『カリンの生活向上計画』 -14ページ目

イメージング「プラス思考の求め方」


※独断と偏見で書き綴ってみます。


自分では、出来てない部分もありますが、


現在、プラス思考への道を目指しておりますにひひ



マイナス思考から、プラス思考への置き換え。


マイナスとマイナスで大赤字。


マイナスとマイナスでプラス。


どちらに発想できるか・・・


それは自分自身の気持ちの持ち方次第。


本屋さんにいくと心を癒す系の本はいっぱい売っている。


でも、逃げ道にしか思えないタイトルもある。


心が弱っている時には、それを逃げ道と思ってはいけない。


人間、逃げ道は必要だ。


そして、心のよりどころも必要。


でも、ある程度したら脱皮。


喧嘩したとしても相手を崖から落とすような喧嘩は良くない。


悪いところは、良くしてねって喧嘩したとしても


きちんと逃げ道は作ってあげたいものだ。


「理想の自分に近づけなかったりすると落ち込む」


「完璧主義者で、パーフェクトを望む」


理想のどれくらい達成したのか?まずは考える。


100点はなかなか取れるもんじゃない。


70点は取りたいが、60点を合格点としてあげればいい。


+10点は、反省して次に生かす要素を経験したという加点にすればよい。


恋人選びも同じ気がする。


良い部分を加点することは重要だなって思う。


減点法ではなく加点法。


100点超えたっていいじゃないっすか。




「他の人と比べて劣ると感じたりすると落ち込む」


「他人の評価を気にしすぎる」


自分は、自分。得手不得手は、誰にでもあるもの。


努力しても成果が出ない時もあるけど、頑張り続ければ


自分の得手が生かせるときがきっとある。


頑張って続けた自信自体も違った事をやるときに自信になる。


ただそれだけでも加点だと思う。


これも恋人に考えると他人が何と言おうと気にすることは無い。


自分が好きであり、相手の良さを分かっていればそれでいい。




「自分を褒めることができない」


「反省、反省の連続」


「人から怒られると落ち込む」


何かクリアしたら、自分を褒めること。


そこから自信につながる。


高すぎる目標ばかり作ってしまう時ほど、


悪いパターンに落ち込みマイナス思考になってしまう。


幸せの考え方もそう。


理想の高い幸せばかり考えていると


自分が今、幸せとは思わない。


小さな事でも幸せと思えるような思考になれば、


常に幸せに思える。



人から怒られて、萎縮してしまうのは誰でも同じ。


失敗しちゃった^^;って感じで。。。怒られる事は決して悪くない。


次に同じ事をしなければいいのだから。


怒られる事は、常に勉強ってこと。


何度も同じ失敗を繰り返すのは、良くないこと。


自分にプラスになるように対策をして、達成し、


自信をつけてプラス思考になっていこう。



相手の気持ちになって考えて接する。


人の輪を作ることにも通じ、


自分の知らない価値観と世界観を広げることになる。


この人、大嫌い!って思う人にも会うけど


なんでこの人は、こういう事をするんだろう。


なんでこの人は言っても分からないんだろう


どういう価値観、心理状況から、こうなるんだろう。


自分が逆の立場だったらどうだろう。


何故何故問答で答えの出ることでは無いが、


相手を知るには、良いことかもしれない。


もんもんとする時もあるけど~。


その辺は適度に。


プラスで考えるのは、自分自身の気持ちの持ちようであって、


人に押しつけたり、身勝手に思うことはプラスとは言わない。



プラス思考を持てるように日々頑張ります!