<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +174XP,38097XP,五十一分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=11
HSK4 #8~#10 背了四十三分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ZbFTrbSkBZg&list=PLrlwIJ5o0QFih1_09vLSwFuN1i5bcd6EH&index=54
Kazu Shanghai Life。#69,二十分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s&t=782s
HKS5,背了三十四分钟单词。继续努力很刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=uOci3CRzIlI
Mimi in Shanghai,六分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=8UUdmXtTxMY
とある中国人のむいむい,十分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=LopB98UCRq0
王陽のほぼ毎日中国語 #32~33 背了八分钟句子。
https://www.youtube.com/watch?v=XlL5gE8AM5Y&list=PLX5jhIuWaM7jADCQDDMg-mw_oLoOh0jXY&index=51
【青島日美】初级45~51,二十八分钟。一共三个小时二十分钟。
运动;爬山散步 3.8km,5381步,8楼。
<変わらない、変われない>
相変わらず批判だけの野党。「あんた達はどうなんだ?」と言いたい。そのままその言葉を返す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/77d9d597d3c47a2c8fef85ee0e813984237a0088
国民の多くが選択肢を持てない状況にあるのが判っているのか? ずっと野党をやっていれば良い。
<トルティージャ>
先日「ねえね」さんところでトルティーアの話が出た。それで大昔の80年代の「メキシコ貧乏&贅沢旅行」と00年代の「トルティージャの警告」のことを思い出した。
https://ameblo.jp/neene0822/entry-12700642156.html
「メキシコ貧乏&贅沢旅行」ではメキシコシティー経由でユカタン半島を1週間くらいかけて回った。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5328/trackback
「貧乏&贅沢旅行」と矛盾する2つの形容詞が付いているのには理由がある。月千ドルちょっとの奨学金をもらってキチキチの生活をしていた私が、なけなしのドルをかき集めてメキシコ旅行ができたのは当時、ドルがペソに対し強烈に強かったからだ。
だから夕食時にはバンドの生演奏を頼んで、メキシコ料理とビールの日々が送れたというわけ(汗)そんな優雅な旅行をしつつも、何かしら少し後ろめたく、かつメキシコという国が可哀想にも感じた。こそに当時の米国のラテンアメリカ支配の影を感じていたかどうかは今は判らない。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6545/trackback
その後、またこのトルティーアの話が頭に残ったのは「トルティージャの警告」という朝の『ビジネス展望』の時間だった。 *トルティージャはトルティーアのメキシコ訛り。
その時私は、論者とは別の視点を、つまり 《トウモロコシの食料から燃料利用》 という問題ではなく「マネーゲーム」を感じた。2007年4月の時点の議論だが、リーマンショックの1年前のこと。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/534/trackback
Wikiによれば、その後世界を震撼させたリーマンショックが起こったのは1年以上後の2008年9月の時点。それでもここで「マネー資本主義」の問題を感じているのは、多分1年以上前からそうした危険性を警告する話がちらほら出ていたからだろう。でなければ経済音痴の私がそれを考えるはずはない。しかしそうした警告があったにもかかわらずリーマンショックは起こった。
後から考えれば、金融の世界で「信用洗浄」の異常なことが行われていたわけだが、ほとんど人がそれを《気が付かないふり》をして2008年の9月を迎えたわけだ。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6179/trackback
『自由の命運』7
中国の専制的性質は教育制度にも典型的に現れているという。それを「黒板から近い最前列の席から値段がついている」と表現する。p133
これは私が知る限り事実だし、最近遠藤誉氏も恒大集団の債務危機に関してその社会背景を紹介する中で全く同じことを述べられていた。
https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20210922-00259609
また中国は世界初で「有能な官僚組織」を生み出した長い歴史があるが、同時に世界で稀に見る「腐敗の歴史」も持つという。p134 これもまた少し中国史を齧れば感じること。ある中国人に「共産党員にコネを作るといい」と冗談半分でアドバイスしたら、「お金がかかる」と真顔で答えられた(汗)
著者は「リヴァイアサンに足枷をはめよ」という。さらに「信頼せよ、されど検証せよ」とも。『リヴァイアサンには専制のDNAが流れているから』だという。p136
第3章では、リバイアサンの不在から最初の誕生(初期国家形成)の例として、ムハンマドによるイスラム誕生を取り上げる。p147 これは面白い視点だ。