Hiroshiのブログ -485ページ目

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 30XP。+30 十分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=GAlv_aVMdIU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=4
HSK1,3~4. 背了二十四分钟单词。一共三十四分钟,
サボリ病再発(汗)

没有运动。

スマホの「活動」をクリックしたら、歩数200歩弱。これはまずいということで急遽、深夜の団地を速歩で駆け抜ける。団地のある丘陵から下まで階段をかけ降り、再度のぼる117段の階段。30分弱の運動で2.5Km、3008歩、10階段を確保。トレッドミルの疲労度と比較して大体200kcalくらいの消費かな?

 

<たちの悪いウイルス>
今日BackUpサイトへ「ちーさん」の書き込みがあった。返事を書きながら、これまでの自分の「数遊び」の検証をするとともに、このウイルスの性格を想像してみた。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12589437192.html#cbox

2月7日段階で中国での感染者数10万人、死者数2,000人、ピークアウトは2月21日と推定した。この数字、実態とそれほど違っていない。確定感染者数は現時点で8万3千人。死者数は現時点で3351人。ピークアウトは2月19日。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6062/trackback

「数遊びも」まんざらでもないかも?

ところで中国の報告によれば無症状感染者=不顕性感染者が感染者数全体の1.2%だとか。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6125/trackback

今日までの中国の確定感染者数は83,686人なので、100%確定診断できたとしても(そもそも無理だが)、1,000人くらいが熱も出さず咳もせず元気に感染者が動き回っている計算になる。そこから今もネズミ算のように水面下で第二波の感染が進んでいるはず。

このウイルス、ザックリと2%致死率、2割重傷、8割軽症、2%不顕性感染と考えている。ウイルスが宿主との共生を基本とする以上、宿主を殺すのは愚かな戦略だが、2%の不顕性感染で「種の生存」を担保しつつ、活動期の若者を「キャリアー」として広がり、動きの悪い老人で「死の祝宴」を挙げる、究極の進化型かと。

 

『人口で語る世界史』8
10章はサブ・アフリカ。この大陸が未来の主役になると著者は言う。世界的な視点では他の世界が将来についてある程度予測できるが、この大陸についてはそれが当てはまらないという。p342 

それは納得出来る。アフリカ人の年齢中央値はヨーロッパの半分以下。p341 これは「恵にも災いにもなる」。前者は経済成長の意味で、後者は中東で見られる政治的不安定だ。

別の因子として、アフリカの場合はエイズの問題がある。驚いたことに南アフリカの人口、5,500万のうち700万人がエイズ陽性。ボツワナは平均寿命が1980年代の60歳から50歳まで低下したとか。p339

さらに今、コロナがアフリカで伝染がどうなるかという突然の問題が生じた。もし、欧米で起こっているような状況が再現されればまた違った局面が生じるかもしれない。「ブラックスワン」であると同時に「灰色のサイ」の出現の問題でもある。

 

 

最後に「人口動向の未来」として3つの色にまとめている。
グレー=高齢化 平和で低リスクだが年金と介護の圧力がかかる世界。p346
グリーン=環境に優しい世界、なるほど日本は50年前に比べれば環境が改善された。p350
ホワイト=白人の減少。p351

 

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 380XP。+50 十五分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HKS4,12~13. HSK1,1~2. 背了一个小时二十分钟单词。

https://www.youtube.com/watch?v=v1ssHEOVYWY
https://www.youtube.com/watch?v=ziLgezqhZQA 0~45min
李姉妹ch 看和听写一个小时三分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=6CcTvbH618Q&list=PLoWkSnQu8dvFgVtV-AtBM3YRzbUVGljTc&index=87
https://www.youtube.com/watch?v=_uFtZztsFKM
ブレチャイな! 86~87. やさしい1 学了十九分钟文法。

https://www.youtube.com/watch?v=1WR55rI1WN4
https://www.youtube.com/watch?v=oBgzJ58yC0U
https://www.youtube.com/watch?v=kjJHw0iotRM
https://www.youtube.com/watch?v=zZGTTuBLLzw
ひびさん、 看了三十四分钟频道。

https://www.youtube.com/watch?v=csOzpxN-eIo
ヤンチャンCH/楊小溪, 看了七分钟频道。

https://www.youtube.com/watch?v=6Qfkh0l4izs
Miho'movie#101~102,七分钟。 

https://www.youtube.com/watch?v=l6BQ20gSyj0
【中国語 入門】第8回, 二十一分钟。一共四个小时六分钟。

没有运动。



<感染動向>
昨日以下のように記した。

『武漢市の総人口1089万人の6.2%が感染したとする。かなり集団免疫がついたのではないだろうか?』 

麻疹の場合は、集団免疫を達成するには95%もの人が免疫を獲得する必要があるらしい。このコロナの場合はわからないが、おそらくまだまだだろう。そのように考えると、今の中国における感染者動向が説明できる。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO57388840Q0A330C2000000?page=2

