<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4#8~#10 背了三十九分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=xhq87xRYAYI
グンちゃんの中国歩き,十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=g99Rwdfz7F0&list=PLZI8vVTxzS7k7jbSknCDOssrgqGpd3BCS&index=8
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル10h19min~12h7min 做一个小时听写。
https://www.youtube.com/watch?v=tNuUhPEuKzI
中国まる見え情報局,看了二十四分钟频道。关于“昆明机场”登机牌》二吗(QR)
https://www.youtube.com/watch?v=m8I8Uv04AJg
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,1h9min~1h31min, 做半小时作文和听写。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,0~9.58min ,背了半小时单词。一共三个小时十五分钟!
なんとかアンカリング成功!
运动:上坡散步 km,步, 楼(计划)
<今朝のWorld Newsから>
イギリスBBC:イスラエル、レベノンへの大規模空爆でヒズボラ最高指導者殺害。レバノン100万人避難>戦争拡大。イスラエルはイエメン、シリアも空爆。シリア、イラン参戦か?
シンガポールCAN:ネパールで大雨で土砂崩れ。/建国75周年へ「中国夢」に向かい习氏演説。ブラジル首脳参列。/フィリッピンの海外出稼ぎ700万人(GDPの9%)の実態。インドネシアは500万人。
ドイツZDF:地方政府で政治異変。緑の党衰退(−5%減)。/80年前のイタリアでのナチスの戦争犯罪に赦しをこうドイツ。
中国香港:米軍イラクから部隊の一部撤退。/王毅外相国連で演説、グローバルサウス支援、先進国批判>中国・GS連盟へ。ロシアのザブロフ欧米批判。
オーストラリアABC:イスラエル、北部国境に軍隊集結>レバノン進撃か?
カタール、アルジャジーラ:イエメン空爆さる。ヒズボラ最高指導者の死は窒息か? 国連や学校の近く=「人の盾」使うヒズボラ。オーストラリア国内でイスラエル避難デモ=パレスチナ難民、移民の存在。
インドNDTV:ネパールの大雨でダム放水>インド北部で洪水>救援進まず。
中東での戦争拡大へ。
ドイツのナチスの戦争犯罪への記憶を刻む態度を日本も見習うべき。
中露グローバルサウスとの連帯へ
日本にもネパール人出稼ぎ者は多い。昔知り合いがいたが、今どうしているかな?
世界は新たな均衡に向かい激動。
<株価反落>
政治家が自分の勝手なイデオロギーのために中央銀行の独立性を犯すようなことに問題を感じないこそが危険だと思うが、これは非常識か?
この場合の政治家は高市氏を指す。念のため。
<反日、抗日動画>
29日現在(無作為サンプル50動画から)
仇日(反日)1、2%
抗日&石破総裁(ニュートラル)4、8%
無関係45、90%
大分減ったが、今後も増減あるはず。以前の傾向から推察。
<アベノミクスの総括>
以下のYouTubeで、石破氏の経済政策は岸田継承路線?で「反アベノミクス」だとする。
https://www.youtube.com/watch?v=2pA2v08EGDQ
これを聴きながら、昨日のblogの内容でもある、10年間以上続いたアベノミクスの成果を個人的には否定的に捉えた自分の結論と重なり一度、この点について勉強しようと考えた。
それで今、野口悠紀雄著の『マネーの魔術史』を早速図書館から借りて読み始めた。副題は、
<支配者はなぜ「金融緩和」に魅せられるのか>
まさに今、ピッタリの題名❗️
野口氏は昔から色々参考にさせてもらっている、一級の経済学者だと思っている。多分、それについてのアカデミックな内容が学べると思っている。
その他、このYouTubeの番組の内容で注目したのは、
『生産性が上昇しても雇用の流動性がないと余剰社員を抱えるので、企業全体の生産性が上がらない。それを解決する方法の1つとして、期間限定の転籍から転職へのルート確保など』があるとの話。
これを聴きながら、我々の世界にあって欲しかった仕組み(今もない)としてサバティカルに似たものを感じた。
いずれにせよ、10年を経たアベノミクスが今、総括されるべき時期ではないか?
私の実感としては「前例なき金融緩和」で残されたのは、落ちぶれた日本経済。そうではないか? 今やアベノミクスの総括が必要。
<仇日,反日教育>
「ある」と言うのが私の理解。
<期待を裏切ったら>
自民に未来はないのでは? 「ルールを守る党」であって欲しい。いや、別に自民支持者では無いですが![]()
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『世界遺産 宗像・沖ノ島』7
10世紀に旱魃、長雨、洪水が頻発し、それに伴い疫病も発生したらしい。これは史料のみならず年輪セルロース酸素同位体分析からも確認されているらしい。p184〜186
この分野は加速器利用で急速に解明された分野。今では貴重な歴史試料の0.1mgで結果が出る。古代のゲノム解析と並んで今や強力な考古学の武器となっている。
この時期、こうした天災に対応する行為として不空が訳し直した『仁王護国般若波羅蜜多経』=通称『仁王経』が流行し、ここで旧来の国内の神々が仏を通じて守護神となるとの新たな解釈が広がる。1つの「神仏習合」の形態が流行した。p187
ここから、宗像の宗教も変貌し始めたということらしい。またこの時期、辺ノ津前のラグーンが堆積し陸地化したことから、港としての機能が山をこえた津屋崎に移り、ここから宋貿易が行われた。p192
それ以降、沖ノ島の存在が海上交易ルートとしての重要性が薄れ、古代の神の存在を象徴する聖域=「禁断の地化」したという。ここから古代祭祀の終焉が来たという。p192
まとめとして、沖ノ島祭祀は大きく3つのステージがあるらしい。初期では「国家形成段階の祭祀」p207、p240
次には半島情勢変化、p241=新羅の統一によりむしろ内政思考=「国家維持、律令制度成熟」のための祭祀。それまでは初期の記憶は留められていたので熱量を持って困難な宗像>沖ノ島渡海が続けられた。p211〜2
さらに中世以降(10〜11世紀)は、先に述べたように仏教により新たな解釈=神仏習合が加わり、段々衰退してきたというもの。その回復は明治以降、新たな天皇中心の国家観の誕生を待たなければならなかったということだと理解した。これを4番目のステージとしてもいいように感じる。
以上、私の「独断と偏見」理解。
「沖ノ島研究」のHPのアドレスは以下の通り。
https://www.munakata-archives.asia
以上で終了。
大変勉強になった。完全に理解しているとは思えないが、1歩を進めたと感じている。







