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mikiのブログ 神様の憩う処は何処?

永遠の生命に責任を持つ。神様の臨在を日々実感し神様を解放し共に憩う永遠の安息地。真の愛で世界を包む!

先回は80年代思い出の一端を披瀝させていただきました、

70年代に比べると、

80年代は完成度の高い情感に満ちた、メロウサウンドでしたかね・・・

で・・70年代に遡って

青い・・字のごとく・・青春時代(小生が中学から高校生ごろ・・)の小生がぞっこんで狂った・・・

ブラスロックグループの「CHICAGO」の初期の演奏を! ♡

実は・・当時の沼津公会堂(今は確か・・有りません^^;。)で、

先輩たちと高校生のバンドでジョイントをやったんでした・・。♡

小生は、トロンボーンで・・(^^ゞ・・。  

先輩たちは、レッドツェッペリン、ディープパープル、イーグルスのコピーでしたね♡

小生たち高校一年生は、無謀にも・・「CHICAGO」の初期メドレーでした。

当時のイケた高校生達は、すみやさん(レコードショップ)のスタジオなんかで・・・

バンドを組んで、時々地域の公会堂(当時はホールは無かったですね(^^ゞ・・)で

すみやさんが仕切ってくれて、発表させてくれてました♡

2年と一年で編成された小生たちのバンドは、すみやさんに後で特にほめていただきました♡

とにかく最初で、最後のロックバンドでしたね。

と言うのは、高校の吹奏楽団の同級生で結成した、にわかバンドだったもんで・・・

小生の所属した吹奏楽団はチョー忙しい部活だったし・・・

皆、それぞれの関心も分かれていきましたので・・  自然消滅して行きました。

「CHICAGO」は未だに頑張っているブラスロックバンドですが、

テリーカスは死去、ピーターは独立など・・

オリジナルのメンバーは替わりましたが・・・

初期のオリジナルが懐かしく、Youtubeはホントに、有りがたいですね<(_ _)>。

以下は5曲連続演奏です♡ お楽しみください。

とにかくむちゃくちゃカッコ良かったですね♪

当時のアメリカは全てにおいて小生の憧れの的でした。

青春に  乾杯!







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NHK「爆笑問題のニッポンの教養」の衝撃!

ちと、振り返って、

2011年の震災一ヶ月程前に「
爆笑問題のニッポンの教養」の再放送を見てひどく感動した。

以前、伊集院光さんが、過去の爆問(以後、この番組を省略して呼ぶ。)の

放送ファイルの中で衝撃を受けたトップに東大教授・福島智さんを揚げ、

爆笑問題の太田氏もそれに大いに同感されてたが、

みなさまもご覧なさったと思いますが、このブログで記録したく存じます。

以下にて・・・

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

福島 智(ふくしま さとし、1962年12月25日 - )さん 
(兵庫県神戸市出身のバリアフリー研究者。東京大学教授(学術博士、東京大学)。
専門は、バリアフリー教育、障害学、障害者福祉、アクセシビリティ。


全盲ろう(見えない・聞こえない)という凄いハンデを越え、母親と共に指点字という独自のコミュニケーションツールを開発し、実際の会話とほとんど替わらない速度で会話する事だけでも驚きでした。

更に、それ以上に、人間存在の意義を凄い肯定的にむき合って行くその姿勢も衝撃でした。

五体満足な者たちが年間3万人(国内で10年連続で)

