<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
エメラルドリーグ+20XP,57449XP,学了二十分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4 #8~10 背了四十三分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=JMH9zKCroUY
王陽のほぼ毎日中国語#30,学习十六分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=9TpSwYVqXRs
『まる見え中国部』,广州,看了十三分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h4min~1h29min ,背了一个小时单词,再三刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=OfsRNjNdUyE
ヤンチャンCH/楊小溪, 看了十四分钟杨频道。
https://www.youtube.com/watch?v=7d8rbpjnlkA&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=48
【青島日美】再三开始中級44~48 学了二十分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=1ZPYZ_S0N5k
興梠一郎、听了十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=6EdmkSku8_4
毎日中国語,58~72,24min~30min, 听写六分钟。很难!
https://www.youtube.com/watch?v=wVZOIsny_Ck
ゆうきの中国語,フレーズ500選,7min~18min,~69 听力,有时候很容易有时候很难,听力十二分钟。一共三个小时三十六分钟。
运动;爬山散步 2.6km,4165步,6楼。
<連休3日目>
昨日、連休最終日にモール開店の3時に合わせてモールに行く。ところがお目当てのスタバは5時開店。2時間の時間待ちは流石に長すぎるということで、結局そのまま帰宅。 ま、気分転換になったのでヨシということにしよう。
『肉食の社会史』の代わりに読み出したのは『ビジネス・エコノミクス』理由はサブスクリプション(subscription)を取り上げているから。語源はsubscribe=定期購読から来たもの。
最後の索引で調べてみると3カ所で取り上げているようだったので本が新しい(改訂版は2021年)こともあり、また『肉食の社会史』が好みのものでなかったこともあり、読んでみようと思ったのが理由。
毎月130円と低額だが、クラウド保存50Gの契約を結んでいる。現在そのうち、4.6G使用済みで2つのiPhoneと1台のAirの大切なデーターが自動でバックアップされるように設定している。
金額としては僅かだが、安心感はパンパない。3つの端末で予定、メモ、特定したファイルが共有され、どれか1つが事故や盗難で無くなっつても、あるいは新しい機種を購入してもデーターが自動的に引き継がれる仕組みだ。これを一度、経験するとAppleから離れなれない。「囲い込み戦略」の典型だ。
人は安全や安心のためには少しの支出は厭わない。
そんなことを考えていたら、サンクコスト(沈めたという意味)としばしばネガティブに捉えられる現象が頭に浮かんだ。行動経済学の1つのテーマだが、人は屡々既に払ったコストに囚われ経済的な行動が取れないことの例としてこのサンクコストが話題になる。しかし、それは必ずしもそれだけとは言えない事例があることを紹介したい。
以前、長い事Macユーザーだった私は世の中が全てWizで統一されつつある時代にそのままMacユーザーを続けるかどうか、決断に迫られた。事務の仕組みがWizマシーンからしか接続できない事になり(今だと想像できないでしょうが、そんな時期がありました)これを契機にWizに代わるか問われた時期。但し、その時点でもMacを手放すという選択肢はゼロ。何故ならマシーンは兎も角、高価なアプリを無駄にするわけであるし、それ以上に重要なことは、それまで何十年も使っていたデーターを失うこと(当時は互換性がなかった)になるから。
結局、採った方策は、事務作業用だけの為に別にWiz機を1台購入するというもの。つまり2台体制で乗り切った。そしてWizとMacのファイルのやり取り,あるいはその逆は、バイナリーファイル?を使い転換するという面倒なやり方でクリアーした。
今の人には想像できない事だろう。そうした面倒さを感じながら数年過ごしたが、やがてMacーWizのファイル転換は簡単にできるようになり。問題は解消した。
さて、ここで問題にしたいのはサンクコストがしばしばネガティブに捉えられる事柄だが、上記の例では結果としてMacに拘って正解だった事例だ。当時は画像処理はMacにWizは敵わない。画像処理をよることが多かった者としては手放せない。
経済学は結局、結果論。最終的に得をすればサンクコストもポジティブに変わるということ。一筋縄ではないのが経済学
<2つの国葬>
昼のNHK-BSのニュースでエリザベス女王の国葬を観た。聞く限り、この国葬に関しイギリス国内で反対運動はなさそうだ。それに対し安倍氏の国葬では国民の多くが、アンケート主体で様々だが6〜8割が反対している。面白いのはあの《月刊Hanadaですら反対が43%》ということだ(笑)。この事実が実態を表している。
https://twitter.com/hanada_asuka/status/1559652308866441216
恐らく反対の最大の理由は安部と統一教会との腐った関係を許せないというものだろう。政府がこれに対してキチンとした説明ができていないことが根本問題。
ところでこのことと関係ないが、エリザベス女王の国葬のニュースの中で「放送権利のため映像を出せない」とのメッセージが出た。国葬という儀礼ですら経済原理で左右されるということ。
『肉食の社会史』2
桓武天皇(AD737〜806)の狩猟回数は130回以上。p52 嵯峨天皇(AD 786〜842)は70回以上。p55 このことから著者は当時、肉食は禁忌ではなかったとする。それが清和天皇頃(AD 850〜881)から肉食が忌避されるようになる。
その証拠として、先日太宰府に資料を求め足を運んだ。間違いなく、730年の時点で鹿と猪の干した肉は宴会で提供されたことを確認できた。
2番目の写真の左上に鹿と猪の干肉が出されていることを確認。
ところで清和天皇のそばには空海(AD 806帰国)の実弟の真雅がいた。そしてその頃から殺生や肉食を仏教的罪業観念で否定する言説が広がっとする。p57
こうした状況証拠はますます空海に始まる密教的世界が肉食に関する観念に影響を及ぼしたと考えてもいいと思うがどうだろう? この本ではそのような見方はしていないようだが??


