なぁ母さん…ウチもそろそろバカの華かなぁ?










どーもナオヤです。





コメ返しが遅れマクリマクリスティで申し訳ございません(汗)




時間を見付けてじわりじわりと返していきますので何卒ご理解下さいまし。











さて、本日は『w』の素晴らしさや可能性をアニメで追求しようかなと。







いやぁ~『w』ってホントに不思議。
同じ文章でも『w』が付くだけで印象がガラリと変わってしまいます。


例えば『ふざけんなよ!!!』と『ふざけんなよww』のように180度変わってしまうのです。






さてさて、早速実験に移りたいと思います。
















クララがwクwクララが立ったww





綺麗な顔してるだろw死んでるんだぜそれww





上杉達也は、せwせw世界中の誰よりも浅倉南を愛してますww




キャーwのび太さんのエッチーw





違うwドラえもんは道具じゃないw友達だw





ザクとは違うのだよwザクとはww





コイツ動くぞww





ぶったねw親父にもぶたれたコト無いのにww





パwパトwパトラッシュww…ぼw僕眠w眠くなってw





だから僕は今すごーく幸せなんだww





我が人生に一片の悔い無しww





だってシャンクスwシャンクス腕がww





バカwメイのバカww





許してなんて言えないよねw酷すぎるよねww





バルスww






安西先生wバッwバスケがしたいですww





なんでホタル死んでしもうたんやろww





どうぞおあがり…食べへんのw

















木っ端微塵にしてやろーかあの地球人のようにw
クリリンのコトかーww







ではでは皆さんも『w』のある生活を。




v・s(p・s)


風邪ひいちまっって絶不調の為、いつも以上にコクとキレが無い文章で申し訳ないです(泣)

_ト ̄|〇 ム…ムネン…



f ポチってww

僕等の住むこの世界には理不尽が溢れている。
納得出来ないコトが溢れている。
下らないウソが溢れている。
裏切りが溢れている。









どーもナオヤです。







ナオヤ久しぶりに怒りにフルフルと震えています(怒怒怒)


プンスカし過ぎて沸き上がる破壊衝動を抑えるのがやっとです!!








ナオヤはどうしても許せないのですよ皆さん!!



ナオヤがこんなに怒るのは珍しいですよ!自分でもびっくりしてますよ!!!!






ナオヤは皆さんに問いたい!


いや、特に男性に問いたい!!














『MUTEKI』ってどうなのよ!?って!!!!!





あ!失礼(汗)
女性の為に説明させて頂きますね。



『MUTEKI』とは芸能人専門のAVメーカーでして、AV女優ではなく芸能人のセッ〇スを売りにしているのです。










その『MUTEKI』第二弾の芸能人が…










吉野公佳なのです!!!!






いやぁ、初めて吉野公佳のAVデビューの情報を聞いた時にはびっくりしすぎて口から胆嚢やら横隔膜やらそこら辺の出たらマズイ系の臓器が出るかと思いましたよ(汗)








もうナオヤの心は踊りましたね!
てか、踊り狂いましたね!
もはや踊り明かしましたね!!






あの吉野公佳の裸が見れる!アハ~ンが見れる!ヌプヌプが見れる!!!




ナオヤのようなオナ〇ーを日課としている独身彼女ナシの寂しい熱帯魚達には事件だったワケで!

もはやクーデターだったワケで!

いや、ジ・ハード(聖戦)と言っても過言ではない!!!










そんなこんなで観ましたよ!ドキをムネムネさせながら!!










結果…












ナ メ ン ナ ヨ !!!!!





なんじゃこりゃあぁぁぁ!!!!
どしたんじゃこりゃあぁぁ!!!





おうコラ!『MUTEKI』の関係者ちょっと来いや(怒)


この酢こんぶ野郎ども!
目をつぶれ!歯を食いしばれ!






鼻舐めてやんよ!!!


渇くとクッセーぞ!!!








そもそもテメーらの会社は芸能人のニャンニャンが最大の売りじゃなかったのか?
言ったよねー!?
オマエら確かに言ったよねー!?





何アレ?
始まって50分はニャンニャンどころかB地区すらコンニチハしてないよねー!?
おかしいよねー!?
約束違うよねー!?






