<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HSK4~1 #13~#2 背了三十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=Sg01kTcqH0I
中国まる見え情報局。十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=esxbezGF730
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,45min,~1h32min 听写一个小时句子。
https://www.youtube.com/watch?v=voOGYc8fcYs
王陽のほぼ毎日中国語,看了十一分钟王阳频道。一共两个小时四分钟。
今日も学習意欲ゼロだが、何とかスローに学習開始状態。ホリエモンと違い、自主学習は難しい![]()
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运动;2.6km, 3630步,13 楼 (计划)
<World News>
イギリスBBC:
チェコのカレル大学での乱射事件で15名死者(ドイツZDF)
*チェコも武器の保有が結構簡単なことを知る。
シンガポールCNA:
中・フィリッピンの領有権紛争、台湾選挙、米国の対中増税計画(EV車)
中国預金金利低下(金融緩和)>経済活性化
天候不純による不作か? 東アジア地域でのコメの値上がり
米不足は昨日のベトナムのニュースでも出ていた。全世界的か? 日本じゃ聞かないが?
中国上海:
台湾からの輸入関税上昇。
米国の経済制裁を批判、フィリッピンとの領海紛争。
「対中包囲網が進む」とは言わないが、シンガポールや米国の報道を見てもこのところそうした報道が多いように感じるのは来月の台湾選挙への牽制か?
中国香港:
ダイハツの安全検査に対する不正行為は全世界に波及広がる。
インドNDTV:
テロでインド兵4名死亡。RAJOURI山岳地帯(カシミール州)
カタール、アル・ジャジーラ:
イスラエル兵士143名戦死、ガザ死者2万人。
ガザは福岡市の大きさに相当する。ここが壁で包囲し爆撃するのはアウシュビッツと変わりない。それにしてもこれだけの面積を壁で隔離するとは、イスラエルも徹底している❗️
同じ地理スケールでの表示
<初雪>
昨日昼から雪が積もる。
<誤魔化し防止策>
消費税収が最高の23.8兆円。物価高、インボイス制度が影響だとか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d0c335ba6b2ae2e9a8ed5fde2c78ec457352b27
インボイス方式が影響したと言うことは、これまでの誤魔化しが効かなくなったと言うことでしょう? 帳簿方式は、事業者自身の帳簿上記載に基づいた納付税額算出方式であるのに対し、インボイス方式は、売り手側の業者が発行するインボイスに基づいた納付税額を算出する仕組みで誤魔化しが効きにくいことは以前から言われてきた。自営業の節税(=事実上の脱税)は有名な話。
政治資金もこうしたDX化で誤魔化しが効かなくなるはず。ま、これの穴を見つける方法を考えるだろうけど、それを防ぐ対策を考える為に今、『クレプトクラシー』を読んでいるのだが![]()
<砂湧現象>
このニュースでは「液状化」とされていて、これが昨日の疑問に繋がったが、
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dedd39e1bf7b51a4543b34907527e289e9f8be2/images/000
中国語のニュースでは「砂湧現象」とされる。まずこの表現が同じものなのか不明なのでさらに調べてみた。
https://www.youtube.com/watch?v=Jwob2S1ViCI
以下のサイトによれば、
https://udn.com/news/story/7332/7653925
『在強震發生之後,由於地殼的震動,地下深處的含水沙土會進行一種強烈液化的現象,這種液化的沙層,會沿著一定的通道,受到擠壓,就會直接達到地表』とある。
どうやら、同じものであるみたいだ。青海省の積石地方はどうやら山脈地帯にあるみたいで地下水は豊富なのだろう。これまで中国西部なので乾燥地帯だとてっきり思っていたが、そうでもないみたいだ。土壌に大量に含まれていた水分が地震の振動で分離、流動化する事で、以下のYouTubeに分かりやすい実験結果が紹介されている。
いずれも短いものだけを選んでみた。内容はほぼ同じ。
https://www.youtube.com/watch?v=hzL7D5vDCBg
https://www.youtube.com/watch?v=D9T3HuawD28
https://www.youtube.com/watch?v=08evC1FpLdw
「液状化」と言う表現も少し誤解を招きやすい。現象そのものは液状化と言えなくもないが、実際は「(水の)分離化」。
追記:
見つけました! 以下の記述。曰く、
『古代中国では、ロプ・ノール湖の水は地中を深く浸みて積石山(青海省のアムネマチン山)の下に流れ込み、黄河の水源になると信じられていました』
つまり黄河源流が積石山ではなかったにしても、積石山は源流とするに相応しい地下水源だということ! これで全て疑問解決! 気持ちいいいですね。それにしてもweb様様です。これが図書館だとこうも簡単(2日がかりだが)に疑問は解決しない。21世紀の教育ということ。
https://www.suntory.co.jp/eco/teigen/jiten/world/05/
<スマホで確定申告>
LINEでもお知らせが来た。ここでも予約は電話となっている。
何だかな〜 人口3万の自治体ではDX化は難しいのだろうか? 難しければ、こんなものは外注して、あるいはそこらに転がっている既製アプリを導入して可能だと思うのだが? 例えば今、公民館の予約やお知らせに使っている無料アプリのTimeTreeでも工夫すればできそうだが? 例えばこんな風に住民が希望のサイトに入力するとか? それぞれの予約をクリックすると誰がやったか分かるし添付書類もメモも可能。
*実際には無料版は人数制限(100人程度?)があるので、住民全員となると有料版が必要。
『戦争と交渉の経済学』10
調整者の役割を示す証拠に再びコロンビアの犯罪都市、メデジンが登場する。
ある時、殺人の件数が数週間で3倍に上昇した。そこでコロンビア政府は秘密裏に犯罪組織のボス(既に刑務所に収監されているが、組織を中から操っている)1つの刑務所に集め、さらに彼らから信頼されているある人物を「偶然に」軽微な犯罪で逮捕し、同じ刑務所に何故か収容した。刑務所の中で何があったかは不明だが、次の週に殺人のレベルは元に戻ったらしい。実はこうした試みは他でも行われているらしい。p361
著者が付け加えるに、こうした影の調停者を起訴する政府があるという《悲劇》だそうだ。p362
平和は綺麗な手だけではうまく誘導されないということか?
また著者はこうも言う。「怒りの爆発は戦争とは関係ない」と。p372 それより『戦わないことの価値を高める』ことが重要だと。そのための<人参は苦いかもしれない>とも。p374
こうした方策がウクライナやガザで使われているのだろうか?
武力衝突を避けるために凶悪な武装組織に報酬を与えることも含まれるようだ。p375 そのためにリアルポリティクスと理想主義のバランスをとる必要があるとも。p376〜378 それが著者が言う「平和の負の側面」p374 ということだろう。つまりロシアやイスラエルに報酬を与える?
<データーベースとして>
面白い事実がいくつか紹介されている。その1つに女性の方が平和志向があるか?
これについては歴史的に西欧の15世紀の自然実験があるらしい。それは王位継承システムにより女王の方が男性の王より頻度が高かった時代があるらしい。p387 その時代の戦争の頻度を比較すると、
<女王が戦争に巻き込まれる頻度は男性の場合より40%高かった> らしい。p389
これには様々な要因があるので断定的なことは言えないにしても女王時代が平和だったとはとても言えない事実がある。





