<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語。毎日中国語聞き流し。3h.
未だ、前日のショックから立ち直っていないが、此処は闘うしか無い‼️
こんな時、
【ルーティーンの数値=行動目標】
があると心理的に助かる。これも行動経済学から学んだ事![]()
運動、
<world news>
BBC: 英国でもエネルギー価格高騰に対して2,000万世帯等へ給付金。
CNA: シンガポール政府、南アジアの森林火災による大気汚染で関連企業招集。/ ジャカルタで汚職等で政府抗議デモ。/ 米国のペグセス氏、ASEANで軍事協力参加> 南シナ海で対中国。タイ・カンボジア安定。
KBS: AIによる不正アクセス多発の内440万件は北朝鮮のIPアドレスから。/ SK hynix好調< AIバブル。/ 9,000人の北朝鮮軍、ロシアへ。
上海: ドイツ大統領、訪中しホルクスワゲン工場視察。/ オーストリアから流出文財移籍。
MCOT: バンコク、プーケットで洪水。
VTV: 動画でベトナム料理宣伝。
ABC: イスラエル選挙は接戦。極右政党票減少。/ オーストリア、インフレ4>4.3%。
NDTV: EU議会長訪イ。
アルジャジーラ: イラン、交戦意欲健全。
ZDF: イスラエル、53 vs 48 、アラブ系議席拡大するも、連立困難。/ ドイツ、メルツ首相、日本との経済・安全保障協力拡大。/ 米国中間選挙での敗戦にトランプ準備中。
イスラエル政権は不安定化するか?
<マスコミ報道から考える>
産経新聞によると、GMOがハッカーに100万ドルの身代金を払わなかったので、ハッカーは顧客情報を1人ずつ、公開する手に出たとか。朝日新聞によるとGMOの過失も大きいよう。つまりマスターキーで全ての顧客情報にアクセス可能になったとか。
別に日本のサーバーだけが脆弱だとは思わない実際韓国も沢山やられている。しかし、元々フェイルセーフの意思が低いのは感じていた事。これは事件、事故が起こった後、如何に被害を『最小化』するかだ。不測の事態は避けられない。
大変な時代になったものだが、私もささやかな対抗として、ほぼ毎日スマホで口座をチェックしたりして![]()
産経新聞はドイツの二面外交を語る。首相はシンガポール、日本、韓国を歴訪する一方で、大統領の方は中国訪問するとか。また、world newsではオーストラリアが中国に文化財の移籍をして文化交流を進めている。ドイツやオーストラリアのこうした、
<強かな外交>
をあの不勉強女史は真似出来まい
。自分のコア支持層に【媚びを売る】だけの右翼女史。媚びを売るのは彼女の得意技?トランプさんの前でもやったヤン。但し上手くいくとは限らない。足下を見られている
一方で中国のマスコミもシグナルを送っているが、不勉強女史にはわからないだろう。
朝日新聞によると、スマホが高額になったのは AIブームでデーターセンター様のメモリチップの需要が高まったかららしい。それもあって、今回バックアップスマホは新規購入ではなく、電池交換にした。同等機種である、iPhone17eは12万円以上と高かった。
読売新聞によると、海底ケーブルのバフとして世界には4つある。1.日本近海(千葉、愛知) 2.マラッカ海峡(シンガポール) 3.紅海(エジプト) 4.地中海(マルセイユから欧州) 彼等はAI時代の情報の大幹線だが攻撃に脆く、漏洩のリスクもあるとか。
<初めてのJR>
火曜初めて地元からJRで博多駅迄出た。途中乗り換えが必要だが、博多駅まで40分位で行ける。料金は片道340円でかなり安い。ただ時間に縛られる。そこが問題かな?
近い内に天神迄の公共機関利用をトライする予定。万一、免許更新が手術後も不可だった場合も考えないといけない。車が使えないとサタデーナイトフィーバーが無くなる![]()
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それは置くとして、今回感じた事の1つに、汽車が今やワンマン車両でドアは乗客が開く必要があった事。閉じるのは運転手。
それと、何時もの「街歩き」から予想はしていたが、車内でのスマホ使用率の高さだ、ほぼ全員使用。しかも中高年の中にも車内で一心にゲームをしているのには驚いた。ま、他人が何をしようがどうでもいい話だが、恥ずかしくないのか? そう感じる私は時代遅れ?
『 AIは世界をどう変えるのか』6
ある専門家はAIがインターネットの情報を読み込ませるだけでは人間に牙を剥くことは無いと言う。 但し、長期間にわたる【目標を与えて訓練をさせた時】が危険だという。p128
確かにこれはこれまで事件として報告された事件の内容に符合している。アンソロピックの他社サーバーへの侵入も安全の為、ネット遮断(サンドバック状態)をした状態だったが、それを掻い潜る形で起こった。 何とか『指令』を達成しようとAIが努力した結果だ。
致命的問題として、 AIが人には評価出来ない程<複雑な作業>をやるようになった事だとか。p129
アンソロピックの創始者は、こうした AIの予期せぬ出入力をチェックされる為には、今の研究者の数を1,000倍に増やせば防御策が取れるという。p130
てことは、【今の状態では無理】ということではないか❗️![]()
現時点ではAIが人を欺こうとしているか、どうかを正確に評価する手法がないとDeepMindの創始者は語る。
その為、監視役の AIを造り、更に隔離したシュミレーション環境で実験を進める事だとも。p133
でも、それってアンソロピックがやった条件では? ただ違うのは人がその逸脱に気がついた。監視役の AIは使っていなかっただけ?
この本の原著は2025年初版なので、最近のこうした事件の前の段階の筈。でも、予想通りそれは起こった![]()
<データーベースとして>
サイエンス界のノーベル賞受賞者の1/4は別のノーベル賞受賞者の弟子。p141
はい、そうした環境が重要だとは自分の経験からも感じている。40年前同じ講座に二人のNobel賞受賞者がいた。そこから、その後もう一つの受賞者が生まれた。
ここで『アライメント、alignment』と言う言葉が何度も出てきた。これはDNA解析でもよく出てくるがやや異なる内容。
ここでは、 AIが目的を追求する事で人に危害をひきおこさない事に【倫理】に合わせようとする仕組みの事か? 人の『倫理』にアライメントさせると、言う意味か?