ウホッ!やっと本番が始まった♪と思ったのもつかの間…












本番してねーじゃねーかぁぁぁぁぁ!!!!(泣)



パンツ一丁で本番してる風に撮ってるだけじゃねーかゴルァ!!!!


ただの擬似ハメ撮りじゃねーかウラァ!!!!




しかもパンツの上からの手マ〇も触ってないよねー!!
全く触れてないよねー!!
公佳乾きっぱなしだよねー!!








せっかくプーさんスタイル(下半身露出)でティッシュ片手にウキウキでヌキヌキ出来ると思って、画面の前で構えてたのによ!!!
本番ナシかよ!!あぁ!
ずいぶんバカにしてくれんじゃないのさ!?えぇ!?







50分も待ち、やっと本番が始まる気配。


軽い前戯が始まる。


パンツ脱ぐ気配無し。てかキスすら無し。


氷の棒を舐めさせる。だから何?


いきなり吉野公佳が男の上にまたがり体を揺らし始める(パンツ着用)


パンツを履いたままで数回体位を変える。


吉野公佳の息が1番荒くなってきたとこで男優が手でレモンを搾り、吉野公佳のヘソに垂らす。


糸冬了。







な ん じ ゃ そ ら !!?






もうね…近年稀にみる期待外れですよ(汗)



余りのショックに鯉以上に口をパクパクさせちゃいましたよ(滝汗)


「やっべ…なんも言えねぇ…」みたいな。








まだ観てない、あるいは観る予定の男性諸君に継ぐ!!!!







アレはAVではなくただのイメージビデオだぞ!!!







12発しかヌケなかったぜまったくよー!!!




ん?ヌケないなんて一言も言ってないよ(テヘッ♪)



f ポチってね♪

リアディゾン…(泣)





リアディゾン…(号泣)




ディゾォォォォォン!!(血涙)






キミだけは信用していたのに(泣)






キミは一体何ディゾンになるつもりなんだい…(涙)









どーもナオヤです。








男とは戦う生き物である。



自分の為、大切な人を護る為…。





そしてそんな場面で男は想像を超える力を発揮するのです。










あれはナオヤがまだ中学生でジュニアハイスクールだった頃…。









ナオヤの中学校に『村ちん』という伝説の男がいました。







村ちんは身長が低く小太りで度胸も無く頭もよろしくなく物静かな子でして、どちらかというと虐められるタイプの子でして。







ではなぜそんな村ちんが伝説の男とまで言われるようになったのかと言うと…。









ある日の事…。







ナオヤは友達数人(全員バカもれなくバカ)とギャハギャハとバカ話をしながら下校していました。







帰り道に原っぱと言っても過言ではないような草ボーボーで汚くだだっ広い駐車場があったですが、そこで事件は起きたのだ。








駐車場に停めてあった大型トラックが爆音を上げてエンジンをかける。


ナオヤ達はスッゲ~!スッゲ~!言ってトラックを見てる。


トラック走りだす。


そこには野糞の真っ最中の村ちんが…。










ナオヤ達「…」←状況が掴めない


村ちん「…」←状況が掴めない













えぇぇぇぇぇぇぇ!!!(滝汗)




むむむ、村ちんwwななな、何してんだよーww


オマwオマwオマエまさかトラックの陰に隠れて糞してたんか?ww


地球に謝れw今すぐ謝れ!w


出てる出てる!村ちん出てるからぁ(汗)


ダダダ、ダメじゃないか村ち~んww終わったらちゃんと砂かけろよww


こりゃ学年集会もんだなww









そして心優しきナオヤ達は、突如の事でテンパって上手く糞が出来ない村ちんを応援する事に!!









村ちん頑張れ!!きばれ!!!!


村ちんもう少しだ!あーダメだ引っ込んじゃったよー(汗)


ヨシ!そこだ!内角からえぐり込むように打つべし!!


みんな!村ちんに元気を分けてやろーぜ!!


い~ね~♪


村ちん!オラ達の元気を受け取ってくれー!←全員手の平を村ちんに向けて


ちょっと待てみんな!ひょっとして俺達は奇跡の場面に立ち会ってんじゃねーのか?


おお!そうだなこうしちゃおれん!
オーイみんなー!急いでコッチ来いよー!
スゲー事が起きてるぞー!!!!







