Bjウォーキングスクール代表
Norikoです。
ブログネタに
『消えないケガの跡ある?』
っていうのを見つけました。
あ~
あるある~
私は
両親に
「男の子が生まれるといいなぁ」
って願われて
生まれた女の子です(笑)
だからか
外で走り回るのが大好きな
やんちゃ娘でした。
夏なんて
クラスで1番黒い?
ってぐらいに
真っ黒に日焼けしてました。
今思えば
結構
危ないことしてたなぁ…
消えてないケガは三つ
一つは
公園のブランコを
それは それは
おもいっきり
立ち漕ぎしてて…
たぶんね
誰かと
勝負してたのね…
後ろに植わってた
木の枝に
太もも刺さってしまって
できたキズ(^◇^;)
もう一つは
車の進入止めだったのかな…
腰ぐらいの高さの
四角いコンクリートが
等間隔に並んでた所があって
その上を
ピョンピョン飛んで
端から端まで
行こうとしてたんだけど
調子に乗って
「高速!」
とかなんとか言って
スピードアップして
一つだけ
端のほうが崩れてるのに
気づかず
足踏み外したの>_<
その時に
膝の横を
ズルズル~っと
擦りむいてしまって
できたキズ(^◇^;)
そしてもう一つは
何が原因だったか忘れたけど
近所の男の子と
大げんかして
口でも腕力でも
勝ってしまって
その子
泣いちゃったのね。
泣いちゃったなら
もういいや…と思って
帰りかけたら
その子
悔しかったんでしょうね…
ギャーギャー泣きながら
小石を投げてきたの。
その一個が
顔に当たって
できたキズ(^◇^;)
ちっちゃいキズだけど
うっすら残ってます。
当時は
ケンカしても
余程のことがない限り
親は登場しなかったので
その子とは
あーっと言う間に
仲直りしましたけどね^ ^
キズが残ったのは
その三つですが
他にも
母に呆れられるほど
ケガしました(笑)
懐かし~い
昭和40年代の
思い出です^ ^
今回の記事は
ウォーキングとは
関係ないですが
遊びの中で
どうすれば
高く飛べるだろう
とか
どうすれば
速く走れるだろう
などなど
ケガしまくりながらも
体の感覚を
養ってたんだなぁ~
なんて。
それが
今生きてるって
思えます^ ^
