自分の体と向き合うことは、自分の体を整えること

 

 

自分の体の主治医になるつもりで、自分の体を整える術を身につける。

セルフトレーニングとセルフケアが大切です。

未来の自分のために。

 

 

月に2回、近所の公民館でヨガを習っています。

自分の体と向き合うために。まだ4ヶ月です。

気持ちいい〜

 

市の広報を見て申し込みしました。条件は60歳以上。

 

 

教師や講師など、教える立場の人は呼吸が浅いと言われています。

話すことが多いからです。

 

 

 

生徒として参加するレッスンは、体の内側に入れます。

話さないし、緊張もしません。

「この関節の動きは…」

「この角度で腕を動かすと…」なんて探究心が高まります。

楽しい、気持ち良い、肩の力が抜ける、呼吸が深まる。

 

 

私は緊張するタイプです。脱力することをいつも意識しています。

緊張は関節を固め、小手先の動きになる。

するとパフォーマンスは下がり、怪我や故障の原因になるからです。

 

年齢を重ねてもキレイで元気な体づくりは秘訣は、

 

体をゆるめる

  ↓

体の軸をつくる

  ↓

筋肉量を増やす

  ↓

体脂肪を落とす

 

この順番が大切です。

未来の自分のために、

一生の運動習慣を身につけましょう!

 

 

今日もいつもの公園へ、

歩く瞑想です。

 

by eriko