村ちん「や~め~て~よ~(泣)」









その日から村ちんは目立たない暗い生徒から学校一の人気者に!






しかし当然の事ながらレジェンド超人村ちんを虐める輩もCHILA‐HOLA。








そんなある日の放課後、ナオヤは村ちんに呼び出された。






指定された場所に行くと膝を抱えた村ちんの姿が…。








「どしたよ?村ちん。」



「頼みがあるんだ…」



「頼みってなんだ?言っとくが金なら無いぞ!女ネタならもっと無いぞ!」



「力になって欲しいんだよ…」



「力?なんだよ詳しく言ってみろよ」



「俺にケンカを教えてくれよ…(泣)」



「は?ケンカってwオマエ何言ってんの?(苦笑)」



「Kやんをぶっ倒したいんだよぉぉ(泣)」





Kやんとは村ちんをバカにする奴らの中で特別ヒドイ虐め方をする奴なのだ。







ナオヤは思った…。















め ん ど く せ ー!(汗)





てか何でナオヤなんだ?(汗)
別にケンカ強くねーしなー(汗)



しかし村ちんが虐められる原因の一つはナオヤ達にあるのは事実…てかほとんどナオヤ達の責任なんだよなぁ(汗)


それに男の戦いを止めるコトは出来ねー!!!







「わかったよ村ちん!顔を上げろよ!」


「教えてくれるの?」



「ああ!だからいつまでも泣いてないで立てよ!ウンコ出ちゃうぞ!」








その日からナオヤと村ちんの特訓の日々が始まった。







「これよりキサマにナオヤ流葬兵術を伝授する!道のりは険しいぞ!途中で糞漏らすなよ!」



「でしっ!!(ハイ)」



「ケンカに綺麗も汚いも無い!最後に立ってる奴が勝者だ!迷わず急所を狙え!」



「でしっ!!」



「敵が足を開いてたらソッコーで金玉を蹴り上げろ!自然と前屈みになるから鼻に膝をぶち込め!ここで注意しなくてはいけないのが、間違って膝が敵の歯に当たるとパックリ切れちまうからな!」



「でし!!」



「もし襟を掴まれたらすぐチョーパン食らわせ!揉み合いにはなるな!あれは時間と体力の無駄だ!」



「でし!!」



「もし敵が転んだら間髪入れず顔面を蹴り上げろ!もしくは踵で踏み付けろ!絶対に立たせるな!」



「でし!!」








ナオヤと村ちんの二人三脚の特訓の日々は雨の日も風の日も続いた。






ごめんウソ(汗)


雨の日は友達ん家で遊んでたww
だって面倒臭いしww


風の日はパンチラ見てたし(汗)









そして一週間程過ぎたある日の事…。









ナオヤが廊下を歩いていると遠くから村ちんに追い掛けられてるKやんの姿が。





Kやん「ちょ!ちょ!マジ悪かった!ホント勘弁してくれー!!(泣)」



村ちん「待てコラー!!!」








おお!!村ちんついにやったか!
まさかホントにKやんに勝つとは!!


偉いぞ村ちん!
ナオヤも師匠として鼻が高いぞ♪








ナオヤ「おお!珍しい光景だなぁww今日はオマエが逃げてんのかww」



Kやん「ちょ!マジ助けてくれ!アイツを止めてくれ!ムリだ勝てねーよ!だってアイツ…」
















「手にウンコ付けて追い掛けてくんだよぉぉぉ(泣)」











Kやんにウンコが付いた手を向けて追い掛け回している村ちんを眺め(スローモーションで)ナオヤは思った…。(今までの辛い修行の日々を思い浮かべながら…)






愛弟子村ちんよ…









我が流派にはそんな技は無いんですけどー!(汗)

教えてないよねー!?

ナオヤそんなコト教えてないよねー!!!!(滝汗)








確かにケンカに綺麗も汚いも無いとは言ったが・・・。








そういう意味じゃねぇよ村ちぃぃぃぃん!!!!(滝汗)









キサマは破門じゃぁぁぁぁ!!!







その日から脱糞拳法の使い手村ちんをバカにする奴は居なくなりました。






ハッピーエンド…だよね?そうだよね?




f
糞に愛された男、村ちんに応援ポチを!