逆効果 『中国史のなかの日本像』2 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<久しぶりのサルソン>

実質1時間半程度だけど、沢山踊れましたラブ


留学生グループと思われる集団が来ていたので片っ端、ヤングギャルを誘いました爆笑 一人は以前も来た事のある、アジア系の子。



初めての人、三人。 一人(彼女もアジア系?) はサルサ経験者みたいでした爆笑



常連さんの一人、いつもの能面の女性。なんとか笑顔を引き出そうと頑張りましたが、今回も不成功ショボーン ちょっと苦手かも?キョロキョロ





<广告又来了‼️>

繰り返し同じ広告が何度も現れる。しかも全く興味ないモノばかし。AI駆動のターゲット広告ではない。


アメブロに移った事が後悔されるが、前のブログが無くなって、選択肢が限られるなか、仕方なく移った口。選んだわけではない‼️


相手構わず、流れるこれとか。



また、何度もしつこく繰り返し流れるこれとかムキームキームキー



こうした広告を流す企業には【敵意すら感じる】が、買おうとかいう気には決してならない‼️


アメバーさん、逆効果ですゼ‼️ムキームキー


追記:

スタッフ・ブログを見ると、同じ苦情が山の様に出ていて、私も【繰り返し広告の問題】を書き込んだが、おそらく改善されないだろう。


多分、スタッフは経営には関係しない、サラリーマン。だから【アメブロがどうなっても構わない】と言う事かな?


それに、自社の悪評を高める様な広告を出す企業も不思議。


矢張り競争がなくなった事が根本問題か?teacupが、そして大手のyahoo blogが無くなった事が大きい。


因みに、有料プランには広告無表示だけのものは無し。不要なものが沢山ついて、月額1,650円。blog黎明期の90年代のAOL blogより高い。バカバカしいムキームキー




<対話型で深まる>

コピペは高が知れている。


生成 AIとの対話で、考えが深まることは何度も経験した。使って悪いことはないと思う。寧ろ使い方を深かめる意味で、技能を磨くことがより重要では?




『中国史のなかの日本像』2

後漢書の中の倭国像は、前の漢書に100余国とあり、後漢書には30余国とあるので、散らばっていて、しかもそれぞれのルートで大陸に渡ってきた筈。また、ほぼ漂着状態で来た場合もある筈。だから地理的位置は半島経由、江南漂着で変わる。p30


それでも、海を渡りやって来た倭人は会稽の役人からすれば東夷になったと言う。それは前後漢頃、定着したとも。p32


中国の25の官選史書(=正史)の内、日本に言及しているものは18、そのうち『新唐書』以前の11は殆ど日本を「東夷」と位置付けている。p32


此処で「東」の中国でのイメージが語られる。伝統的に中国では東は太陽信仰に繋がるらしい。p33  そこから、多彩な神話伝説がつきまとったとも。p34


東夷、南蛮、西戎、北狄の言葉の中で夷の文字には「人」が含まれる。そこから中国人が遥か東方にユートピア的神仙鄕のイメージがあった。p37   それは後に『蓬莱の島』を目指す『徐福伝説』に繋がる。


その他、後漢の光武帝から授けられた金印の取っ手は「蛇」、或いは「龍」でこれは陰陽五行の「青竜」で、これも東方と繋がる。p52


但し、この『徐福伝説』が根付いたのは五代の『釈氏六帖」以降だとも。p46


最後の点だが、徐福伝説は『史記』では無かったのか? この点がよくわからない?