「美」と「健康」の情報をお届けするコロンボです。こんばんは。
「チョコレート」については何度もブログで書いてきました。
バレンタインのシーズンにおけるチョコレートの売り上げは、一年間に売り上げる全体額の何割程度を占めるかご存じでしょうか?
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日本チョコレート・ココア協会が出している「バレンタインデーシーズン販売額(推定)によると、1990年~2005年の間では、1~1.3割程度を占めているようです。
たくさんもらう人は食べ過ぎに注意する必要がありますね。
以前に「カカオマス」を紹介しました。「カカオマス」の糖質量はおおよそですが、100g中10g程度です。食物繊維が豊富で、糖質の吸収も穏やかです。
「チョコレート」の糖質の多くは、加える砂糖の量によります。
「チョコレートケーキ」だとそれに加えて「小麦粉」などによります。
「チョコレート菓子」も「小麦粉」や「とうもろこし粉」などによります。
「砂糖」「小麦粉」「とうもろこし粉」など、これらが糖質の多くを占めていることを理解しておいてください。
今、よく売られているカカオ高配合のチョコレートは、比較的糖質量が少ないことでもご理解いただけると思います。
糖質的に考えると、手作りチョコの場合糖質の多いものを加えて作ることになると思います。
食べ過ぎには注意しましょう!とは言うものの、手作りは食べたいですよね。
一気に食べず、食後を避けて、血糖値が低いときに少しずつ食べるように気を付けてください!