熱い視線
ふと思い立ち、鳥ショップさんへ行ってみた日のこと。ショップに行くのとても久しぶり。少しお土産。真ん中のおもちゃ、瞬殺かなと思ったら全然破壊が進行しなくて物持ちよし。角度が壊しにくいのか。確か1500円くらいでコスパもよし。ジャンボペレットは食べなさそうだけど大きすぎて面白いので購入。ラフィーバーこのサイズがあったんやね。ちいさなにんじんグラノーラを煮てみまして下で食べているのは、いもこが皿をぶん投げたから。おとなしく食べてつかぁさいよ。いもこはベイクと一緒に食べるのが好き。いいみたい見てちゃダメみたいお天気のいい日に病院へ爪切りに。柴犬の攻略スキルを持ったサロンは少ない、柴犬の悩みあるある。沢山歩いたご 褒美はわたくしに。牛乳も冷たいものも苦手なのに、シェイクはお腹を壊さない不思議。子供の頃からシェイクを愛してやまない。就寝前の辞書タイム面白い語釈を見つけました。『旅』「判で押したような毎日の生活の枠から〜」わざわざ”判で押したような毎日”という侘しさを入れてくる新明解さんの心意気。『旅心』このような表現を読むと、言葉っていいなとじんわりきますね。書くにしても話すにしても、言葉は命そのもので、人となりを表す重要な要素だと感じます。難しい言葉じゃなくても、温度のある言葉が日本語にはたくさんありますね。もし今から大学へ通えるなら、日本語学の勉強をしてみたい。皆さんも勉強し直したいことってありますか。そんなことをベッドの上でぼんやり考えていたら、なにか視線を感じて、、あ、すんごいみてる何分も動かないままこちらを見とったが、なに!?