2月13日から中国の感染者の増加を記録していたが、すでにオーバーシュートが終わって収束に向かっている段階しかトレースできなかった。下の図の一番上の図の縦軸では既に1.1くらいに落ちている。この数字は2日で感染者数が何倍になるかの数値で、2より大きければオーバーシュートと定義した(私流で一般的ではない)。この値はしばらく順調に低下していたが、3月10日ごろに傾きが止まり、逆に増え始めた。これは第二波を表していると思われる。回復した人に代わるように新たな感染者がジリジリ増え始めていることを示していると思われる。決して中国政府が言ったような「勝利宣言」などありえない。

 

 




『人口で語る世界史』7
中国での変化、出生率の低下と寿命の伸びで1人の女性が産む子の数が6から3に減少するのに中国はブリテンの1/6の短い期間で達成した。p272 現在、合計特殊出生率は1.2~1.5。北京では0.75。p274  これは別に「一人っ子政策」によらずとも台湾でもトップダウンの厳格な政策なしに起こったらしい。p272 一方、平均寿命も上昇はブリテンや米国の3倍のペースで伸びたらしい。p277 こうしたことの積み重ねは中国が世界の超大国となる原因の1つとなる。

さらに「一人っ子政策」が引き起こした別の大きな問題は男女の不均衡。男児120:女児100という。p278

第九章は中東と北アフリカ。冒頭に若年人口層の増大がこの地域の政情不安を説明できるとする。

アフリカではつい最近まで伝染病が流行し多くの人が命を奪われたことを指摘する、そしてその例にカミュの『ペスト』をその例にあげる。

確かに!気がつかなかった!あれはアルジェリアを舞台に描かれた。大学生の時にこの本を読んでいて、ある友人が『(微生物学の)勉強してるの?』と声をかけ、もう一人の友人がその友人に『お前はカミュを知らなのか』と反応したことを思い出す(笑)p290 

アルジェリアは1950年代の900万人の人口が、現在4,000万人以上とわずか半世紀で5倍近くまで増えている。p291  アラブ地域の人口は全世界の6%だが、武力紛争の20%がここで引き起こされている。p304

内戦も人口学的背景があるとする。シリアは独立時点(1946年)で人口は300万だが、60年後に2,000万を超え7倍近くになっていた。p307

最後に現在の中東と同じ人口構成を持っていた頃のヨーロッパは暴力的で荒廃した世界だった、この人口動静が現在のヨーロッパと同じように落ち着くならば平和になると期待できるとしている。p320

メキシコは2012年くらいから、今やアメリカに入るより、アメリカからできる人が多くなったとか。驚きだ。p328

<データーベースとして>
トップ200の大学にアラブ世界の大学は1つのみ、イスラエルは4校。IFの高い論文の数はエジプトでイスラエルの1/2000、クエートは1/70。

 

<長くCOVID-19と付き合う>
中国はコロナ感染をほぼ武漢で制圧できたという。確定感染者数は6万7千人なので軽症者や不顕性感染者をその10倍の67万人と仮定すると、武漢市の総人口1089万人の6.2%が感染したとする。かなり集団免疫がついたのではないだろうか? ただし、武漢以外ではほとんど集団免疫はついてないのでこれからの出口政策が難しそう。

Drug repositionが進んでいると思うが、早く有効な特効薬が見つかることを期待する。これだと副作用の部分が既に検証されているので早いはず。一番の候補はアビガンか? 妊婦に副作用があるとのことだが…
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4767/trackback



『人口で語る世界史』6
ソ連の場合は「人口」と「民族」で連邦の消滅を説明できるとしている。つまり労働力の増加の抑制が <非効率な経済システムを維持ができなくなった> こと。またスラブと非スラブ=モスレムの分断が連邦の維持を保てなくなったという理解のようだ。p228 

それ以外にソ連及びそのあとのロシアを蝕むものとしてアルコール依存症と自殺がロシア人男性の平均寿命を短くしたという。これは既にToddにより帝国の崩壊の原因として指摘された通り。p232 これは他の先進国が平均寿命を伸ばしたのに比べると実に驚くべき現象だ。
1989年=64歳、 2001年=58歳、2008年=59歳(女性73歳)

