昭和の不器用な少年少女も・・今はもう・・ | mikiのブログ 神様の憩う処は何処?

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永遠の生命に責任を持つ。神様の臨在を日々実感し神様を解放し共に憩う永遠の安息地。真の愛で世界を包む!

昭和の少年少女達も早、40代・50代・・・

過ぎ去ったあの時も遥か彼方か・・・

不器用で、 ぎこちなく、人見知りの、小心者で・・

表現力も貧弱だったあの時・・・  杓子定規でガチガチで・・

スポコン漫画の主人公みたいな・・

三船敏郎さんみたいに・・背中の美学みたいな・・

多くを語らず・・行いで示す・・みたいな・・

一途やら・・筋を通すやら・・一徹やら・・ 努力!根性っ、ど根性っなど・・・そん何にあこがれていました♪

K会に入信しても修行というキーワードが大好きなぼく等でした。

上の方々の野卑な罵声を浴びても、トウゲンだ!先祖の罪の報いだ!なんて・・

 苦しさや困難も修行だから・・と、 自分を一生懸命慰めながら生きて来ました。

  K会よりちょんされ・・○Kを全て背負い込み、

自分を責めて責め続ける無間地獄の日々も・・・

  もう限界の時、ふと!自分だけが

すべてを自分ひとりが背負い込むのを止めました。

  楽になり。  今もどうにでもなれ!

    カッコつけない自分で。

  何とか、つないでいます。

そんなんで・・

十代のあのとき、あの過ぎ去りし当時を、

 振り返る今、、 半世紀も過ぎても、自分は当時と

    そんな変っていないんですが・・・

 1983年でしたか・・・あの映画は・・

富田靖子さんのハの字眉と困った時の横顔が好きですね。


・・・アイコ16歳 ・・・    風景も昭和で♪


  なつかしいです。 ♪ ♪






 


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