腕のリハビリです←イマココ2 | 姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ4万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

根本的な改善で楽で綺麗な体を作る 

姿勢・歩き方コンサルタント

YURUKUウォーク考案者ノリコです。

 

以前、

脚・腕のねじれ➡︎頭部のねじれ➡︎背骨のねじれ➡︎腕の使い方!生活そのものがセルフケア←イマココ

という長いタイトルの記事を書きました。

 

 

 

その続きです。

 

パーソナルレッスンの生徒さんたちに

腕の使い方の勘違いを修正して頂いているのですが

 

同じ動きをしているように見えていても

実際は異なる動きをしてこられたため

神経回路にバグが起きていると感じました。

色んな動きができるのは

体の各関節の動きの組み合わせができるからなのですが

 

その組み合わせがおかしな組み合わせな場合は

背骨がねじれて体がしんどくなるのです。

 

でも「こうして動いてね!」と

動きをお見せするだけでは

今までのクセが邪魔をしてしまいます。

 

なので、以下のようにしました。

 

今までやってこられなかった動作なのだから

細かく動きを分析して

どこの関節のどの作用を使って

どの角度でどう組み合わせるのかをお伝えした方が

良いのではないかと考え

 

生徒さんそれぞれのねじれとクセに合わせ

一つ一つの動きをお伝えして

動いていただくようにしたのです。

 

生徒さんたちの反応はこちら↓。

 

利き手の右手で動いているのに

左手を動かしているような感覚だと

おっしゃった方、

 

ご高齢で

肩をすくめて丸くなっている方が多いのは

バグからきているのですね‥

おっしゃった方、

 

体の距離感が全然わかっていなかった

おっしゃった方、

 

体のイメージが変わった

おっしゃった方、

 

だから、YouTubeを見ながら

宅トレしても上手くいかなかったんですね

おっしゃった方、

 

「肘窩(チュウカ)が前※」の

本当の意味がやっとわかったとおっしゃった方、

※肘の反対側の凹みを体の正面に向けると良いということ。

 

などなど、たくさんご感想をいただきました。

 

生徒さんたちには

とても地味な練習になるので

リハビリだと思って下さい」と

お伝えしています。

 

これがイマココ2です^ ^

 

続いてイマココ3

 

 

 

 

 

 

1月の大阪講座は残席1となりました

 

 

 

色々なお知らせです。

 

 

 

 

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