技術の差が結果を左右します。 | 【韓国歯科】 ブランシュ歯科

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門松新年あけましておめでとうございます門松

 

昨年もたくさんのご来院とご愛顧

誠にありがとうございます。

 

本年もよろしくお願いいたします!!鏡餅

 

 

 

Smile More, Live Better!
ブランシュ歯科です💙

 

今日は、技術の差が結果を左右することについて

お話ししようと思います。

 

 

 技術の差が結果を左右します。

 

よく誤解されることがありますが

「削らない」といっても、

すべてが同じではありません。

歯を削らない分、より高い技術力が求められるのです。

削らないラミネートの成功の鍵は、

大きく3つの要素にかかっています。

 

1. セラミックの厚み
一般的な削らないラミネートは、

0.3〜0.5mmの厚さで作られます。

一見すると薄そうに思えますが、

この厚さでも歯が不自然に見えることがあります。^^;

 

特に前歯や傾斜のある歯の場合、

これだけの厚みでも出っ張って見えることがあります。

さらに、唇が自然に閉じにくくなるケースもあります。

2. 接着力
歯を削らないため、

表面が滑らかな状態でラミネートを装着する必要があります。

 

このとき、特別な接着技術が求められます。

この技術がないと、

せっかく装着したラミネートが短期間で

剥がれてしまう可能性があります。

3. 色合いと透明感の調整
自然な歯は単に白いだけではなく、

微妙な陰影や半透明感があります。

 

こうした自然さを再現するのもまた、

高度な技術のひとつです。

特に、時間が経つにつれて技術の差が顕著になります。

施術直後は似たように見えても、

6ヶ月、1年後には明確な違いが現れます。

私は数年にわたる研究の末、

「ブランシュ」という新しい方法を開発しました。

一般的な削らないラミネートより50倍も薄い、

0.01mmの超薄型セラミックで作られたラミネートです。

 

これにより、

歯を一切削らずに自然な笑顔を作り出すことが可能ですピンクハートピンクハート

(もちろん、場合によっては歯を削る必要があることもありますが、

その場合でも通常のラミネートの5分の1〜10分の1程度の削りで十分です。)

 

これからもご覧いただけますと幸いですラブラブ


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長い記事をお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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