   人生に絶望して自ら命を絶っているのに・・・


福島氏から、「前向きな人生の意義。」という姿勢を聞くとは・・・(@_@;)/ 

更に、こんな、驚くべき番組を日本のNHKは放送している事も凄いと思った。

以下引用にて・・・

福島:
私は、何が幸福か不幸かっていうのは、

もちろん人によっていろいろあるだろうけれども、

すごいしんどい経験をした時にね、

つらさ、苦悩というのも何か意味があるんじゃないかな

と思うことにしようと。

実は同じようなことを言っている人はたくさんいることが

分かって。

ナチスドイツの収容所に入れられた経験のある人で、

ヴィクトール・フランクルという人がいるんですが。

彼の本を読んでいて、すごい公式に出会ったんです。

その公式は、

絶望=苦悩-意味って言うんですね。


左辺に絶望があって、絶望=苦悩-意味。

これは何を意味するかというと、

“-意味”を移行したら、

絶望+意味=苦悩ということです。


意味がない苦悩が絶望である。

で、苦悩と絶望は違うんだっていうことを、

彼はアウシュビッツの経験から言っていて、

私は同じことを18歳の時に考えて、

全然違う時代と状況で似たようなことを考えている人がいるっていうことに出会って、

すごく感動しましたし。

何が幸福か不幸かっていうのを考える、

そのさっきの三つのフィールドの議論の中で、

すごく重要な意味を持つのかなと。

苦悩があるから、しんどいから不幸だって簡単に

考えるのではなくて、

意味をそこに見いださせれば、

それは絶望ではない。


新しい豊かな人生が見つかるかも分からないっていうふうに思っています。

だけどそのことと、具体的にどんな取り組みをするか、

社会としてどんな取り組みをするかっていう話と、

分けながら議論をして、

その関係を考えていくっていうことが大事かなと。


以上:NHKの番組ダイジェストから引用

言葉を代えれば意味を見出すのが人生である。という事でしょうか。

 『朝に道を聞かば,夕べに死すとも可なり!』孔子の教えの道と同じ事ですね。

神と出会い、憩う生活。神様と同衾生活! 人生の意味が其処に有ると!!!

しかし、結論の一つとして、ここまで福島氏を支え育てた、母親の凄さ!

日本の母もまだまだ凄いなと思いました。


参考:福島智/バリアフリープロジェクト  


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昭和の少年少女達も早、40代・50代・・・

過ぎ去ったあの時も遥か彼方か・・・

不器用で、 ぎこちなく、人見知りの、小心者で・・

表現力も貧弱だったあの時・・・  杓子定規でガチガチで・・

スポコン漫画の主人公みたいな・・

三船敏郎さんみたいに・・背中の美学みたいな・・

多くを語らず・・行いで示す・・みたいな・・

一途やら・・筋を通すやら・・一徹やら・・ 努力!根性っ、ど根性っなど・・・そん何にあこがれていました♪

K会に入信しても修行というキーワードが大好きなぼく等でした。

上の方々の野卑な罵声を浴びても、トウゲンだ!先祖の罪の報いだ!なんて・・

 苦しさや困難も修行だから・・と、 自分を一生懸命慰めながら生きて来ました。

  K会よりちょんされ・・○Kを全て背負い込み、

自分を責めて責め続ける無間地獄の日々も・・・

  もう限界の時、ふと!自分だけが

すべてを自分ひとりが背負い込むのを止めました。

  楽になり。  今もどうにでもなれ!

    カッコつけない自分で。

  何とか、つないでいます。

そんなんで・・

十代のあのとき、あの過ぎ去りし当時を、

 振り返る今、、 半世紀も過ぎても、自分は当時と

    そんな変っていないんですが・・・

 1983年でしたか・・・あの映画は・・

富田靖子さんのハの字眉と困った時の横顔が好きですね。


・・・アイコ16歳 ・・・    風景も昭和で♪


  なつかしいです。 ♪ ♪






 


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1985年のポップス(^◇^)



考えてみれば・・未だその時は昭和でしたね・・・。
Reo Speedwagon 「Can't Fight This Feeling」
小生が単身でアメリカに旅立った頃に流行った名曲でした(^◇^)



未だ 20代の若かりし頃・・・・
いかったな・・・
この曲は、ビデオも 何時聞いても見てもいいですね。



最高!





REO Speedwagon

I can't fight this feeling any longer 
And yet I'm still afraid to let it flow 
What started out as friendship, 
has grown stronger 
I only wish I had the strength to let it show 

I tell myself that I can't hold out forever 
I said there is no reason for my fear 
Cause I feel so secure when were together 
You give my life direction 
You make everything so clear 

And even as I wander 
I'm keeping you in sight 
You're a candle in the window 
On a cold, dark winter's night 
And I'm getting closer 
than I ever thought I might 

And I can't fight this feeling anymore 
I've forgotten what I started fighting for 
It's time to bring this ship into the shore 
And throw away the oars, forever 

Cause I can't fight this feeling anymore 
I've forgotten what I started fighting for 
And if I have to crawl upon the floor 
Come crashing through your door 
Baby, I can't fight this feeling anymore 

My life has been such a whirlwind 
since I saw you 
I've been running round in circles in my mind 
And it always seems that I'm following you, girl
Cause you take me to the places 
that alone I'd never find

