ブログで何度もサバ缶のことを書いて来ました。特に「サバの水煮」は糖質制限に有効です。
職場での昼食時j、買い出しした「サバの水煮」を食べることもよくあります。
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本当は「サバのみそ煮」が好きなのですが、糖質量が多いので缶詰の「サバのみそ煮」は買わず、自分で作ります。
サバの切り身から作るのがもちろんおいしいのですが、手間を考えて「サバの水煮」から「サバのみそ煮」を作ることも多いです。
缶詰の「サバのみそ煮」よりぐっと糖質量を抑えたサバのみそ煮を作ることが出来ます。しかもおいしいです。
先日、普段行かないスーパーに寄ったので「サバ缶」を探してみました。
そうすると普段見かけない「サバのみそ煮」の缶詰がありました。糖質量をチェックするとよく目にする「サバのみそ煮」の糖質量より随分少ないんです。
そこで買ってみることにしました。特に商品名は書きませんが、味付けはともかくサバ自体の味が良くなかったです。残念・・・
その後、いつもよく行くスーパーで「サバの水煮」を買うときに「サバのみそ煮」も見ていたら、「あれっ!?この「サバのみそ煮」の缶詰もこんな少ない糖質量だったかな?」と驚きました。
いつも見かける「サバのみそ煮」の糖質量は、商品100g中に含まれる糖質量が表記されています。
しかし先日買った糖質量の少ない「サバのみそ煮」は商品1缶中に含まれる糖質量が表記されていました。
これが誤解の原因です。いつも糖質量をチェックしていますからそれも確認した上で糖質量が多いか少ないか見極めているのですが、それでも時に勘違いをしてしまうことがあります。
ビール系飲料なども100g中に含まれる糖質量の表記がほとんどです。
他の商品と比較して多いか少ないか見極めるときは、100g中に含まれる糖質量の表記が分かりやすいのですが、ビール系飲料は飲み始めたら途中で明日に置いておくようなことはしませんし、1缶中の糖質量の表記の方が分かりやすく思うんですけどね。
糖質量をチェックするときは、1缶中なのか100g中なのかも慎重にチェックしましょう!