<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +194XP,37903XP,五十三分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=8
HSK3 #6~#8 背了四十三分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s&t=782s
HKS5,背了四十八分钟单词。继续努力很刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=SWOXwZo0z0I&list=PLrlwIJ5o0QFih1_09vLSwFuN1i5bcd6EH&index=55
Kazu Shanghai Life。#68,十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=elrpP16osls
OrientalDS オリエンタルDS 十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=t1WFteiF9eA
王陽のほぼ毎日中国語 #30~31 背了十一分钟句子。
https://www.youtube.com/watch?v=JS7F3_uQC48
李ちゃん,short1~4, 十三分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=JpIGAHsRgsw
李姉妹ch,十三分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=T_t3aD7JPqY&list=PLX5jhIuWaM7jADCQDDMg-mw_oLoOh0jXY&index=44
【青島日美】初级40~44,十七分钟。一共三个小时四十五分钟。
运动;一堂Salsa课。
<まずはお手並み拝見>
岸田氏が総裁、総理になった。菅氏の時もそうだったが、まずはお手並み拝見で良いのではないか。なる前から色々言う人がいるが政治は結果責任。
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岸田氏もこれまで存在感が薄く、こらから何をしようとするのかが今ひとつはっきりしなかった。しかし総理になればそういうわけにはいかない。ここは君子豹変して言葉通り「生まれ変わった自民党」を演出して貰いたい。
実は菅氏に対しては「田舎政治家」と酷評したこともあるが、それなりの成果も上げたと評価もしていた。只、コロナ対策の失敗と国民に向き合う姿勢が最後まで感じられなかった。これが敗因だと思う。
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<今朝もNHK-BSプレミアム>
『世界で一番美しい瞬間、美しき田園、実りのとき、イタリアトスカーナ地方』2014年の取材。
マッラーディ(Marradi)村での「栗祭り」。フィレンチェから北東に50キロほど列車で行ったところ。人口3千人の小さな村でGoogle mapで探すのは大変。
そこからオリーブ収穫の村に移動。オリーブは下に網を広げて手で「こさいで*」集める。オリーブは収穫後すぐ発酵が始まるので直ちに洗浄圧搾が必要で、そのまま搾ったものがエキストラバージンオイルというらしい、オイルというよりジュース味だとか。
*これは肥後弁か?
次はトスカーナとウンベリアの境、ペルージャの北方、チテルナ(Citerna)でトリフ狩りと料理。次にアミアータに(Monte Amiata)移動してキノコ狩り。キノコ狩りはカタツムリとの競争であることが判る。
トスカーナをあちこち移動しながら最高の場所にロケしていることがわかる。旧市街の雰囲気に遠くに修道院やお城など見所満載。今日もGoogle mapを駆使しながら忙しく鑑賞する(笑)何て楽しいんだ! 早くコロナが消えて海外旅行に行きたい!
『自由の命運』6
別のパソコンに書いていてアップするのが遅れたので多少、重複、前後するが改めてアップしておく。
リヴァイアサンの不在国家としてレバノンが挙げられた。この国は600万の人口を持つ近代国家として国連にも代表を出しているが著者によればほとんど国家として機能していないという。ここはキリスト教、シーア派、スンニ派、ドゥルーズ派などの共同体に分かれ膠着状態にあるという。
この一節を読んだ時、あのゴーン被告がレバノンに逃亡した意図が分かった気がした。例え日本政府があの国に犯罪者引き渡しを要請しても、彼は返還されることはない。犯罪者に関する協約のあるなしにかかわらずリヴァイアサン不在国家だからだ。それなれば彼はそこに留まれば良い。彼には相応しい場所。
ここでアテネの陶器追放制度が紹介されていた。これも西洋史で習った記憶があるがほとんど詳細は忘れていた。6000票以上の得票でサラミスの海戦の英雄、テミストクレスでさえ追放されたとか、追放期間は10年。これだと完全に権力から押し出されるだろう。これが足枷のリヴァイアサンを生み出す仕組みの1つとして機能した。p97
西アフリカのヨルバランドのテイブ社会にもこうした権力者を追放する仕組みがあったらしい。ここでヨルバが出てくることにある種の「偶然と必然」を感じる。ヨルバとはアメリカに多数送られた奴隷の故郷の地として、かつてカリブ史を学ぶ過程で何度も出てきた土地。
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彼らのアイデンティーを音楽でしか示されなかったといえば言い過ぎだろうが、それ故にこそ心に響く音楽を生み出したと言えるのではないか? ラテン音楽に関心を持つものとして無関係とは思えない。
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この社会はリヴァイアサンが生まれることを抑止出来たが、逆にその不在により簡単にヨーロッパと(西アフリカに進出した)イスラーム社会により蹂躙され人々は奴隷にされて新世界に送られた。
話を元に戻すと、このヨルバランドのテイブ社会は他の国家なき社会と同様に家族リネージと、より大きいクランでまとめられた社会だという。こうした社会がリヴァイアサンの存在を許すと対抗勢力を壊滅させるタイプのリヴァイアサンを産むという。つまり専制のリバイアサンの誕生だ。p117
この一節を読みながら、これは外婚性共同体社会の中国でも似てないかということが頭に浮かんだ。あの社会も宗族の力が強い。そしてそうした社会が一旦リヴァイアサンの存在を許すと、対抗勢力を壊滅させるタイプのリヴァイアサンを産む。さて、下巻に描かれる現代中国についての著者らの理解がこれと関係あるか興味あるところ。