マクドナルドのドナルドが恐くて仕方ありません(泣)







どーもナオヤです。





ラン♪ラン♪ルゥゥゥゥ~♪←ドナルドのキメ台詞(ディープでゴメン)







さてさて、最近よく思うのですが、コンプレックスを嘘で塗り固めて隠そうとしたり、出来る男の振りをするヤツって格好悪いですよね。






詳しく言うと。




童貞もしくは素人童貞なのに経験アリの振りをする。


恋愛したコトがナイのに恋愛を語ったり、昔付き合った女がさぁ~…みたいなコトを言う(しかもナゼか上から目線)


デブってんのに「食が細いんだよね~」とか言っちゃう。(そして自分よりデブを見付けるとバカにしだす)


モテないだけなのに「なんで恋人作らないの?」の質問に「面倒臭いから」とか「時間がナイから」とか言っちゃう。


予定が無くて激ヒマなのに忙しい振りをする。


仕事出来ないのに超出来る振りをする。


等々…








いやね、なんつーか解らんでもないよ。
傷付くのが恐かったりバカにされるのがイヤでそうしてるのかもしれんけどね。

でもね…









ほとんどバレてるよ。





なんつーかさぁ…。










男だろ!?
キ〇ンマ付いてんだろ!?
隠すのヤメよーぜ!って思うんだけどなぁ。






男ならテメーのコンプレックスを笑いに変えちゃうくらいじゃねーと!(ナオヤの場合はただ笑われてるだけですが)


男ならテメーのコンプレックスさらけ出して女をオトしてみろ!ってのよ!!(ナオヤ彼女居ませんが)





男子たるものコンプレックスを笑いという名の武器にしてなんぼだろうと。





ナオヤなんか短小包茎早漏29歳独身彼女ナシのメタボだぜ?
最近じゃメタボリック軽く通り越してメガボリックだぜ?
アゴ長いぜ?
ロングロングあごーだぜ?
顔面自爆テロだぜ?




こんなコンプレックスの化身みたいなナオヤでも笑いに変えて生きてるぜ!



他にもいっぱいあるけど書き切れないぜ!ヘイヘヘイ♪





直そうとして直るコンプレックスなら直せばいいさ。(本気でイヤならね)



でも人間なんだからどーしよーもないモノだってあるじゃない。


どーしよーもないなら笑っちまおーぜ!



いやー参った!もうどーしよーもねーっスww
ワロとけワロとけwwみたいな。






もうね、ナオヤレベルのコンプレックスコレクターになると、笑いに変えてはいるけど実際自分では違うコトを感じてますからね。





自分では…









カッコイイと思っとりますばい!!!
むしろサムライだと思っているで御座る。






例として『短小包茎早漏』を挙げてみますが。








『短小』


長い刀より小回りのきく短い刀の方が疲れないぜ。
バランスも崩れないし。






『包茎』


サムライたるもの無駄な殺生はしないで御座るよ。
刀は常に鞘(さや)に納めているもので御座るよ。
ニンともかんともニンニン。






『早漏』


勝負を長引かせるなど愚の骨頂。
達人たる者一撃で勝負をキメるべし!
もうアレね、気持ちは『居合い抜き』の達人ね!








ホラね?ナオヤってばサムライじゃね?
平成のサムライじゃね?
カッコよくね?









「ムム!なに奴!!」





ナオヤえもんは自慢の刀に手を添えた。






「背後から斬りかかってくるとは卑怯な!成敗してくれる!」







ジリジリと間合いが狭くなる。







「では参るぞ…」







ナオヤえもんは得意の光速居合いで刀を抜いた。






「でぃやあぁぁぁぁ!!!」










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「って、みじかっ!刀みじか!」みたいな。










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全っ然届いてねーww
みたいな。
いいトコにまで届かねーなーオイww
みたいな。







いやぁ完璧にサムライだわこりゃ。






てなワケでこれからサムライナオヤは居合いヌキヌキをして参る!!←オナ〇ー
サムライたる者日々精進で御座る。




はぁ…決闘(おせっくす)してぇ(涙)




f
ちなみに黒刃です。

前回の記事の『イロッフル・サ・コンフィアンス・エ・ソナムール』の部分…













何度も声に出したでしょ?(ニヤリ)




みんなの事はなんでもお見通しよ~。







どーもナオヤです。








やっべぇ!日曜なのにガチで忙しい!(汗)



忙し過ぎて昼過ぎに起きたわいな。ヘソの下をボリボリ掻きながら。


頭はドリフの爆発の後みたいな寝癖だし。
目は眼鏡取ったのび太くんみたいだし。
こんな感じ→(зДз)。ο〇




はぁ忙し忙し。←鼻ホジホジ
イケメン過ぎて自分の時間すら持てないとは…。
イケメンに生まれてこなければよかった。




え?なに?「てか、生まれてこなければヨカッタのに」だって?









