新書野郎 -167ページ目

郊外の社会学




若林 幹夫
郊外の社会学―現代を生きる形 (ちくま新書 649)

なんだかやっつけ仕事みたい。

定年後のただならぬオジサン

大学入試の戦後史




中井 浩一
大学入試の戦後史―受験地獄から全入時代へ

当事者じゃないとあんま興味が沸かないね。

ワインと外交




西川 恵
ワインと外交

ベタ記事集大成といった感じだが、まあ読みやすい。
★★

ハラスメントは連鎖する




安冨 歩, 本條 晴一郎
ハラスメントは連鎖する 「しつけ」「教育」という呪縛

分かったようでよく分からん。何がテーマなんだ。
★★

アグネス・ラムのいた時代




長友 健二, 長田 美穂
アグネス・ラムのいた時代 (中公新書ラクレ 238)

聞き書きかよ。

国連の政治力学




北岡 伸一
国連の政治力学―日本はどこにいるのか (中公新書 1899)

これは分かりやすい。
★★★

ウェブ社会をどう生きるか




西垣 通
ウェブ社会をどう生きるか

なんか最後にあわててまとめたという感も。

団塊格差





三浦 展
団塊格差 (文春新書 559)

ふ~んとしか言いようがない。

至福の長距離バス自由自在




加藤 佳一
至福の長距離バス・自由自在-マイカーを捨てスローな旅に出よう

正直、あんまり食指が動かんな。