<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=RBvTiSELGqs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=6
HSK2~3#4~#6 背了三十九分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=bNDUEYzk4JQ&t=981s
『まる見え中国部』298,45min~end 看了十三分钟TORO频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,58min~1h17min x2,背了一个小时单词
https://www.youtube.com/watch?v=nohYA2a1HyY
看了十四分钟興梠一郎频道。
https://www.youtube.com/watch?v=7B6_ejmdGqw&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=116
【青島日美】中級113~116,学了十九分钟讲座。
https://www.youtube.com/watch?v=wVZOIsny_Ck
ゆうきの中国語,100~125/500,~35min,听力练习十三分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=vq7Dl-74JeI
びびさんのポスト,听了二十九分钟的频道,一共三个小时七分钟。
运动;一堂Salsa课(予定)
それほど男性は難しくなかったが、女性の方の動きが難しそう。肩を痛めそう?
<スタンフォード監獄実験>
ヘンリー王子が殺害した戦闘員を王子自ら「盤上から取り除かれるチェスの駒に見立てた」ことを厳しく批判する論調が多いが、是非ここは「スタンフォード監獄実験」を思い出してもらいたい。どんな人でも与えられた立場(兵士)になれば冷酷になるのは自然なこと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd2734bd38c08204fd0006f9870601dbc088c2bd
<資料と論文を基に考える>
中国自ら発表するデーターを見て、奇妙さを感じない人がいたら科学教育の欠陥を疑った方がいい。下の図は積算死亡者率だが、面白いことにゼロコロナ政策を変更する、ほぼ1ヶ月前(11月半ば)に感染死の定義を変えたことがわかる。
それとも死者が墓場から蘇った? いずれにせよ、半年後くらいに超過死亡者数で本当の姿がわかるようになるだろう。
ちなみに日本は現在死亡者数急上昇中。これは感染者数が急増しているので当然のこと。波状感染がよく分かるデーター。現在SIRモデルで言うところの9波到来中(定義によっては8波)。老人や基礎疾患を持つ人は厳重注意。
南山钟氏は去年3月のNational Science Reviewの論文で、
https://academic.oup.com/nsr/article/9/3/nwac054/6564385?login=false
以下のように段階的に試験区を設けてゼロコロナから政策転換をする必要を訴えていたが、
Finally, performing pilot investigations in certain designated cities or regions,…,will be equally vital for verifying the outcomes of the transition towards safe and orderly social reopening in China.
中国政府は一気にゼロコロナを中止した。専門家の話を聞く人が政府内部に誰もいなかったのだろうか? それとも政治的判断を優先したのか?おそらく後者なのでしょうね。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12740526070.html
『ヒューマン・ネットワーク』9
アイビーリーグ、スタンフォード、MITで生物か、経済、コンピューターサイエンスの講義に出ると、隣に座っている学生が裕福な家族層の1/4にいる確率は貧しい方の層1/4の20倍以上だとか。p188
ただし著者は所得により大学進学が制限されるのはアメリカの場合、全体の8%以下とし、それ以外は社会資本の問題だという。例えば教育の重要性を本人及び家族が理解していないとか、あるいは奨学金や助成金の取り方を彼らが知らないとかによるという。p192〜3 ここでもパットナムが強調していた「ソーシャルキャピタル」の重要性が指摘されている。
ここでも例として、パルアルトの町が紹介される。ここでは成人の80%が大学卒。 一方、先のクレアの住むネバダの町では13%。p196
1999年から2011年の間にアメリカの製造業で失われた職のうち、中国からの輸入増加によるものは10〜20%程度で、その他大部分はテクノロジーの変化によるものだとのこと。p182
私が学生の時、研究室には秘書さんが必ずいて、教授の論文のタイプやスケジュール管理を任されていたが、私の時代には秘書さんなどいなかった。自分でパソコンで論文を書き、図表を貼り付け、スケジュールもパソコンやスマホを用いクラウド上で管理していいた。ま、学長さんとか理事長さんにはいたようだが(笑)
今だって公民館とかのスケジュールはクラウド管理で、80歳を超えたご老体でもスマホで管理している。リアルタイムでの情報管理、情報共通化で管理者無用の時代。
それはともかく、こうした傾向は中国やインドでも起こっている。農業分野では中国で60%から28%に、インドでも60%から45%まで落ちている。p183 それはアメリカで19世紀初頭に70%から現在の2%まで落ちたのと同じ理由。
生活保護の家庭の幼児は1時間あたり親から600語を話しかけられ、専門職の親は2000語以上話しかけられるとか。 幼児の用いる言葉の86~98%が親の使う言葉の真似だとか。さらに3歳までの言語スキルと9〜10歳の言語スキルと読み取りスキルは強い相関があるとも。p189
幼児教育がどれだけ重要かが分かるデーター。こうした地味な研究結果こそ重要。 イデオロギーに塗れた言説や勝手な解釈は聞くだけ無駄! さあ、一緒にひろゆき氏風に言いましょう!(笑)
『それって貴方の単なる印象でしょう?』
<データーベースとして>
米国の大学卒業者比率:アジア系=72%、白人=54%、アフリカ系=31%、ヒスパニック=27% p188
…ブラックラティーノて、アフリカ系ヒスパニックのことだが、その音楽に魅せられるとは私はそちら側に親和性を持つわけか。




