スキーをするためには、スキーブーツを履きます。
スキーブーツを履くためには、靴下を履く必要があります。
これ、障害の有無に関係ありません。^^
知的・発達障害のあるお子さんで、こだわりの強いお子さんは、よく「靴下を履くこと」を嫌がりますが、靴下を履かないわけには、スキーが楽しめません。(笑)
そのため、
スキーをしたいがために、頑張ってキライな靴下を履きます。
これが、スキーをするときの「ルール」だからです。^^
つまり、
スキーをすること = キライな靴下をはけるようになること
となるんですね。
コレができるようになると、平日も学校に行くとき、靴下が履けるようになります。
また週末にスキーがしたいから。^^
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