<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4 #8~#10 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=OIteWtCoK7Q
中国まる見え情報局。十六分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=dFlJLi-izRI
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,做作文和听写, 三十三分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=G5ZLC54iXVM
中国美女図鑑, 工作,看了六分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=UU1pQR-hur4&list=PLZl9xjj3Rj2g-TEBL2dvRILVYcPbtAaHn&index=2
Studio上海のえっちゃん先生中国語塾1~2,看了二十二分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=rpT30Vi2CRY&list=PLE591C0467F171909&index=7
中国語中級文法講座8,做二十二分钟汉语作文。很难!
https://www.youtube.com/watch?v=F6DEjlP2feI
とある中国人のむいむい,看了九分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5, 1h19min~1h27min,x2, 背了半小时单词。一共整三个小时。
明らかに時間合わせでござる![]()
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运动;一堂Salsa课(计划)
<今朝のWorld Newsより>
シンガポールCAN:
インド、軍を紅海に動かす。紅海航路のリスク増大のため。紅海海路はインドの生命線?
中国、フィリッピンの南シナ海の衝突リスク続く。
北インドに寒波。
中国CCTV:
毛沢東生誕130年記念会で习主席、毛の業績讃える。彼の復古主義はよく言われるが、本当か?
中国上海:
高速鉄道全国に開通広がる。
ベトナムVTV:
少数民族への婚姻、バース・コントロール教育普及。
山岳部には少数民族が多い。
オーストラリアABC:
西海岸Gold Coastでの天候異変(強風、大雨)
全世界的に天候不順なのか、それとも報道によるバイアス?
インドNDTV:
デリーでイスラエル大使館襲撃事件勃発。
カタール、アル・ジャジーラ:
イスラエル兵の死傷者増える。
フーシ派の反イスラエル作戦増加(紅海と直接イスラエルへ)
ドイツZDF:
ドイツ、オランダ、チェコで大雨。
レバノンからイスラエルに攻撃あり。
米国、イラン国内の過激派を攻撃。危険な戦線拡大の動き。
ガザから中東全体に戦争が広がるリスクが高まりつつある。今回のガザでの戦いはハマスのテロが直接の原因だとしてもその火種を長年作ってきたのはイスラエル。そのイスラエルは戦後処理をどうするつもりなのか? ハマスを完全に壊滅させたとしても新たなハマスが蘇るに違いない。
『戦争と交渉の経済学』によれば、お互い憎しみ合っていても戦争を起こさない取引をすることが重要だとか。そんな取引がどうやったら出来るのか? いやいや、長い期間、そもそも非戦争の期間があったではないか! そのことも忘れてはいけない。
<大脳の外部化は可能か?>
ホリエモンの言っていることは8割がた同意できる。
https://www.youtube.com/watch?v=vMgZsdlcoac
ただ1つ「違うな」と感じるのは、人は常にクラウドから知識を引き出すのは容易ではなく、自分の脳のメモリーの中にその知識につながる「糸口=カケラ」を揃えておかないといけない。そうでないとクラウドから引き出すことは出来ない。少なくもと私はそうだ。
何もないところから、新しい「知」は生まれないということかな? 例えばよく考えを纏めるときに昔のblogを引用して積み重なる。その引用が出来るのは頭の中に引き出し用の「カケラ」があるから。何も頭の中に(記憶として)残っていなければblogからの引用も不可能。そういうこと。
だって《昔から百科事典はあった》けど、それを誰も完全に利用できてない。それは引っ張り出す引き出しを誰もが揃えていなかったから。
<不忘历史>
先日の『インド外交の流儀』にも書かれていたけど、インド人には植民地時代のトラウマは余りなさそう。中国と朝鮮人には根強いのと対照的。下はそれを示す例。日本もその意味ではインド人と同じ? これはどういうことかな?
そう言えば、当時の大国8ヶ国の内今でも残っているのは6ヶ国と言うのも…
『NATOを知るための71章』12
スウェーデンには10万人、フィンランドにも1万5千人のクルド人が住んでいるらしく、その一部がクルディスタン労働党と関係を持つらしい。それがトルコの両国のNATO加盟に反対してきた理由。ただし、トルコは両国の加盟を最終的に認めた。p272
トルコはNATOの加盟国だがロシアからも中国からも2010年代に軍事システムを導入している。不思議な関係。p273
この国のNATO加盟はかなり早い時期、ソ連崩壊前なので。当時はトルコをNATOに入れることには加盟国に意味が大きかったことがあるだろう。冷戦後、微妙になったということか? ま、直接国境は接していないけど、黒海の対岸にロシアが位置するから。脅威は常に感じていたはず。
スペインはソ連—ロシアから遠く、脅威のレベルは一番低い。またこの国はカタルーニアや北アフリカの飛び地、セウタなどを抱えているので分離独立運動には神経質。p276 p278
チェコとスロバキヤ(スロベニアではない!)
チェコとスロバキヤはかつてソ連に蹂躙された歴史があるのでロシアには警戒心が強い。しかし、一方で天然ガスのロシアに依存が大。p283
チェコはウクライナに旧ソ連製の戦車、T-72を供与する代わりにドイツからレオパルド戦車を提供される等、「指輪交換方式」を行ったとか。p284
ハンガリーも内陸国でロシアへのエネルギー依存が大きい。これについてはチェコから『ウクライナ人の血より安価なロシア原油を大事にしている』との批判もあったとか。p290
またウクライナ国内に15万人のハンガリー系少数民族が住み。ロシアの標的になることの危惧があり表向きにはロシア寄り。p289
こうしてみるとハンガリーやチェコなど内陸国はエネルギーをロシアに依存している傾向が見て取れる。NATO加盟国で内陸国はハンガリー、チェコ、スロバキア、北マケドニア等。内陸国ぽい、スロベニアも辛うじてアドリア海に領土(Koper)が伸びているし、NATO加盟国ではないが、ボスニア・ヘルツェゴビナも同様(Neum)。こうした視点で地図を見ることが今までなかった。
https://www.google.com/maps/@44.2519099,15.0611704,8z?entry=ttu



