<重要な?お知らせ>
昨日から私の古いiMacからblogをUPすることはできても、コメントを見ることも、書くことも出来なくなりました。恐らくAmebloのシステムに変更が加えられ、私の古いOS(OSXEI Capitan 10.11.6)が対応できていないのでしょう。なにしろ10年前のOS、去年買ったMac Airでは問題ない。古い機種でもあるし、OSを変えるとアプリ(Photoshopとかの高価アプリや昔のファイルに使用するFileMaker Proとか)も問題が出る可能性があるので(過去経験済み)。取り敢えず不完全なままで今後も使用する予定。
スマホからも問題ないことは昨日、御昼頃に「ちーさん」のところにコメントを書き込んで確認している。
https://ameblo.jp/changzi728/entry-12764902518.html
そんなわけで、昼間主に使用するのはiMacなのでコメント返信等が遅れるかも? ご了承下され。誰も気にしていない?(汗)
追伸:
後から致命的問題が見つかる。それは自分のblogの検索ができない。これだと「積み上げ」ができないので、書く意味がなくなる。BlogだけAirで書くことになると面倒。引用なしで書くのは、長年科学論文を書いてきたものからすれば正道を逸脱するようで避けたい。
もしかすると、この問題はAmebloの方で解決されるかもしれない。(何故なら、上のような理由なら私以外の沢山の同じ問題を抱えたユーザもいるはず)しばらく様子を見よう。
<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
エメラルドリーグ+20XP,57469XP,学了十四分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=rqCA-PAqcdE&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=12
HSK4 #10~12 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ZtgftZGQgOo
王陽のほぼ毎日中国語#31,学习十二分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=ARzNbxmpwYs
『まる見え中国部』,广州,看了十四分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h29min~1h54min ,背了一个小时单词,再三刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=2h0uJAaW2Ds
『責任編集長:周来友』,看了八分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=OupZNxDhkpA&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=53
【青島日美】再三开始中級49~53 学了二十分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=U7b7eGslPHs
びびさんのポスト,十三分钟
https://www.youtube.com/watch?v=wmVGNCx7Kg4&list=PLTugaG0T1KpRCZCIx4B7krIr6xgQjrRph&index=2
#2,毎日中国語聞き流し、~29/58,~12min听写三十二分钟,不太难。一共三个小时三十五分钟。
运动;一堂Salsa课
<ゲスの勘ぐり>
五輪疑惑、いかにもありそうなことで驚かないが。これだけ摘発がこれだけ広がってきたのは『利権の総合商社』の重しが無くなって、政治的圧力を気にしなくて良くなったからではないか?
ゲスの勘ぐりです、本気にしないように(笑)
昨日、散歩に出たところ台風で沢山枝が折れた木があった。やはり団地の周辺、直接風の当たる場所では強風が吹いたようだ。
『肉食の社会史』3
頑張って再度読んでみたが、やはり途中で嫌気がさした。理由は文献解釈だけに終始するから。論破王ひろゆきさんではないが、『それって、貴方の印象でしょう?』という感じ。とりあえず、93ページまで読めたことをよしとしよう。
著者は9世紀末を境に、肉食と「穢れ」の観念が身分制度の固定化に機能したと考えているようだ。いわく、
『肉食忌避は、古代の身分制度が崩壊し。中世的な身分が形成されるのと軌を一にして強まった』p80
しかしそれなら中世、盛んに肉食をしていた武士階級が台頭するのは何故? それに魚や鳥は別にタブーではないのは何故? 四つ足動物ではないから? でもそれなら何故、鹿と猪はOKなの??(これは後々まで続く) いろいろ疑問が出てくる。
第2章は「肉食の実態」だが、具体性に欠ける。あくまで文献中心。9世紀末まで隋唐様式を実践していたらしい。ところがそれ以降、変化が見られるとも。p88
参考資料に延喜11年(AD911)の『六カ国日次(ひなみ)御餐』を引用する。これは山城他近隣六カ国からの食材を献納させるシステムの記録。その中にあるのは殆ど、鳥と魚。唯一、元日料として鹿と猪がある。
ところでこの「隋唐様式」、大床子という脚のついた台に着座し、台盤を用いて天皇は食事をしたらしいが、これは12世紀頃から儀礼的なものとして廃れたとも。p93
文章からすると、椅子とテーブル様式のようだがはっきりしない。以上、ここまでとする。
<重複するが、以下の現地調査?結果も追加する>
番外編:連休1日目(9/17)に太宰府展示館で、昔の記憶通り8世紀前半(AD730)大伴旅人が開催した「梅花の宴」で出されたという、宮廷料理の再現模型が確認できた。太宰府出土の木簡や古文書を元に再現したもので1991年に制作されたとか。
塩、酢、醤(ひしお)という調味料が別皿で提供され、干物(鹿肉、豚肉)、鮨鮎、焼き物としてサザエ?、蘇、和え物でラッキョウ?、羹で貝、蒸し物で魚?、ゆで物で各種野菜、漬物、そしてご飯。13皿。確かに鹿肉、豚肉が供されている。