<データーベースとして>
モスクワでは20%がモスリム。p238

さて、ついに八章で日本、中国が「老いゆく巨人」として取り上げられる。冒頭、人口増加と工業化で列強の一員になり奇跡の成長を遂げた日本が少子高齢化で深刻な国、世界の少子高齢化の実験国になったことが語られる。一方の中国は一人っ子政策の後遺症が語られることになる。p247

まず歴史の針を戻して第一次世界大戦前の日本を西洋の観察者がどのように記録していたかが語られる。著者曰く、

『その時日本で起こっていたことが、二世代前にブリテンが経験していたことと同じことだということに気づいていた観察者は誰もいなかった』と。p253

すなわち、人口増大による<コストが低く熟練した労働者の存在>である。 p252

日本の将来と欧米のそれとの違いの1つに「移民」を取り上げている。欧米は第三世界や、西欧は東欧からの移民が多い。p262

最後に『先駆者となる日本から、他の国は学ぶことがあるかもしれない』と述べている。つまり日本の将来次第で学ぶべき例か、それとも避けるべき例になるかということだろう。p265

<行動を移す>
いろいろ心配したり、政府を批判しても仕方ない。ここは行動を移すことも大事かと考え、PCR検査の手助けになるかもしれないRNA抽出ボランティアを申し込んでみた。 県の保健研究所にメールして、コロナウイルスRNA抽出のボランティアが可能であることを申し出た。 その際、RNA抽出はもちろん、RT-PCRやP3レベルでの実験経験があることも申し添えた。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/336/trackback
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6087/trackback

翌日、土曜朝に研究所の保健部長さんから返信が来た。

『…先月から北九州市分や大分県分の応援検査を行う一方、逼迫している試薬の融通なども行っております。一方、当所の検査体制ですが、通常の担当部署(ウイルス課)に加え細菌検査部門や遺伝子検査経験者を動員すると共に保健所の検査部門からも動員した体制で検査業務にあたっております。今後、さらに、検査数が増加することも考えられますが、そのために、更なる他部署からの応援体制も検討しております…』  そして、最後に

『…お申し出に、私どもは心を支えられる気持ちで拝読させていただきました。大変感謝申し上げます。』 とのこと。

当然のことだが、前線の人は全力を尽くしていることが文面から感じられた。

ボランティアが不要との返事ではなく、かといってそれに向けての具体的な手続きの文面はない。多分、状況が逼迫すれば、ボランティアを受け入れるのではないか? その時が来たらできるだけ協力するつもりで腹を決めている。行動を移す時。



<危機的状況の時、腹を括れるか?>
歴史修正主義者だの右翼だのと言われるお方だが、私は「口先だけ勇ましい人物」だと見ていた。こんな状況で初めてそれぞれの人物の力量・胆力が露わになる。そんなことが判る機会かと。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4060/trackback
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3248/trackback



<スペイン>
先日のBackUp logへのコメントがきっかけで、昔読んだ本を思い出した。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12587703090.html#cbox

サンチェス・アルボルノス著の『スペインとイスラム;あるヨーロッパ中世』という本の中で彼は、

<レコンキスタからアメリカの植民地政策が同じ「心性」のもとに行なわれた歴史的事業であり、スペインにとってその後の歴史を決定する「悲劇」の事業>だと。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/27/trackback



『人口で語る世界史』5
七章はロシアと東側諸国について。先に人口が増えて第一次世界大戦ではドイツに対する強力な抵抗勢力であったロシアがやがて人口減に転じたことが語られる。ロシアに代わり登場したソビエトではそれほど人口が増えなかった。さらに加えて、平均寿命の減少という、驚くような事態が起こる。(すでにToddの研究を知っているものには驚きではないが)1950年代半ばで平均寿命の60歳が、1980年代でも64歳と他の西欧諸国の1/3程度しか伸びず。さらにソビエト崩壊前後では50年代に逆行したという。p219 

更にそれ以上の重大な局面が語られる。それが先に少し述べた、ロシア系と非ロシア系の人口増減の違いである。特にムスリム地区の近代化で幼児死亡率が急激に改善されたため(それまでタジキスタン他ではロシアの3倍の死亡率だった)

