いくつからでも遅くない!挑戦し続けるための行動とは?
「心と体の元気をサポート」
フィットネスコンサルタントの荒藤恵理子です
いくつからでも遅くない!
挑戦し続けるためには肩の力を抜いて
こっそりと行動すること
自分自身の心の奥底にある感情に
気づくこと、向き合うこと
この作業が辛い
1つ目
とりあえず、自分の年齢を忘れ、
「やる!」と決める
目標達成のことを考えている時は
いったん自分の年齢は横に置いて
背番号くらいに思っておく
やらない理由
できない言い訳
年齢は都合のいい、言い訳になるからなぁ〜
よし!やるしかない
と決断した途端に
思考はやる方向へと一気に舵をとる
覚悟を決めること
二つ目は行動すること
それは言葉に出すこと
「やるしかない!」と声に出すこと
私の趣味は読書
本棚は運動、健康に関しての専門書と
啓発本とビジネス書がほとんど
本棚を見るだけでその人の頭の中で考えていることが
バレる
運動や健康に関しての本は
日々、ピラティスのパーソナルトレーナーとして
実践している
自己啓発本は何十冊読んでもただ読んだだけ
わかったつもりなっているだけで
頭でっかちな口だけが達者な自分がいる
3つ目は
コンサルを受ける
1対1で
いくら学んでも独学では
目標達成は私には無理だと気づいた
そもそも変わりたいと言っても
どう変わりたいのか
何をしたいのか?
1年後、5年後、10年後の私はどうなっていたいのか?
自分でもはっきりと言語化ができてない
それでは目標、目的が無いのと一緒
独学で充分、あの本のあの1行で自分は
変われたという人はラッキーだ
ただ、
すでにやった人からのアドバイスは何十倍、
何百倍の説得力があると感じた
そして説得力以上に感じたことは
いつもどこかで見られてるいるような
寄り添ってもらっている安心感と
緊張感を感じた
結局、人は寄り添ってもらっている
と感じただけで
大きな一歩を踏み出す勇気が出るのだと思った
支えがなくなってからが本当の自分なのだ
挑戦し続けるための行動とは
自分自身の心の奥底に気づくこと
そのためには人間関係を見直し
自分と向き合う時間をつくること
それしかない
いくつからでも遅くない
まだまだ目標達成の途中です。
一緒に挑戦しましょう!
by eriko