もうこれ以上気持ちに逆らえない 
だからといって表に出すのは怖いんだ 
最初は友達だったのもが 
次第に… 
ああ僕に打ち明けるだけの強さがあったなら 

永遠に待つわけにはいかないと自分に言い聞かせる 
恐れる理由などどこにもないんだと… 
二人でいるととっても安心するんだ 
君は僕の人生の支え 
君がいればすべてがハッキリ見えてくる 

どこかを彷徨っている時も 
君の姿を見失わないようにしてるのさ 
寒くて暗い冬の夜に 窓辺に輝く、 
君はキャンドルライト 
かつて自分で思ってた以上に 
君に近づきつつある僕なのさ 

もうこの気持ちには逆らえない 
何の目的で逆らってたのか思い出せないんだ 
長い航海をしてきたこの船も 
浜辺に乗り上げオールを手放す時が来たようだ 

これ以上自分の気持ちに逆らえないんだ 
何のために逆らってたのか思い出せない 
たとえ床に這いつくばろうとも 
君の家のドアをブチ破ろうとも 
ベイビー、この気持ちはどうにもならないんだ 

君に遭ってからというもの  
僕の人生はまるでつむじ嵐だった 
頭の中は同じところを堂々巡り 
思えば僕は君の後を追っかけてばかり 
僕一人ではとても見つけられそうもない世界に  
君は連れて行ってくれるんだ


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客家(はっか)の18の金言!

ひょんなご縁から客家(ハッカ)の教えを知りました。

 「右側に親切にされたら、右に返さずに左側の方に親切にする。すると、左回りで又親切の循環が永遠に続いていく!」

将に永遠に発展する原理原則! 受けた愛や恵み恩恵をわざと与えてくれた当人に返すでは無しにわざと別の方向や他の人々に流す!!

 以上の思想は凄い! これは、クリスチャンの思想と同じか、それ以上か? 瞠目いたしました。   ※身内で訴訟に明け暮れ、財産を取った取られた・・某〇一教の幹部連に聞かせてやりたいですね。  TFのみ言葉には為に生きる!など満載の教えだったでしたが・・・汗・・

日本人に近い考え方をお持ちで且つ、親日家の多い客家人の方々だそうですね。

(特に日本の漢字の発音は客家語に非常に近いそうですね!客家語より「日本の漢字音の多くは唐代・宋代に伝来されたため(漢音・唐音を参照)、同時期の中国語の特徴をよく残している客家語の発音と類似性、対応が見られる。」 )

参考: 客家

読むと唸らせる!内容ですね!流石!