これは共和国レベルのデーターで見ると実態が見られないという。例えばウズベクスタンではムスレムの人口が上昇しているのに対しロシア人は減少している。p221 特に軍隊においてソ連末期中央アジアから集めた新兵の3/4がロシア語を話せない!これはムスリムの若者人口が多いことによるらしい。p226



ところでこの著者はToddと同じような研究内容で結論も非常に似ているが、全くToddの研究を引用していない、不思議だ。こういう場合は普通2つの可能性が考えられる。

可能性1; 知らない <しかしこれは考え難い。
可能性2; 無視   <多分これでしょうね。

考査がある学術論文の際には必ずレフリーから指摘され、引用するように指示される(でないとアクセプトされない)これは公平性を保ち、先人の功績に敬意を払うためのこの世界での「お約束」だが。この本は一般向け、Toddがこの分野では世界的に余りに有名なので比較されるのが嫌で無視した?

ドイツ系イギリス人でフランス語が堪能だとかいうこの著者。もう少し大きな気持ちを持ってもいいような(笑)

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 270XP。+30 十六分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=rqCA-PAqcdE&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=12
HKS4, 11~12(途中) 背了三十一分钟单词。一共四十七分钟。
「コロナ脳」で今日も勉強できず(汗)

没有运动。
ジムがないと運動は難しい、、 これも行動を変える時期?

追加:
夜、活動の記録を見たところ、今日はなんと100歩程度しか動いていない。これは流石にまずいということで10時ごろから近所を散歩。普通の散歩では効果がないことが判っているので、この団地が丘陵地帯の上に造られているので下まで階段を2往復することにした。時間にして30分程度。2.2km、3,241歩、14階段と記録される。

教訓:階段を上下する時、つまずいて足を怪我する。スリッパがけで出かけたのが間違い。明日からきちんと靴を履いて運動すること。



<記録>
4/10(金曜)朝からちょっと喉が痛く、咳も出る。ただし熱はない。
昨日NEKOカフェに行くため天神に出たが、行き帰りは自家用車。終始マスク着用で、募金したのは玄関先で数分程度の会話。コロナに感染したとは思えないが一応気にかかるので記録として残しておく。



<雑草との戦い>
『アダム・スミスはブレグジットを支持するか?』を庭で読んでいたら雑草が気になった。

 

暖かくなってまた雑草が生え出した。去年玉羊歯を徹底的に駆除したので殆どそれは見ないが、その代わりに庭は様々な雑草の戦国時代になっている。今日は勉強する気力がなく、コロナ脳で心が奪われていたので気分転換に今年初めての雑草処理に励む。とりあえず金網の上に刈り取った雑草を投げかけて乾燥処理に回す。

 

『アダム・スミス…』は判りやすい本だとは思うが、内容は高度で基礎知識を要求されるのでなかなか読みこなすのは大変。それでもなんとか三章まで、ほぼ1/4を読み上げた。これもお勧めの1冊になりそうな感じ。



<コロナ脳は続く>
先日から梵さんのところでBCG接種がコロナ感染に効いているかもしれないとの情報を得、調べてみると確かにそのような話があちこちから出ている。
https://blog.goo.ne.jp/cabinet_new_wave/e/cf7dc267326873ca3d1dfbab02cd02e9

ただし、感染のスタート時期は世界一様ではないし、人口規模の違う国同士を単純に比較しても無意味なような気がした。そこでこのところ気に入っている札幌大学のサイトを利用して自分でBCG接種が強制になっている国と任意の国とで感染「死者数」増加の時間軸を比較することにしてみた。
https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/death.html

条件を単純化するため、BCG接種国と中止国の2つに分け、任意国は外してみた。また「感染者数」にしないのは各国でRT-PCRの検査基準が異なるため。またシンガポールや香港は都市国家なので感染防御の政策が取りやすく政策効果が大きいと思われるので除外した。

*感染スピードを感覚的に比較できるように中国を基準して上下の幅を一定に調節した=人口100万当たりの感染者数を同一になるように原図を縮小拡大した。
 

<結論>
中国、韓国、日本に目を奪われると確かに接種国は感染死者数のスピードが緩いように見られるが、全体では明確なことは言えないようにも感じる。それならば何故、中国、韓国、日本では三者三様(都市封鎖、大規模RT-PCR+隔離、クラスター解析)の対策で欧米に比べて感染死を<これまでのところ>よく抑えているように思えるのか? 不思議、とりわけ日本については単にこれまで「運が良かった」とは考えにくいのだが…??
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6127/trackback


<定期券の払い戻し?>
この事態に、ちょっとケチ臭くないか?