地方選挙始動 『中国の伝統建築』2 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。2h.


やはり、昨日の反動と木曜病再発でやる気無し。おまけに寝坊も重なる。でも、辛うじてセーフとしようてへぺろウインク 今日は遊び倒そう爆笑


運動、km. 歩、階 (予定)



<world newsより>

CNA: マルコス、前ドテルテ大統領を巡る疑惑でフィリピン内政混乱。マルコス氏については終息方向か?/ 中露電話会談。/ パナマ運河の港湾運営を巡る米中対立はやや米国有利に動く?

KBS: トランプ関税交渉は未だ進展せず。韓国からの投資遅延が問題。優先順位に齟齬。

CCTV: プーチンと立春オンライン会談。関係拡大声明。

上海: 台湾国民党と両岸交流拡大で合意。/ パナマ運河に対する香港企業の関与について、パナマ裁判所判決で米国有利へ。

香港: 中国の北極航路開発で米国のグリンランド所有でEU牽制。/ 米国・コロンビア首脳会談で改善。

MCOT: 輸送中の野生象の鎮静剤投与で死亡事故。

VTV: 日本企業、ベトナムに投資拡大。

ABC: 東チモールの中国進投資(空港、道路) 失敗。ガス田開発でアルバニー首脳との合意にプロジェクト成否に懸念。

アルジャジーラ: ガザでイスラエル攻撃継続し、イスラエルの第二段階停止の意図と主張。/ オマーンで米国・イラン協議予定。トルコから場所変更。

ZDF: 露、ドネツク、ドンバス領土割譲をウクライナに求める。/ AI用データーセンターを国内ミューヘンに建設。50%処理能力向上。米国依存から脱却。/ 新しい遺伝子治療。体内で遺伝子改変への道開発中。


日本は東南アジアと手を繋ぎ対中包囲網を。

今や日本語の壁が崩れ世界はよりフラットへ。

日本国内にもデーターセンターが必要か?

米中戦略を巡る【パナマ運河】について更なる学習必要! 


注目のニュース>試験管内でなく、直接体内で遺伝改変を可能にする治療法は可能性が大きい>【価格破壊】




<落ちこぼれの悲哀>

昨夜のクラスは何故か欠席が多く、わずか4人だけ。確かに欠席のお知らせが幾多か、入っていたね。



クラスの参加者が少ないと「落ちこぼれ度」が目立って C先生の厳しい目が辛いガーンえーん




<地方選挙活動始動>

前回5年前、色々働きかけた内容がそれぞれの候補の「手柄」として、否、「成果」としててへぺろ 選挙広報に出ている爆笑


中にはこちらの働きかけを覚えている候補もいて、赤字○で囲ったメッセージをもらった。



但し、このデマンドバス(=ライドシェア) 導入は私の働きかけの前から、赤字の続く福祉バス廃止に伴い提案されていたもの。福祉バスは無料なので持続可能性は難しい。



それならライドシェアは良い代替え手段の筈。



次はこの【広域化】がターゲット。幸い隣町も導入したので可能はある。既に議会でこの広域化の提案はされたと聞いている。



やがて実質的なライドシェアが広まれば、本格的に【既得権益を壊す】ことになる。これが最終目的てへぺろ その目標に向け、色々『裏の手』が必要ニヤリ  

最初の行動は今度の日曜の決起集会参加からグラサン


地方から変革を‼️




<太明显了>

犯罪臭ムンムンのショートメールが入っていた。余りにも明らかな【詐欺メール】などで笑ってしまう。いや、笑い事では無いのだが…  


時々こうしたメールが入るがどうやって電話番号を知ったのだろう? ランダムに出しているのかも?



先ず怪しいとすぐ分かるのは、『求人サイトから』と書いてあること。そんな所などには登録していない。


またメールがiCloudドメインから出されているのも、犯罪臭ムンムンプンプンムキー  


『太明显了』 と言うところグラサン




『中国の伝統建築』2

興味のある物だけ、つまみ食いのパターンで記録しておく。


先ず北京四合院。前回と重なるが再度此処で詳しく記録する。頭に「北京」と付くのは意味がある。これは長江以南とやや構造が異なるからみたいだ。


私が実際に見たのは、いずれも江南の紹興と寧波の四合院。かなり昔の事でよく覚えていないが、確かにこの透視図とは異なっている。


先ず、この北方タイプの入口は南東に偏ってあり、入ると正面に目隠し用の壁がある。そのから直角に西に向かうと中央にプライベートな空間に入る2つ目の正門がある。p236


下の図では右下に入り口がある。



一般のお客はそこから先、2番目の正門の中には入らず、手前の1つ目の門の横に続く倒座と呼ばれる道路脇の部屋 (黄色の○) で用件を済ます。また、南西の端、赤矢印の先には便所が配置されている


2番目の正門から先は私的空間。家の主が住む主屋=正房が2番目の正門の奥、北正面にあり、そのから「手描きの黄色矢印」で東西の脇屋に渡り廊下で繋がる。此処が江南の四合院と異なる点。江南型は渡り廊下でなく建物がそのまま続く。当時の記録を沢山の写真付きで昔のblogに残していたのに、断捨離してしまったえーんえーん


…それは兎も角、


北京型は脇屋の東側が大きく、年長者。西側は小さく、年少者の部屋。北の端、赤○で囲った奥屋に娘達や女性の使用人が住む。正房の左右の建物は厨房とかに使われたよう。


紹興で訪問した江南タイプの建物の内部はほぼ同じ大きさの部屋で仕切らられ均等だつた。だから迂闊にもそこに『中国の家族制度の影響を見た』と早合点してしまったてへぺろショボーン