ジムに行かずに筋肉をつけるためには! | 「美」と「健康」に関する商品と情報をお届けするコロンボのブログ

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カロリーを気にしないダイエット法を中心に、美容に関すること、健康に関すること、お得情報、その他色んなことを書いていきたいと思います。

「美」と「健康」の情報をお届けするコロンボです。こんばんは。

プライベートジムの「ライザップ」さん、すごく流行っているようですね。

CMなど本当によく目にするようになりましたのでご存じだとは思いますが、トレーニングや食事指導でなりたい体になれるようにサポートしてくれるジムです。

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私が糖質制限をするようになって5年になりますから、ライザップさんが誕生する前から糖質制限は実施しています。

始めた当時の私のトレーニングといえば、腕立て伏せを日課にしていた位で、それ以外は適度に腹筋運動を行うくらいでした。

腕立て伏せは筋肉を付けたいというのもありましたが、精神の健全化ということも目的として行っていました。

糖質制限によって体重が軽くなっていったこともあり、腕立て伏せの連続回数も順調に増えて100回を越えて出来るようになりました。

しかし筋肉は簡単にはつきませんでした。

痩せやすい体を作るためには、やはり筋肉を付けることが必要です。そこでトレーニングの目的を筋肉をつけることに絞ってメニューを変更しました。

筋肉質の体への憧れもありました。高校生の時はプロレスが大好きで、鉄アレーで毎日激しいトレーニングをしたこともありました。

しかしなかなか筋肉は付かず、いつの間にか筋トレもやめてしまいました。

そんなこともあって筋肉をつけることは自分には難しいと思いこんでいたのです。

そこで筋肉をつけるためにはトレーニング内容をどのように変更したら良いのか、色々調べて勉強しました。

筋肉をつけることを目的にするには、それなりの方法を取らなければいけないのです。

まとめると以下のようになります。

・フォームの問題:正しいフォームで行っているか

・速度の問題:速い上げ下げをせずにゆっくり行っているか

・重量の問題:8~10回程度行うと限界になる重量にて行っているか

・セットの問題:同じトレーニングを複数セット行っているか

・頻度の問題:空けずに毎日行っていないか、4~5日と空けすぎてないか

以上を守って行うことが必要です。

改めて詳しく解説します。