前回の記事の『イロッフル・サ・コンフィアンス・エ・ソナムール』の部分…
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何度も声に出したでしょ?(ニヤリ)
みんなの事はなんでもお見通しよ~。
どーもナオヤです。
やっべぇ!日曜なのにガチで忙しい!(汗)
忙し過ぎて昼過ぎに起きたわいな。ヘソの下をボリボリ掻きながら。
頭はドリフの爆発の後みたいな寝癖だし。
目は眼鏡取ったのび太くんみたいだし。
こんな感じ→(зДз)。ο〇
はぁ忙し忙し。←鼻ホジホジ
イケメン過ぎて自分の時間すら持てないとは…。
イケメンに生まれてこなければよかった。
え?なに?「てか、生まれてこなければヨカッタのに」だって?
ふーん…へぇ…。
バタム。←心のドア閉めた
あ、そうそう!
話はヌプっと変わるんだけど、ナオヤってば子供が欲しいのよ!しかも女の子♪
え?なに?「子供は一人じゃ作れねーしww」だって?
「孤独死秒読みのオマエにはムリだしww」だって?
ふーん…へぇ…。
バタム。カチャン。←カギまで閉めた
そんでね名前は『蒼』(あおい)にしたいんよね♪
え?理由?聞きたいの?聞きたいんだ?仕方ないなぁもう(汗)
ナオヤの苗字ってチョット珍しくて『海』が付くんですよ。
でさぁ海って青いじゃない。
海は青い→青い→蒼い→蒼。みたいな。
え?なに?「なんかベタ過ぎじゃね?てかさ、オマエ一人じゃ子供作れねーつってんだろ!」だって?
カチャン。←もう一個カギ閉めた。
そんであれよ!この間ビツクリした出来事があったんよ!
近所のモスバーガーに行ったんよ。
そんであんま食欲無かったから、モスチーズバーガーのセット(ドリンク&ポテトL)とロースカツバーガーとスパイシーチリバーガーとチキンバーガーとチリドッグとモスチキンとストロベリーシェイク(L)を注文してたんよね。
そんでいつもの癖で、店員の女性のムネをチラ見しようとしたんだけど。
まぁーびっくらこいたね!!
おもわずズラが浮いちゃうくらいびっくらこいたね!
その店員の胸にある名札を見たら、ナオヤと同じ苗字なんよ。
ホントけっこう珍しい苗字なのに。
てか同じ苗字の人に初めて会ったんよね。
そんで名前を見たらさらにびっくらこいた!!!
名前「蒼」でやんの!!!!!!
キタコレ。運命キタコレ。
あぁ…こんな近くに居たんだね。
僕が『蒼』の名前にこだわってたのは、運命の人の名前が『蒼』だったからなんだね。
ごめんよ。今まで待たせてしまって…今まで見付けてあげる事が出来なくて。
ホントこんな近くに居るなんてね。灯台モト冬木だね。
あ、そうだ子供の名前はどうしよっか?
『渚』なんてどうかな?
アハハウフフ♪
てなコトをブツブツ言いながらナオヤは蒼ちゃんの顔を見た。
蒼ちゃんもナオヤの作業着のムネにある名前を見て、少し驚いた顔をしながらナオヤのイケメンフェイスを見た。
そしてお互い目が合った時に奇跡が起きた!!!!!
ナオヤ&蒼ちゃん「んなっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ナオヤ&蒼ちゃん「ながっ!!アゴながっ!!どどど、どしたんソレ!!?(汗)」
そしてふと昔にアゴをバカにされた時の記憶が蘇ってきた…。
「オマエのアゴってすげぇ傾斜だなぁ…K点越えのジャンプ出来そうじゃね?」
「オマエ空気抵抗少ないべ?500系のぞみ(新幹線)みてーだなww」
「オマエなにフランパンくわえてんの?あっ、アゴか…」
きっと蒼ちゃんもアゴをバカにされた記憶が蘇って来たのだろう。
なんか泣きそうな顔してた。
ごめんよ蒼…。
君は僕を受け入れてはくれないだろう…。
君は同じ苗字と同じアゴを持った僕を避けるだろう…。
このアゴは宿命なのかな…〇海の苗字を持った者の宿命なんだよきっと。
僕も君も絶滅危惧種『面長族』なんだよ。
きっとその中でもヘラクレス大アゴと恐れられた『〇海』という種類なんだよ。
これ以上呪われしアゴを持った人を増やしてはイケない。
だからふたりはプリキュア…じゃなかった、二人は出会わなかった事にしよう。
サヨナラ蒼…この呪われし『〇海』のアゴを持ってお互い強く生き抜いてやろうぜ(号泣)
そして涙でレジを打てない蒼と涙でメニューが見えず注文出来ないナオヤがそこにいたんだ。←まだ食うのか
あっ!イケね!
ナオヤってば超忙しいのについつい話し込んじった(汗)
ではでは皆さん充実した日曜の夜を。
はぁー忙し忙し(汗)
休日恒例の『空き缶どこまで積み上げられるでしょーか大会 in 自室』をやらなくちゃイケないんだった!!
大丈夫…怖くないよ…触ってごらん…アゴに。