<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=rqCA-PAqcdE&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=12
HSK4#10~#12 背了四十三分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=xGtllfE-NgA
『まる見え中国部』370 看了二十一分钟TORO频道。
https://www.youtube.com/watch?v=wVZOIsny_Ck&t=2532s
ゆうきの中国語,42min~57min 听力练习十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h23min〜1h36min x2,背了一个小时七分钟单词
https://www.youtube.com/watch?v=MFvLGmkZsbs
ヤンチャンCH/楊小溪,十一分钟。一共两个小时三十七分钟。
运动;道路凍結のため中止
<昨夜、散歩しながら考えた>
寒波来襲で今日の散歩が出来ない可能性を考え、昨夜はほぼ団地を一周するような長距離の散歩を実施した。以下はその間に感じたこと。
寒波に備え様々な注意が役場からもだされていたが、その1つに水道管の凍結がある。役場からはどのような対応が必要か、下の図まで載せて説明されていた。
これまでも何度か水道管凍結は経験していたので「10年に一度」と言われるこの寒波、対応しないと確実に起こるだろうと考え、庭の蛇口と検針用に地上に飛び出た水道メーターに防寒対策をしたのは昨日blogに書いた通り。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12785489912.html
散歩の間、他の家庭では準備されているのかどうか見てみた。検針用のメーターは道路側にあるので簡単に観察できる。多分100軒以上見てみたが、防寒対策がなされていたのは、自宅も含め4軒のみ。外の蛇口に至っては自宅も含め2軒のみで意外と無防備。
個人的に特に自分が心配性だとは思わない。只、予想されるリスクに対応せず、後で後悔するのは嫌い。対応した上で事故が起これば諦めもつく。 だからいつも世間一般にリスク管理意識が低いことを不思議に思う。
そもそも日本は地震や台風など災害の比較的多い国。それならばなおさらリスク管理は高いはずだが、そうではないのは何故だろう?
思うに、自然災害に対しての一種の「諦観の念」があるのではないか? 自然災害に対してはそれも1つの態度だと思うが、人的災害に対してもそのような傾向があるように感じる。しかし、それは「諦観」とは違う。人災に対しては、それに備える意志が必要だと思う。どうもそれが足らないと常々感じている。
そして、それを鍛えるのは教育だと思う。リスクヘッジ教育が必要。 因みにhedgeは、もともとの意味は「生垣」だが、そこから派生して「防止策」という意味を持つようになったとか。
『ウクライナを知るための65章』6
20世紀初めに2600万人の人口のうち、ロシア側に2240万人(小ロシア人)、ハプスブルグ帝国に380万人(ルテイナ人)いて、ヨーロッパ最大の少数民族だとか。ロシア人についで2番目のスラブ人。 ウクライナ人とは農民を意味したとも。p147、p152、
この時代は東西ウクライナの多様性と東西分断の根源でもありながらウクライナ人というアイデンティティーが生まれたらしい。p148
イメージとして、ウクライナ農民の海の中に、孤島のように都市が点在し、ポーランド文化、ドイツ文化、ユダヤ文化が存在していたということらしい。p153
先日クリミアがウクライナに編入されたのはウクライナ出身のフルフショフ首相故といった論調だったが、
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12783476586.html
この著者によれば「ウクライナ・ロシア合同300年」を記念し、ロシア人とウクライナ人は同根で将来的に1つの民族になるという公式民族政策の反映であったと31章では描かれている。p179 これを書いたのは「ウクライナ研究家」としか書かれていないのでよく背景はわからない。先の記述は元ウクライナ大使で記述に多少不信感を感じたくらいなので、個人的にはここでの記載を信頼したい(汗)
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12783614463.html

