国によっては主食でもある「イモ」の糖質量 の続き | 「美」と「健康」に関する商品と情報をお届けするコロンボのブログ

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「美」と「健康」の情報をお届けするコロンボです。こんばんは。

私は糖質制限を実践するまで、一番好きな野菜と聞かれれば「ジャガイモ」と答えていましたが、今はほとんど食べなくなりました。

もう一つ、糖質制限を実践してからは「イモ類」を野菜として一纏めに考えなくなりました。

一般的に「イモ類」は糖質量が多く含まれています。

 

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糖質量が多いと言うことは、エネルギー摂取がし易く、国によっては「イモ類」が主食になっています。

それが食糧不足の状態では問題なかったのですが、加工食品が溢れる環境に変化した国によっては、肥満問題が発生しているわけです。

日本はどうでしょうか。

日本の主食は言わずと知れた「白米」「白ご飯」です

「白ご飯」はやはり糖質が多いです。

そして「イモ類」はと言うと、主食ではありませんが日本の食卓に出てくることは非常に多いですね。

日本食の定番おかずのように語られる「にくじゃが」はその代表格です。

主食の「白ご飯」に加えておかずに「イモ類」となると自然と糖質の摂取量が増えていきます。

皆さんのご家庭ではどうでしょうか。おかずに「イモ類」がよく出てくるのではないでしょうか。

糖質制限を実践する上では、主食である「白ご飯」を減らすことになりますが、これは多くの方がつらいと言います。

それならまずは「おかず」の方を見直してみましょう。頻繁に「イモ類」を食べるご家庭では「イモ類」を減らすだけでも糖質摂取量をかなり減らすことが出来るかも知れません。

「イモ類」の食べ過ぎには注意しましょう!