サルソン無いと手持ち無沙汰。
<脳内再生>
好きな曲だけど、踊るのは難しい😓
<ニュース流し読み>
ズブズブの関係:
『国交省にやらせます』と言った録音公開さる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6b6f65a7b5c658386cae6f588f8262bdef30f83
こうした圧力を行政にかけているのは、予想される事。なんせ【糞政治家】だから![]()
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だから私のようにマッチングアプリで政党を選んでも、最後は信頼出来ると思う人に票を投じる。 しかし、出来れば AI支援のpol.isとQVによる直接民主主義に期待する。最初は成り手のない地方議会から。
情報漏洩:
なかなか完璧な防衛が難しいのは分かる。特に最近は AI任せで簡単にアプリが作れる時代なので、そうした「抜け穴」があるのではないか? そうした情報は入って来ていないが、知りたいところ。
しかし、だからといってDXを否定するのは愚かな選択。
日経:
神戸の建設時に使われた地下道にデーターセンターを賃貸で貸し出す。他にもこうした隠れた財産がないか? 知恵の出しどころ。
中国経済はK字型:
AI、半導体関連の伸び手に対し、不振な内需、特に伝統産業。
産経他:
スズキ、初の軽EV。期待してますよ!次は軽EVか、サブスク利用の予定。
TBS:
議員が市とは無関係の共同墓地の清掃依頼を行政が受ける?
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2996107?display=1
これが糞議員のレベル。この市議は落とすべきだし、こうした体質を破壊すべき。
再び、AI支援のpol.isとQVによる直接民主主義に移行出来ないか?
<土曜朝のTV>
24時間営業の中華料理店のドキュメント。
https://www.web.nhk/tv/an/72hours/pl/series-tep-W3W8WRN8M3/ep/K636VNVRL1
深夜に訪れた2人の若者。一度、会社勤めをするが辞めて、新な挑戦に挑むと言う。 また、私と同じ歳の人物。若い時はプロ野球の選手だったが、怪我で現役引退。今は植木職人として働く。 また、あるカップルは若い頃に俳優を目指し、様々な役をこなしたが、結婚を期に辞めて普通の職に就く。それぞれの人生が垣間見えて良かった。
…思えば私も若い時、20代後半。将来に何の見通しもないままに、好きな事に邁進して、時には不安を抱えながら、夜の天神裏通り、博多湾近辺を徘徊したね。
先日そういえば博多湾の夜景に当時のシーンがフラッシュバックした。
誰だって未来がどうなるかなんてわからない、だからこそ【青春を掛ける】価値があると言うもの‼️
谁都不知道未来会发生什么.
『人間知能の正体』10
最後の話題は、『知能は世代毎に上昇するか?』
これについては『フリン効果』として知られている。即ち、IQが新しい世代では有意に上昇すると言う現象だ。
アメリカの白人で年平均0.3ポイント以上IQが上昇した。更にこの事は14ヶ国で確認された。99頁にその図が紹介されている。オランダの軍隊で国内の若者ほぼ全員を対象に取られた例が代表的。1世代、30年でIQは5~25ポイント上昇している。
驚くべきことは、これは文化的影響の小さいテストや、暗記で点数を挙げるのが難しいテストで顕在化しやすいとも。例えば、図柄を完成させる正答を選ぶテストだとか。p101
但し、世代を経て大きくIQが上昇したオランダやフランスで【若い世代が従来よりも多大な知的成果を上げている傾向はない】とも。p102
この変化についての明確な原因の追求はない。p103
この効果についてメタ分析も行われた。219件、271集団、400万人のデータで、1909年から2013年のデーターを104頁の図23に示す。
最後の章で著者はこれまでの章を振り返りながら結論と今後な課題を述べる。注)幾つかは省いた。
- 遺伝子の影響は存在するが正確な性質は今後よ課題。
- 環境因子は不明。
- 栄養の効果も不明。
- フリン効果の理由も不明。
- スコアが集団で異なる理由も不明
- 知能以外の創造性、社会的感性については未知。
最後に著者は人間の知能についての議論には、
『根拠となるしっかりしたデーターがあるかどうかを常に自ら問うようになってほしい』 とする。p117
まさに同感だ、世の中にはあまりにもいい加減な言説が蔓延っている。特に、
【イデオロギーで世界を語る輩は平気で嘘をつく】 Hiroshiの言葉![]()
以上で終了。
大変勉強になりました❗️



