「姿勢」は身体的と、ものごとに対しての見方や考え方の反応の姿勢がある
フィットネスインストラクターの
荒藤恵理子です
姿勢とは、身体的な姿勢と
ものごとに対しての見方、考え方に対する反応の姿勢
と言う意味があります
身体的な姿勢と
ものごとに対しての見方、考え方の反応の姿勢と
とても深いつながりがあります
例えば
疲れている時や
落ち込んでいる時などは
無意識のうちに背中が丸くなっている
またいつも時間に追われてあれこれ忙しく
焦っていると
呼吸も浅く肩が上がっている
自分はどんな姿勢で日常の
生活を送っているんだろう?
肩の力が抜け、深い呼吸をして、
気持ちが穏やかだろうか…?
心の状態が姿勢に表れている
1ヶ月、半年、5年、10年後の姿勢が
今の延長線上にあるとしたら
将来どんな姿勢になっているだろう?
今日からできることは何か?
ものごとへの反応を変えること
今日一日、自分の発する言葉を自覚して
他者と関わること
会話すことを心がける
・他者の欠点を責めない
・間違いを犯したらすぐ認め、正し、教訓をえる
・自分の「ある(be)」を知ること
「こうあるべき」や「ねばならない」の思い込みを
手放すこと
身体的な姿勢と
見方、考え方に対する反応の姿勢と
深い関係がある
つながっている
職場の裏
筑波山がよく見える
やっぱり心と体は確かにつながっている!
by eriko


