朝からイベント山盛り
そして、夜はサルソン![]()
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イベント放題て凄くない?![]()
<明るい内の散歩>
ふだんは日が暮れてからの散歩(徘徊とも言う)だが、先日曇りだったので暑くないだろうと思い7時位からスタート。でも、結構暑い🥵
しかし、明るいと発見もある。団地から福岡市内を眺めると、山の間に道路が走り、市内へ通じる。
写真の左側の山から南=左に視線を動かすと丘陵地が続く。此処に実は沢山古墳がある。まさに埋葬された人が支配したであろう土地を眺められる位置。
但し、平地の前方後円墳の様な大きなものでは無く、山脈上に並ぶ小さな、小さな古墳。地元の人すら知らない。
私も奈良文化財研究所のデーターペースで初めて知ったもの。下の図の赤で囲った部分。
<新聞流し読み>
読売:
文理融合、ダブルメジャーを進める。
昔から私が言っていた事‼️ 遅い‼️
今時、文系、理系はないだろう⁉️
毎日:
ソーラーシェアリングに暗雲?
補助金目当て‼️ に売電目的の悪質な奴らが出るのは予測出来た事。全く後手方。
日経:
自動運転はE2Eへ。次の車購入までには間に合わないだろうね。米中はドンドン進んでいるのに![]()
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国家の仲直り(日中)には3類型。
高市氏では困難。もう少し勉強して戦略的に動かないダメだが、不勉強の右翼ポピュリストだから無理。
和田秀樹氏は高市氏を『リスクヘッジが出来ない人』だと言っているが、その通りだと思う。
産経:
非外注の国産AI『源内』の出来は如何?
朝日:
失せろ糞議員![]()
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次の選挙で落としてやる‼️![]()
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それにしても、
【本も新聞も読み放題】
て、図書館凄くない⁉️![]()
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『三星堆・中国古代文明の謎」6
三星堆の民族については、『山海経』によく(氵天)とされているが、著者はこれは崩し字が似てることから、氐だと考える。p111
これは氐姜の氐で、低地に住む姜を氐とした。p113
次に話はあの有名な「神樹」に移る。この時点で三個の神樹が出土しているが、最大のものは高さ4mにも及び、一号神樹と呼ばれている。41頁の図20に下半分の写真がある。
全体像は118頁の図42にあるが上の図20が枝分かれがあるのがわかりやすい。
枝は9本、蕾は27個。下部に蛇か、龍のようなものがいる。p120
枝の上には9羽の鳥=カラスがいて、そのカラスが太陽を背負っていたとする。尚、全部で10個の太陽があると『淮南子』にはある。最後の太陽はこの樹の真上にあったとされるが今は失われている。p136
この神樹については『山海経』や『淮南子』にさまざまな名前を持つ神話的大樹が記載されている。p123
この神樹と関連を持つと考えられる扶桑信仰は現在でも南方の少数民族に残っている。ミャオ族は居住地の中心の広場に柱が立てられ、その上には木彫の鳥が止まっている。そして、この柱を巡り儀礼が行われる。p143
この柱は太陽信仰と関係するとされる。p144
更に話は2号、3号神樹についても続く。
最後に著者は中国古代神話に登場する神話的大樹の源流が殷周時代に中原から離れた長江上流域の四川にあったと結論する。p162












