数日前にまた一つ大人になりました(笑)
気持ちは25歳ぐらいで止まっていますが…。
息子を見ていると、不思議と毎年、誕生日の一週間前ぐらいに大変身するというか、ぐぐ~んと成長して、急にできることが増えているのです。
大人の私は流石にそういうことはありませんが、なんとなくまた変化しているような感じで、移行期という感じがしています。
なんとなく新しいステージがそこまで来ているような…。
でもそこに進む前に、最大の難関を越えないといけないような気がしています。
自分がトレーニング用にぶら下げてきた重りが、引いても押してもピクリともしない、という感じ。
じゃあ、切り離してみようかとも思うのですが、それもなにか違うみたいなのです。
膿み出し。
膿み出し。
膿み出し。
「膿み出し」って音は「産み出し」と同じなんですね。
私に越えることができ、何かを生み出すことができるでしょうか⁈
それとは別にワクワクすることも同時進行していて、すごく不思議な感覚なんです。
二局の世界が同時進行しているのを味わっているというか、パラレルワールドに同時に存在しているような…。
全体的には明るく波に乗っているような感じがするのですが…。
また何かわかったらここに書いてみますね。



毎日様々なメッセージも受け取っているのですが、まだピースがバラバラでまとまらない感じです。
昨日は、いつも読ませていただいているブログから色々とメッセージをいただきました。
一つは、植物とのコミュニケーションについてです。
昨晩私はあることを神様にお伺いしていました。それに関連してどんな存在さんのエネルギーにサポートを求めたらいいのかを尋ねますと、一つは地球、もう一つは植物でした。
昔からこの二つにはとてもつながりが強いのを感じていますから納得だったのですが、植物の方はいまいちどのようにサポートをお願いしてよいのかこれまでわかりきれていませんでした。
同種の植物のネットワークというのは世界中つながっているらしく、例えばあるご神木とコンタクトしたければ、他の場所にある同種の木に話しても繋がるそうなのです。
そういえば、吉元ばななさんのサボテンのお話にそんなのがあったなと思いました。
それに関連して、私も一年半ぐらい前にブーゲンビリアに関する話をブログに書いたのを思い出しました。
きっとその拡大編というか応用編なんだなと思いましたが、 自分が目をかけた植物に比べて、自分と関わってきたわけではないご神木にちゃんとつながったりできるのかなぁ?とやや疑問を持ちました。
そうしたら今朝、なおすけさんと仰る方のブログ(☆)で、まさにそれを証明してくれるような記事を目にしたのです。
神社の木と、街路樹がつながっているように思えた、と。
第三者の口から客観的に証明してくださり、本当だよとメッセージをくださったのだなとありがたく思いました。
難点は、日本とオーストラリアには同じ種の木があまりないことなのですが…(´・_・`)
いっそうのこと大木ネットワークとかあればいいなぁ。



二つ目は、何のメッセージかはまだはっきりとは分からないのですが、方丈記にあるこの文句。
ゆく河の流れは絶えずして、
しかももとの水にあらず。
よどみに浮かぶうたかたは、
かつ消えかつ結びて、
久しくとどまりたるためしなし。
こちらも昨日、葉月ままこさんのブログ(☆)で紹介されていたのですが、日本に帰省していた最後の数週間、息子が毎日しきりにこの詩を歌っていたのを思い出しました。
メロディをつけて、子供番組で紹介されていたのです。
毎日嫌という程聞かされていたので、耳に残っていました。
ままこさんのブログでは、これからは外の安定を願うより、自分の中をを安定させて流れに乗って常に変化して行きましょう~、というメッセージが書かれてあり、とても同感なのですが、私にとってそれ以上のメッセージがあるような気がしています。
その頃お仕事をさせていただいた水天宮のことをすぐに思い出しましたので、なにか関係あるような気がしています。
この記事を書く前に、なぜか急にお産に関することを書きたくなって書きかけていたので、不思議に思っていました。
水天宮では女性性や子宮に関するお仕事をしています。
一旦終わっているのですが、これで全ておわりではないという感じがしていたので何か続きがあるのかもしれません。
水天宮といえば、実は前日にも名前が出てきました。
続く…
