【ブランシュ歯科】デジタルフルアーチインプラントは、従来の義歯(入れ歯)よりも優れていますか? | 【韓国歯科】 ブランシュ歯科

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患者様一人ひとりのお悩みに寄り添う診療を心掛けています。

 

 

 

不便な入れ歯の代わりに

デジタルフルアーチインプラント

希望しています。

 

ですが、痛みや費用が心配です。

 

 

 

現在このようなお悩みを抱えているということは、歯がすべて抜けているか、ぐらついている状態でかなり不便に感じているのではないでしょうか

 

 

 

 

 

本日お話しする「フルアーチ方式」をご検討いただければと思います。

 

はじめまして。

 

統合歯科医学専門医であり、ブランシュ歯科の歯周/インプラント担当のハン・ゴニ院長です。

 

 

 

ブランシュ歯科 - ハン・ゴニ院長

デジタル治療の豊富な経験

10,000件以上のインプラント施術

 

 

 

私がこれまでの10,000件以上のインプラント施術を通じて得た知識を基に、

ぜひ知っておくと良いお話をお伝えいたしますので、3分だけ集中してお聞きください。

 

 

 

 

 

入れ歯に代わるインプラントがある?

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現在、入れ歯を装着されている方の多くが共感されるのが、

「入れ歯がとてもぐらつく」というお悩みです。

 

そのため、食事をしたり知人と会話したりする際にも入れ歯が不便で、

困ることがあったかと思います。

 

このように不便な入れ歯の代わりに、固定された全体の歯を植立して問題を解決したいと思っても、

その費用が予想以上に高く、

またインプラントを1本ずつ埋めるたびに痛みが強いのではないかと迷っていらっしゃるかもしれません。

 

 

もし抜歯した歯の数だけ人工歯根を植える必要があるなら、

10本近く埋めることになってしまいます。

しかし、オールオンエックス(All-on-X)という方式を用いれば、

4~6本の埋入だけで自然な全体の歯を持つことができ、負担を軽減できます。

 

このオールオンエックスという方式について初めて聞かれたかもしれませんが、

安全な方法なのかと不安もお持ちではないでしょうか。

 

 

 

 

ブランシュ歯科のデジタルフルアーチインプラント

 

 

 

 

オールオンエックスは、ヨーロッパやアメリカなどで1990年代から様々なインプラント治療に使用されており、

既に約30万人がオールオンエックスを受けています。

 

しかし、韓国ではオールオンエックスに関する情報がまだ少なく、広く普及しているとは言えません。特に費用が高い海外で主に知られている治療法です。

 

 

インプラント手術では、どうしても歯茎が損傷したり出血したりする可能性があります。

さらに、埋入の過程で神経を傷つけるリスクもあります。

 

ですが、デジタルフルアーチインプラントを通じて、

韓国でもオールオンエックスを受けられるようになりました。

 

 

このようにデジタル機器を用いてインプラントを埋入すると、

審美的にも機能的にも優れた結果が得られるため、多くの方にご好評いただいています。

 

 

 

 

 

 

詳細なプロセスをご紹介します。

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デジタル機器を使用することで、どのように手順が便利になり、

手術が正確になるのかをご説明いたします。

 

まず最初のプロセスとして、3D口腔スキャンとCT撮影を行います。

 

これは、直接的な切開をせずに歯茎や歯の状態を3次元データで把握するためです。

 

 

 

このように得られた3次元データを基に、模擬手術(シミュレーション)も行うことができます。

 

模擬手術の過程で、どこに植立するのが最適か、深さや位置まで計算します。

 

歯茎を直接切開せずに、どこに植立するのが良いか確認できるのです。

 

植立計画が完了した後は、歯茎に小さな穴を開けてインプラントを埋入します。

 

小さな穴だけでインプラント手術を行うため、傷が少なく、出血も少なく、

痛みも軽減されるという利点があります。

 

 

 

 

さらに、ガイドという装置を使用して手術を行うため、

比較的早くインプラント手術を完了できます。

 

オールオンエックスという補綴物は、以前はレジンという素材で作られていたため、

割れやすいという欠点がありましたが、最近はフルジルコニアを使用して作られるようになり、

材料費は高くなりましたが、患者様にとって満足度の高い治療を受けていただけるようになりました。

 

それだけ丈夫な素材であるためです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「歯茎が薄くても可能ですか?」

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「歯茎の骨がほとんどないと聞いて、インプラントは無理だと言われたのですが、可能ですか?」

と質問される方もいらっしゃいます。

 

歯茎の骨がほとんどない方でも、多くの場合、前歯部分の歯茎の骨は厚く残っていることが多いです。

 

そのため、このような場合は前歯部分にインプラントを4本集中的に埋入することで、

固定式フルアーチを持つことができますので、ぜひご参考になさってください。

 

 

 

 

歯茎が3mmほど薄い方

 

 

 

 

 

 

 

 

噛む力はどうでしょうか?

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一般的な歯の噛む力が100だとすると、入れ歯の噛む力は約30程度ですが、

フルアーチの噛む力は80程度で、比較的高いです。

 

咀嚼力がこのように優れているため、食事をする際や消化にも負担が少なくなります。

 

また、口蓋を覆うタイプではないため、発音が楽だと感じる方も多いようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

費用が高くなるのではないかと心配されるかもしれません

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ここまでお聞きになった方は、方法が良いだけに費用が高いと感じられるかもしれません。

 

実際、海外では高難度なため、費用が高額で行われています。

 

しかし、私たちブランシュでは、皆様の費用負担を軽減するために、

合計800万ウォンという合理的な価格でお手伝いさせていただいています。

 

 

ただし、全過程を進めるには難易度が高いため、1ヶ月に約10人程度しか対応できない点について、

あらかじめご了承いただければと思います。

 

(実際には、毎日1名ずつ相談に来られています。)

 

私がこのような合理的な価格で進める理由は、別にあります。

 

 

幼少期に祖父と一緒に住んでいた際、

入れ歯を使いながら不便で苦しんでいる姿を何度も見てきました。

 

その時から祖父を助けたいという思いが強くなり、

「もっと多くの人々に良い治療で健康な歯を作ってあげたい」という決意を抱いていました。

 

このような思いを基に、これまで10,000件以上のインプラント手術を行い、

より痛みの少ない治療を提供してきたことを誇りに思っています。

 

そのため、比較的合理的な価格で歯が一つもない方々に、

全体的なインプラント埋入をお手伝いできるようになったのです。

 

もし私の価値観に共感していただけるなら、ぜひご相談にお越しください^^

 

 

 

 

 

診療待合室が満席の様子

 

 

 

 

 

ただ、毎日多くの方々がご来院くださっており、

遠くアメリカからも訪れていただけるほど混み合っていますので、

事前にご予約のうえお越しいただければ幸いです。

 

本日は、デジタルフルアーチインプラントをお求めの方々のために、

有用な情報だけをまとめてお伝えしました。

歯がない無歯顎の患者様には、ぜひご検討いただければと思います。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

誰でも通える場所

安心して信頼できる場所

 

これが私の心構えであり、私が理想とする歯科医院です。

 

ご来院の際は「ブログを見て来ました」とお伝えください。

 

より細やかで丁寧な診療を心がけて対応いたします。

 

 

 

 

 

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