客家(ハッカ)の18の金言

中国の東洋のユダヤ人と言われる客家(ハッカ)の成功法則18ヶ条。

第一の金言

運は親切をした相手の背中から来る

出会いは決して偶然ではなく、

頑張っている人間を必ず誰かが見ているのだ。

他人に親切にしても、

その人から何か返ってくることはまずない。

しかし、その人の友人やそれを見ている人間が必ずいて、

その人間から運を与えられる。

つまり、自分の運をコントロールすることは可能なのである。


第二の金言

許すことを知れば運命は変えられる

あなたの周りで起こることは、

本来自分が操ることができることばかりだ。

すべては自分の責任である。

他人を責めても何も生まれない。

逆に、相手を許すことによってその心を開き、

自分の思い通りに操ることができる。

許すことを知れば、

自分の運命を変えることができるのだ。



第三の金言

退却は重要な才能なり

100%確実などということはありえない。

本当のリスクは見えないので、

退却も重要な才能。

しかし、リスクだと思っていることの大半はリスクではない。

そして、金儲けとはリスクをコントロールすること。

他人と自分に見えるリスクは違うので、

そこにチャンスが生まれる。



第四の金言

何を始めるかに最も時間を費やすべし

大局・中局・小局。

一度始めてしまうと、

できることはどんどん限られてくる。

何を始めるかを考えるために、

最も多くの時間を費やさなければならない。

大局さえ正しければ、

中局や小局でまちがいを犯しても、

必ず成功するのだ。



第五の金言

ビジネスには大義名分が必要なり

大義名分を大切にせよ。

世の中に他人の金儲けを手伝いたい人間などいない。

また、金儲けをしたいだけの人がどれだけ集まっても、

ビジネスは発展しない。

だからこそ、「錦の御旗」を探すのだ。


第六の金言

準備していなかったチャンスはリスク

時間を追いかけろ。

時間に支配されるな。

そして、時間には正確に。

なぜなら、幸運は突然やってくる。

そのための備えを怠るな。

準備が整っていないときにやってくる「チャンス」は

「リスク」に変化するのだ。

第七の金言

小さい約束こそが重要なり

細かい約束をきちんと守ること。

大きい約束を守るのは当たり前。

小さい約束を相手の立場に立って誠実に守るかどうかで、

その人の信頼性が決まる。

一度信頼関係を築けば友情は永遠に続く。

そして、その揺ぎない信頼関係が

成功の礎(いしずえ)となるのだ。


第八の金言

家族を蔑ろにする者は成功せず

家族を大事にする。

あなたをこの世に誕生させたのは、

あなたの両親だ。

先祖を敬う。

先祖がいなければ、あなたはこの世にいない。

どのような人々とも交わるのは簡単だが、

相手を選ぶのは難しい。

それでも、しっかりした人物と一度信頼関係を築けば、

友情は永遠に続く。

この友情は、客家とそれ以外の人々との

壁すら取り払うのである。

第九の金言

お金に使われず、お金を働かせるべし

お金に使われず、お金を働かせるべし。

成功するには、周りの人々に気持ちよく働いてもらうことが重要。

人に振り回されているようでは、成功はおぼつかない。

お金も同じで、お金に使われているようではだめ。

お金に気持ちよく働いてもらうことこそが重要なのだ。


第十の金言

五十人の仲間が成功の核心となる

50人の仲間が、自分の手足となってくれることが、成功の コアとなる。

運は実力である。

運は、人間が運んでくるのだから、

他人とどのように接するかによってその人の運河決まる。

「運を呼び寄せる人には共通の特徴がある」=複利計算的思考。

50人の仲間を複利計算的思考で最大限に活用するのだ。


第十一の金言

金鉱ではスコップを売るべし

金鉱ではスコップを売るべし。

アメリカのゴールド・ラッシュで、 

大きな金脈を掘り当てて成功した人は、

実際にはごくわずかである。

しかし、ゴールド・ラッシュに浮かれている金鉱で

逸早く彼らにスコップを販売した業者は、

全米有数の企業に成長した。


第十二の金言

安売りには必ず終わりがやってくる

安売りには必ず終わりがある。

価値を創造せよ。

安売りで規模を拡大するのではなく、

たとえ規模が小さくとも、

高い利益率こそ確保すべきなのである。


第十三の金言

嫉妬は成功の敵、愛嬌は成功の素

商いに成功する者には必ず愛嬌がある。
嫉妬は成功の敵。

勝ち馬に乗れ。

運もお金もさびしがり屋なのである。

ひとりぼっちは嫌いだから、

みんなのいるところに集まるのだ。


第十四の金言

物事は因数分解して考えよ

すべての物事は、因数分解して具体的に考えよ。

すべてのことを一度に解決しようとしてはいけない。

難題が次から次へとやって来るときにこそ、

立ち止まって、じっくり問題を整理するのだ。

一度に二つのことはできなくても、

一つずつなら必ず解決できることを忘れてはいけない。


第十五の金言

汗ではなく考えることこそが富を生む

考える時間はあるか?

考えることこそが富を生むのだ。

だから、ただ仕事をこなしているだけでは金持ちにはなれない。

世の中を動かすようなアイデアを生み出すことこそが重要なのである。


第十六の金言

笑顔はコストゼロの最良戦略

いつも自分はハッピーだと考えよう。

笑う門には福来る、だから、いつもニコニコしている人が金持ちになる。

逆に、自分の感情をコントロールできない人間は金持ちにはなれない。

一日の怒りを忍んで、百日の憂いを免れるのだ。


第十七の金言

「ありがとう」は必ず声に出すべし

「ありがとう」は必ず声に出していう。

そして、普通、人が「ありがとう」といわないときにも

「ありがとう」といえるようになるのだ。

こうなれば、自分の応援団が増え、

他人をどんどん巻き込むことができるようになる。


第十八の金言

欲望に忠実になるためにこそ禁欲的に

欲望に忠実だからこそストイックに生きる。

欲望は他人を遠ざける。

自分の欲望を満たすためには、

まず周りの人間の望みを満たして、幸せにしてあげなければならない。

そうすれば、今度は周りの人間が、

あなたの望みを満たしてくれるのである。

参考文献:「客家大富豪18の金言 

↓客家の有名な円形の住居↓

  


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