身体地図が変わると身体も変わる|また一つ、新しい発見がありました | 姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ5万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

こんにちは。
姿勢と歩き方の専門家 ノリコです。
 

20年間、たくさんの方のお身体を見続けてきました。
 

これまで私は、

生徒さんのねじれグセをほどくには、

まずセルフケアやねじれ調整で身体を整え、
その状態を身体で感じながら動いていただくことが大切だと考えてきました。
 

ところが最近、

レッスンの入口が変わるような発見がありました。
 

私たちは誰でも、

頭の中に、自分なりの「身体地図(身体感覚のイメージ)」を持っています。
 

そして、その身体地図を書き換えて歩いていただくことで、

動きそのものが変わり、その結果として身体が変わる。
 

そんな場面に何度も出会うようになったのです。
 

実は私自身は、

筋トレも、ストレッチも、ねじれ調整などのセルフケアも行わず、

身体感覚のイメージを変えることで、真っ直ぐな脚を手に入れました。
 

でも、それは自分の身体だからできたことだと思っていました。
 

ところが、レッスンで検証を重ねるうちに、

生徒さんのお身体でも、同じような変化が見られるようになってきたのです。
 

最初にその法則が見えたのは、側弯症ではない生徒さんとのレッスンでした。
 

そして、その考え方を側弯症のある生徒さんにも当てはめてみると、

「やはり、ここも共通していた。」

そんな新しい発見につながりました。
 

今回見えてきたのは、

まだ、その入り口です。
 

だからこそ、

これからも一人ひとりのお身体と向き合いながら、

この法則をさらに深めていきたいと思っています。
 

身体って、本当に面白いですね。
 

今回の記事では、

この新しい発見と、

身体地図を書き換えて歩いただけで、

全身が大きく変化した40代の生徒さんの症例

 

側弯症の10代の生徒さんの症例、
 

そして、

年代もお悩みも異なる生徒さん方からいただいたレッスンのご感想もご紹介しています。
 

ぜひご覧ください😊

▼続きはこちら

https://www.yuruku.co.jp/body-map-nejireguse/


身体地図(身体感覚のイメージ)の新しい発見について紹介した記事のアイキャッチ画像

 

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【パーソナル・ボディリコンディショニングコース】

 

【姿勢と歩き方は正さない|ねじれグセとねじれ歩行を解くと体は自然に整う】

 


 

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