ふーん…へぇ…。
バタム。←心のドア閉めた







あ、そうそう!
話はヌプっと変わるんだけど、ナオヤってば子供が欲しいのよ!しかも女の子♪




え?なに?「子供は一人じゃ作れねーしww」だって?

「孤独死秒読みのオマエにはムリだしww」だって?







ふーん…へぇ…。
バタム。カチャン。←カギまで閉めた







そんでね名前は『蒼』(あおい)にしたいんよね♪




え?理由?聞きたいの?聞きたいんだ?仕方ないなぁもう(汗)





ナオヤの苗字ってチョット珍しくて『海』が付くんですよ。




でさぁ海って青いじゃない。



海は青い→青い→蒼い→蒼。みたいな。






え?なに?「なんかベタ過ぎじゃね?てかさ、オマエ一人じゃ子供作れねーつってんだろ!」だって?





カチャン。←もう一個カギ閉めた。









そんであれよ!この間ビツクリした出来事があったんよ!






近所のモスバーガーに行ったんよ。





そんであんま食欲無かったから、モスチーズバーガーのセット(ドリンク&ポテトL)とロースカツバーガーとスパイシーチリバーガーとチキンバーガーとチリドッグとモスチキンとストロベリーシェイク(L)を注文してたんよね。





そんでいつもの癖で、店員の女性のムネをチラ見しようとしたんだけど。





まぁーびっくらこいたね!!
おもわずズラが浮いちゃうくらいびっくらこいたね!






その店員の胸にある名札を見たら、ナオヤと同じ苗字なんよ。
ホントけっこう珍しい苗字なのに。
てか同じ苗字の人に初めて会ったんよね。






そんで名前を見たらさらにびっくらこいた!!!









名前「蒼」でやんの!!!!!!







キタコレ。運命キタコレ。






あぁ…こんな近くに居たんだね。
僕が『蒼』の名前にこだわってたのは、運命の人の名前が『蒼』だったからなんだね。
ごめんよ。今まで待たせてしまって…今まで見付けてあげる事が出来なくて。
ホントこんな近くに居るなんてね。灯台モト冬木だね。
あ、そうだ子供の名前はどうしよっか?
『渚』なんてどうかな?
アハハウフフ♪





てなコトをブツブツ言いながらナオヤは蒼ちゃんの顔を見た。



蒼ちゃんもナオヤの作業着のムネにある名前を見て、少し驚いた顔をしながらナオヤのイケメンフェイスを見た。






そしてお互い目が合った時に奇跡が起きた!!!!!










ナオヤ&蒼ちゃん「んなっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」











ナオヤ&蒼ちゃん「ながっ!!アゴながっ!!どどど、どしたんソレ!!?(汗)」











そしてふと昔にアゴをバカにされた時の記憶が蘇ってきた…。






「オマエのアゴってすげぇ傾斜だなぁ…K点越えのジャンプ出来そうじゃね?」


「オマエ空気抵抗少ないべ?500系のぞみ(新幹線)みてーだなww」


「オマエなにフランパンくわえてんの?あっ、アゴか…」







きっと蒼ちゃんもアゴをバカにされた記憶が蘇って来たのだろう。
なんか泣きそうな顔してた。









ごめんよ蒼…。
君は僕を受け入れてはくれないだろう…。

君は同じ苗字と同じアゴを持った僕を避けるだろう…。

このアゴは宿命なのかな…〇海の苗字を持った者の宿命なんだよきっと。

僕も君も絶滅危惧種『面長族』なんだよ。
きっとその中でもヘラクレス大アゴと恐れられた『〇海』という種類なんだよ。

これ以上呪われしアゴを持った人を増やしてはイケない。


だからふたりはプリキュア…じゃなかった、二人は出会わなかった事にしよう。




サヨナラ蒼…この呪われし『〇海』のアゴを持ってお互い強く生き抜いてやろうぜ(号泣)








そして涙でレジを打てない蒼と涙でメニューが見えず注文出来ないナオヤがそこにいたんだ。←まだ食うのか







あっ!イケね!
ナオヤってば超忙しいのについつい話し込んじった(汗)




