<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h 1min.
貯金システムいいかも
朝連続三時間の勉強は途中休憩入れてもキツイけど、1日に何回か分けて勉強すると楽![]()
![]()
運動、km. 歩、階 (予定)
<world news>
BBC: イラン無人機、米国基地以外にクエート空港も攻撃。/ ウクライナ、国際経済フォーラム開催のサンクトペテルグルグを無人機攻撃。
CNA: 韓国統一地方選で与党勝利か?/ トランプ、殆どの国に12.5%追加関税予定。日本も。/ OECDの経済予測は1.8%低下予測。日本は利上げ予定。/ deepseek資金調達予定。最大規模。
KBS: 統一地方選で与党有利。
CCTV: 全国で小麦収穫進む。/ ASIAN通関スムーズ化。中・ラオス上昇。/ 6/7に高考。
上海:トランプの新たな関税批判。
香港: ルビオ、台湾武器供与は中国とは無関係と声明。/ ロシアのキーウ攻撃。/ エボラ拡大も空港再開、ケニア、米国の患者ケニア輸送反対。
MCOT: 国王、タクシン元首相釈放。
VTV: 新ホーチミン空港近く12月開港予定。/ 中部高原地帯で節水灌漑で生産拡大。
ABC: ソロモン諸島の新政権、オーストリア関係改善し安全保障体制変化>対中国排除?/ ペルシャ湾で紛争拡大。イスラエル、レバノンで戦域拡大。
NDTV: ホテル火事で外国人死亡。
アルジャジーラ: イランは最終判断は指導者の決断と声明。
ZDF: ウクライナ、サンクトペテルグルグ攻撃。石油ターミナルなど。/ イラン、無人機でクエート攻撃。戦闘拡大か?/ EU、海外に依存するAIで反撃。
<ヒト不用の世界>
フィジカルAIの凄いところは、飛んだり跳ねたりする見栄えでは決して無い❗️
かつてAIと言う言葉を知った時、あくまで二次情報を扱うモノで、当時は一次情報はヒトが提供するか(90年代の第二次AI) 或いは、最近の様に、AI自身が大量のネット上の一次情報を機械学習で学んでいく。その方式だから【現場の情報】は人自身が収集するしか無いと聞いていた。
ところが、最近『フィジカル AI』と言うものが出現し、AIがロボットを通じて外部から様々な情報を【直接入手】する事が出来る様になった。
こうなると人のこれまでの役割だった、一次情報収集はAI自身で可能になり、此処に『ヒト不用』の世界が出来上がった事となる。
<新聞流し読み>
産経新聞:
奨学金には非常に感謝している。あれが無ければ、とても母子家庭の私は大学院博士課程はもとより、大学すらも行けなかった筈。また、大学から大学院までの奨学金は、国立大学に勤めはじめたので返還免除となった。ハッキリ覚えてはいないが400万円以上返さなくて済んだ。今はそう言う仕組みは残っているのか?
そんな私が言うと非難されるかもしれないが、
『返済が嫌なら借りなければいい❗️』
借りてでも大学に行きたかったのだろう? 違うか⁉️ ならば『負担』などと文句を言うな‼️
日経新聞:
中国専用スマホ、香港勤務の従業員にも「使い捨てスマホ』を提供のニュース。
私もDeepseekはサブのiPhoneSEにだけ入れて、メインのiPhone15には入れてない。 別に抜かれて困る機密情報があるわけではないが、昔からの【リスク管理】の習慣から来たもの。 寧ろ、これまでモルガン・スタンレーの様な組織でそれがなされてなかった事に驚く。
<梅酒試飲>
第一弾、4/24分。まだ1月ちょっとしか経ってないので、やや未熟な感じで酸味 (実際、梅の実には青酸等を含むが、これはエステル化して無毒化する筈![]()
) があるが、飲めない事はない。
但し、まだまだ熟成すべき=無毒化すべき![]()
今回は砂糖を減らしたので、なかなかいい感じに出来上がっている。余り甘い梅酒は好みではない。
『チャイナ・アセアンの衝撃』12
最後の章は日本企業の話。かつての「日本と中国の立場」が逆転したように、2030年には日本とASEAN全体でみると逆転する可能性があると著者は言う。p248
アセアンの6億人市場を全部取るのは非現実的として、【選択と集中が必要】だとも。p251
そして、かつて日本が繊維、鉄鋼、電機、自動車分野で先進国から学んだように、これら新興国から【学ぶ姿勢】が必要だとも。p253
随分謙虚と言うか、情けない程の姿勢![]()
そしてその為には、
『駐在員でなく現地人となる』事が重要だと。『日本人同士のつながりから卒業し、現地人との交流を増やす』とも。p254
これは実に良く分かる。かつて同じ様な事を留学時代に感じた事がある。当時の米国日本人駐在員を評して、
『Live in Tokyo time』 だと揶揄した。
しかし、今の日本人にそれだけの覚悟があるか? それでなくても、東南アジア人に対し優越感を持つ日本人が最近多いと感じるが?
更に、ローカル人材の積極登用が重要だとも。p255
以上で終了。
なかなか興味深い内容。ビジネス界はよくわからないが、それなりにサイエンスの世界との共通点を見出して、読み続ける事ができた。




