昼間の記事を書いた後、調べてみました。
イシスは、翼もあり、ヘビが頭についている女神様のようです。
だったらみたビジョンは全部イシスを意味していただけなのかなぁ?
胃はドンドン痛くなるし、昨晩もっとやっておかなかったことを後悔していました。
そうしたところ、JJがお昼寝をし、長男がお友達のお家から帰ってくるのが少し遅くなったことで、なんと夜まで待たなくても瞑想できる時間ができた!

そこで早速集中してみました。


手がかりはイシスさんしかいないので、イシスさんに教えてください、とお願いして意識を合わせます。
すると、ナイルの様な広大な川がゆったりとながれている緑豊かな感じ(エジプトって砂漠じゃないの⁉︎)のデルタ地帯っていうんでしょうか、そんな豊かな風景をイシスさんと上空から一緒に見ているようなビジョンが見えました。
そして、目の前に超巨大な太陽が登って来ました。
ありえないぐらい大きくて、とても光が強く、綺麗で…。
「太陽神ラーだ。太陽信仰の復活だ」と、エジプトの神様もよく知りもしないのに、そう思っていました。
復活?
私達は今も太陽暦使ってるよなぁ?
太陽信仰ってそれとは意味が違うのかな?
しばらくみていましたが、さてどうしたものかなぁと思ったら、「ハトホルの書」と。
なんか聞いたことある名前です。
でも何かはわからないので、保留にしました。
意識をさらに集中してエネルギーを送りながら探っていくと、今回のお仕事の内容がなんとなくわかりました。
結論だけ言うと、太陽神ラーとグレイトセントラルサンをつなぎました。
イシスは一体何だったんだろう?
イシスさんは、お知らせしてくださるのに関与していただけなのかな?
なんで、日本の太陽神ではなく、エジプトの太陽神?
などなと疑問は残りましたが、胃がスッキリと治ってしまったから、とりあえずはこれでよかったのかなと思いました。



そしてその後、ちょっとした用事があり、出かけて帰って来る途中に、太陽をみて驚きました。
写真じゃわかりにくいかも知れませんが、太陽の周りに大きな円があり、その淵が虹みたいに!
家に帰って調べてみると、日暈、白虹、ハロー、ヘイロー(神様の後光と同じ意味)とかいう結構珍しい現象だとか。
地震雲という説もあるみたいですが、オーストラリアにはあまり地震はありませんし、チベットでは幸運の象徴
らしいので、そちらの説を採用*\(^o^)/*
らしいので、そちらの説を採用*\(^o^)/*ちなみにわからなかったハトホルの書というのも調べてみましたが、そういう本があるみたいですね。
ハトホルは、エジプトの神様のお名前らしいので何か関係があるのでしょうか?
どなたか読んだ方がいらっしゃったら、教えてください。
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ありがとうございます。