ではでは皆さん充実した日曜の夜を。



はぁー忙し忙し(汗)
休日恒例の『空き缶どこまで積み上げられるでしょーか大会 in 自室』をやらなくちゃイケないんだった!!

f
大丈夫…怖くないよ…触ってごらん…アゴに。

母ちゃん…マックのストローを洗って再利用するのはヤメてくれ…(泣)
_ト ̄|〇







どーもナオヤです。







先日、摩訶不思議アドベンチャーな夢を見ました。







どうやらナオヤは、とある大富豪の家で使用人をやっている設定だったようです。







金ピカの超豪華な椅子に座っている御主人様の横でナオヤは、ビシッとタキシードを着て立っていました。←七三分け







御主人様が「喉が渇いた」と言えばジュース担当の人間が現れ、「ブドウが食べたい」と言えばフルーツ担当の人間が大量のブドウをワゴンに乗せてやってくる。








そんな中でナオヤの仕事はと言うと…











『合いの手』なのである。←なぜに?









どうやら『御主人様が突然言う言葉の続きを言う』コレがナオヤの仕事のようである(汗)










高価そうな壷を手に取り眺めている御主人様が突然ナオヤの方を振り返り叫んだ!!!







御主人様「ダ~イナミ~ック!!!」







ナオヤ「ダ~イクマ~!!!」





ニヤリと笑いナオヤに両手の人差し指を向ける御主人様。
なんつーか「イエス!!」みたいな感じww




そしてナオヤは御主人様のイエスを頂き深々と一礼。(なんじゃそら)










ブランデーを片手に一人でチェスをやっていた御主人様が振り返り叫んだ!!







御主人様「フッジ~!!!」







ナオヤ「サッファッリパ~ック!!」





御主人様「(イエス)」



ナオヤ「(一礼)」







お庭で盆栽の手入れをしていた御主人様が振り返り叫んだ!!




御主人様「に~っぽんの未来は~!!」




ナオヤ「ウォウウォウ!ウォウウォウ!」




御主人様「せ~かいが羨む~!!」




ナオヤ「イェイイェイ!イェイイェイ!」





御主人様「(イエス)」



ナオヤ「(一礼)」









会社の書類仕事をやっていた御主人様が振り返り叫んだ!!!




御主人様「Are you ready!?」




ナオヤ「イエーーイ!!!」




御主人様「ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ♪」←指パッチンしながら




ナオヤ「ヘーイヘーイヘイヘーイヘーイ♪」←手拍子しながら




御主人様「ヘーイヘーイヘイヘーイヘーイ♪」




ナオヤ「ヘーイヘーイヘイヘーイヘーイ♪」




御主人様「ヘイ!!!」



ナオヤ「ヘイ!!!」



御主人様「ヘイ!!!」



ナオヤ「ヘイ!!!」


御主人様「ヘイ!!」
ナオヤ「ヘイ!!」
御主人様「ヘイ!!」
ナオヤ「ヘイ!!」










御主人様&ナオヤ「Ahーーーーーー!!!!!!!!」←超至近距離で顔を向け合いながら







御主人様「(イエス)」



ナオヤ「(一礼)」










シャム猫を撫でながら御主人様が振り返り叫んだ!!




御主人様「セシ~ル~♪」





ナオヤ「!!!!!!!」




やべぇ…わかんねぇ…あの後なんつってんだ(汗)
てかなんで突然難易度Sをフッてきたんだ!?






「セシ~ル~♪」の後の言葉が解らずATA‐FUTAしているナオヤの元に御主人様が、手を後ろに組み近付いて来る!!!






御主人様「セシ~ル~♪」




ナオヤ「(ムリだってわかんねって…)」(滝汗)




御主人様「セシ~ル~♪」←ナオヤに顔を近付けて




ナオヤ「いやあの…えっと…」←テンパり










御主人様「クビじゃ」



ナオヤ「えっ!?」



御主人様「聞こえんかったか?キサマはクビだと言ったんじゃ!」



ナオヤ「そそそ、そんな御主人様!どうかクビだけは!!もう一度わたくしにチャンスを!御主人様ぁぁぁぁ!!!」(号泣)









ここら辺で目が覚めたのだが、寝ぼけまなこでナオヤは思った。











なんじゃそら!!!!!!(汗)





f
イロッフル・サ・コンフィアンス・エ・ソナムール♪(愛と信頼をお届けします)