世界フィギュアスケート選手権が、20日~25日にもうまもなく開催されます
今回は日本人選手にとって地元日本(東京)で行われる強みを生かして、男子は初優勝目指して女子は表彰台制覇を目指して頑張ってもらいたいです
個人的にかなりの高望みだと分かっていますが、男子は高橋選手・織田選手のワンツーフィニッシュが見たいですし、女子は浅田選手・安藤選手・中野選手の表彰台独占が…厳しいかもしれませんが、日本のレベルは過去無い位高いので期待します![]()
浅田真央選手はアメリカ・ロサンゼルスで着々と練習していて、期待のトリプルアクセルも複数回入れてくるかもしれません
しかも例のごとくステップ入りで
これも個人的な勝手な期待なんですけどね(^^ゞ
安藤美姫選手は、今回間違いなく4回転ジャンプを再度チャレンジしてくれるでしょう
そのままノーミスで演技を終えて、浅田選手と200点を超える高いレベルでの優勝争いをしてくれるはずです
多分(^▽^;)
中野友加里選手も封印していたトリプルアクセルに挑戦して、綺麗なドーナツスピンと共に観客を魅了してくれる事間違いない
…と思います。。
女子には韓国のキム・ヨナ選手やアメリカのキミー・マイズナー選手などもいますが、この高い壁を打ち破って頑張ってもらいたいです
高橋大輔選手は、近々大塚製薬オロナミンCのCMで上戸彩さんと共演するようですが、もちろん本職のスケートも最近は目覚ましいですね
(ごめんなさい。本職は学生の方かも。) 自身の語る「エロカッコイイ」を存分にアピールして、得意のストレートラインステップや情熱ある演技、更には安定してきた4回転ジャンプも期待しています
織田信成選手は柔らかく表現力豊かな演技に加えて、今回チャンスがあれば4回転ジャンプも組み込んできそうです
いやいや、きっと成功させてくれるでしょう。綺麗なトリプルアクセルと共に![]()
男子の場合、実力のある強い選手が海外勢にも多いので更に厳しいかもしれませんが、ランビエール選手ジュベール選手ジェフリーバトル選手にも負けない強い演技を期待しています
応援しています
かくいう自分自身もリーダーシップはあまり持ち合わせていないと思うので、磨いていきたい分野です
個人的に、常に変革していくのは大好きです(*⌒∇⌒*)
だからこそホークスは、今の強くて人気のある球団に育ったのでしょう

岩隈投手は体調も戻り実績もあり、田中投手(まーくん)も何度か投げてある程度計算できそうですし、打線は意外と三割打者がいてそこそこ戦える様な気がします
だからこそリーダーに期待し、リーダーシップに期待するのだろうと考えます
更に付け加えれば、東京の競争相手は、アジア近隣で目覚ましい成長と整備が進むシンガポール・上海・北京など多くあり、ここを勝ち抜かないと日本そのものの存在が薄れるという考え方もあります

地震大国に生きている以上、一極集中の危惧は付きまといますので…




つまり、基本はサンゴなどを積み上げているだけで台風の強風にも勝てるって事ですから驚きです
とは言っても、地元の方は車も使いますので、自転車や原付などは邪魔にならない広い場所に停めましょう

改めてそう思います
とは言っても、香水の種類・その時の気候・付ける場所によっても変わってきますので、あくまで目安として
香水がそのための手助けとなってくれれば、もう上級者かもしれませんよ
その名も『香水バトン』


←50mlボトルだと尚嬉しいですが…(^^ゞ

香港市場・NY市場の下落を受けての格好ですが、ある意味下値支持線の様になると思われていた1万8000円もあっさり割り込みました
最近の市場は乱高下が非常に多く、安定的なトレンドにならない様に思います
建造物などの大きな物から箸やお椀といった小さな物まで、木々の恩恵を受けています
この長い『木の文化』の歴史は、時代が変わった現在でも我々日本人のDNAに深く刻まれています
これは、環境問題の意識が向上している、植林を積極的に行っているという理由よりも、主に日本人の消費する木々が海外からの輸入に依存しているからです
自然保護とは逆行している様で複雑ではありますが、間伐などをして木を切っていかないと良質な木は生まれず、災害に弱くなったり病気にかかってしまったりと、それこそダメージを受けてしまいます
山を守る人がいなければ木々も守れません… 森林の管理には多大な労力と時間が必要なので、まずは林業に従事する方々の巧の技を後世に伝承する為に、後身の育成が急務になっています
もちろん日本だけの繁栄を願っている訳ではありませんが、自然との調和も日本の国益となり、安倍首相のおっしゃる「美しい国日本」の礎になっていくのでは
失礼ながら個人的には、5~6番手に入れば上出来かなと思っていましたので、岡部選手・葛西選手のベテラン陣と伊藤選手・栃本選手の若手の融合でメダルを獲得できたことは素晴らしかったと思います
二位のノルウェー・一位のオーストリアとはまだまだ差がありますが、これからも頑張って下さい
DVDのスキージャンプペアの様に簡単にはいかない事も分かっていますが、これからも日本ジャンプ陣の活躍を応援しています