<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HSK4~1 #13~#2 背了三十七分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=g9MA5P4ZbqI
『中国まる見え情報局』0~21min 看了二十一分钟直播频道
https://www.youtube.com/watch?v=VqcEC3eww78
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,4h31min~5h12min,听写一个小时句子。
https://www.youtube.com/watch?v=Z7TA7e8VI54
チャイナ娘くまちゃん,看了八分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,26min~43min,x2, 背了一个小时单词。一共三个小时六分钟。
运动;散步 4.4km, 7000步,7 楼。
<地元の議会議事録を読んで思う>
地下鉄を延長して地元を経由して太宰府まで伸ばし通勤、通学の便を向上させるということを本気で議題にしている議員がいる。只でさえ採算性の問題や既存線廃線の議論が進んでいるのにこのような《実現可能性ゼロ》の議題で時間を潰すような議員がいることに失望。
それよりも、地域限定のUber、滴滴タイプの交通手段を既得権益層の反対を回避して上手く実現できるような知恵が出ないものか? 地元のような田舎では1世帯に少なくとも1台、場合によっては2、3台の車を所有している。また車がないと生活できない。しかし、1日精々使うのは1時間程度。その余った資産を上手に利用する知恵が必要だろう?
<ウイスキーがお好きでしょう?>
暇人の時間の潰し方。昼から安物ウイスキーを飲みながら、野外読書で時間を潰す。どうせ年金生活者のリタイヤ人。世間の穀潰しです、お見逃しくだされ。
『図説バルカンの歴史』は複雑すぎて頭になかなか入らない。そもそもバルカン史て、勉強した記憶がない。入試で世界史を取っていたにも関わらずだ。西欧中心の歴史学で東欧や、ましてバルカンなど殆ど高校の教科書で出てこなかった気がする。
そんな、こんなで頭がパンク状態。気分転換に「禁書」に手をつける。そう、読み出すと止まらなくなる麻薬系の書物。陳舜臣氏の『小説十八史略』に手をつける。タイマーで時間制限したが、それでも一気に春秋まで、50ページを超えてしまった💦
『中国の歴史認識…』5
この「集団主義的」社会の背景に著者は中国が災害の多い大陸であることを理由にする。即ち、こうした大災害に対処するには軍隊式の階層を持つ強力な中央政府が必要とされたと。それが王朝だったということだろう。p229
実際、過去2世紀の間に起こった最大級の災害10のうち5つまでが中国で起こっているらしい。地震、洪水など。1931年に起こった黄河の洪水では200〜400万人の犠牲者が出たらしい。p228 被害者の多さに唖然とする。
さて、この大規模災害仮説とTodd流の家族構造からくる社会構造形成仮説のどちらが現在中国の社会構造をうまく説明できるだろうか?
日本も大きな自然災害の多い列島の上にある。それが強力な中央集権的政府を作るように促したか? それよりも同じような家族構造(平等主義
的共同体社会)を持つロシアが同じような社会を持つ傾向があるとしたほうが分かりやすいような気がするが、さてどうだろう?
近年の新たな栄光とトラウマとして、奇しくも同じ年、2008年に起こった北京オリンピックと四川大地震を著者は挙げる。p232
それは気がつかなかった。北京オリンピックも四川大地震も記憶に新しいが、同じ年に起こったとは!
1995〜2001年の間に米中の間に3つの危機が起こった。著者によれば中国は危機をエスカレートさえしたという。ここに『根強いアメリカ陰謀説』を挙げる。
1)台湾海峡ミサイル危機(李登輝訪米)
2)在ユーゴ中国大使館誤爆
3)中国沖での軍用機衝突事故
