日経で特別会計の記事を読みました
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7月27日
経済財政諮問会議の民間メンバーが、明日行われる会合で、
特別会計の歳出削減目標を年内に設定することを提案するようです。
何を今更と思うし、ずいぶん手ぬるいのだなと言うのが率直な感想です。
でも特別会計の記事はなかなか見当たらないので、オッ!と思って読んでみました。
記事をどうぞ。
政府の経済財政諮問会議の民間議員は28日の会合で、政府の「特別会計」の歳出削減目標を年内に設定するよう提案する。事業別に設けられた特別会計は省庁ごとに管理され、一般会計と比べると無駄な支出に国民の目が届きにくい。財政再建に厳しさが増すなかで、特別会計の徹底した見直しを求める。
政府は06年度時点で31あった特別会計を11年度までに17に統廃合する合理化計画を進めている。民間議員は統廃合の方針は評価しつつ、歳出や資産規模といった特会の中身について一段の見直しが必要と主張する。
ここで気になったのは、経済財政諮問会議のメンバーはどんな人がなっているのかと言う事です。
この会議自体、小泉内閣の時と比較すると存在感がなく、
一体誰がメンバーなんだろうと思いました。
小泉内閣の時の経済諮問会議の民間メンバーでは大手ノンバンクの会長が有名で、
これは噂だからあくまでも聞いた話、読んだ話で言うと、
改革を御旗にしていたけれど、ずいぶんこの人物はマッチポンプで儲けたと言う話や、
小泉構造改革と重なるのですが、この時に決めたことが、
今になって大きな副作用を与えているものが多く、正直なところ、この会議については、
イマイチどう評価して良いのか分からないのが率直な感想です。
安倍史上最低政権になってからは、私の記憶ではこの会議はほぼ無視され、
福田さんになってからは、少し芽を吹き返したかなと言うイメージを私は持っています。
ではどのような人が経済財政諮問会議のメンバーになっているかは
経済財政諮問会議のメンバー をご覧ください。
記事によると、特別会計改革の提案をしようとするのは民間議員と言うことですから、
サイトの中から民間の議員を書き出してみると次のようなメンバーになります。
・伊藤忠商事取締役会長 丹羽宇一郎氏
・キャノン株式会社 代表取締役会長 御手洗富士夫氏
・国際基督教大学教養学部教授 八代尚宏氏
・東京大学大学院経済学研究科教授 伊藤隆敏氏
この中でも、伊藤教授についてはご存知のように、
日銀副総裁に衆議院は同意したものの、参議院は野党4党の反対多数で不同意になった人物です。
この人物は官僚出身ではありませんが、
大蔵省副財務官の経歴があったのと、インフレターゲット論者として有名なところが、
不同意になった部分なのかもしれません。
いずれにしても、この人は自民党が推薦する人物だから、
特別会計の問題を追及するにしても甘いはずで、
そうすると、残る3人の民間議員の意識が問題になってきます。
この中で丹羽さんと御手洗さんは有名だから、だいたいどんな人か分かりますが、
問題は国際基督教大学の八代さんはどんな人か知らず、興味を覚えました。
そこで少し調べてみると、この人は経済企画庁の元官僚で、
悪名高きホワイトカラー・エグゼンプション推進派の一人で、
外国人労働力の全面開放を主張している労働経済学が専門の学者のようです。
ホワイトカラー・エグゼンプションを推奨しているかと思えば、
正規社員と非正規社員の格差是正を提言していて、
官僚との関係は、よく分からない人物と言うのが、少し調べた印象ですし、
ただ言えることは、私の先入観かもしれませんが、
とても特別会計の改革を公言して推進できるような、
迫力ある人物とは思えないのが率直な感想です。
そうすると、特別会計の問題で頼りになりそうなのは、
伊藤忠とキャノンの会長の二人になってしまいます。
中でも伊藤忠の丹羽さんは、今まで終始一貫ぶれない姿勢で改革の必要性を主張していて、
非常に信頼できるのですが、問題はキャノンの会長です。
この人は、キャノンの経営者としては、確かに中興の祖と言われるぐらい素晴らしい手腕を発揮して、
世界的な企業にキャノンを育てた功績は誰もが認めるところだと思います。
ただ、経団連の会長に就任した後の発言を聞いていると、非常に????????????、
内需拡大とは真逆の労働者よりも会社優先、いや偏重とも思える発言が多く、
キャノンでも偽装請負の不法行為をやっていたこともばれて、
なんとなくこのオッサンの偽善性と不見識さが明白になってきて、
特別会計の問題を正面から発言できる勇気など持っているとはとても思えません。
今の経済状況を見れば、このオッサンの不見識は明白で、
アメリカが風邪を引き中国も風邪を引きそうな今、
輸出のための環境整備にしか頭が回らず、
国民の懐を省みなかったつけが内需に悪影響を及ぼしている様子を見ると、
本当に経団連会長としては失格としか思えません。
良くこんな人物がキャノンを発展させたと今では不思議に思っているぐらいです。
良い経営者と思っていたのに、これだけ期待はずれだった人物も珍しく思います。
そうすると、丹羽さんだけが頼りで、いくら何でも一人じゃ心もとないですよね。
後の民間議員以外の議員も見てみると、
総理大臣に、薄ら笑いの官房長官に、頼りない女性の経済担当大臣に、
これまた貸金業者から献金を受けている嫌いな経済産業大臣に、
絶対に総理の器じゃない、頭の回転が悪そうな財務大臣と日銀総裁と増田総務大臣。
まだ増田さんは官僚出身だけど、まともな感じがするから良いけれど、
これじゃ、今回の特別会計に対する改革の提言も、
また、世間に対するジェスチャー、要はアリバイ行政的なことで終わりそうで、
特別会計に提言と言う記事のインパクトの割に中身はなく、あーアホ臭いと思いました。
クソ暑い中、余計に暑さと鬱陶しさを感じてしまいました。
特別会計だけは、頼りなさ気な民主党でも良いから政権交代がないと無理だと思います。
でも、特別会計の問題は、本当は自民対民主の話ではなく、
政対官の問題で、もっと言えば国民対役人の問題です。
本当は自民党の中にも、今までの関わりがあるから強く言えないまでも、
今の役人天国、官僚主導の政治を快く思っていない政治家はいっぱいいると思います。
本当は、特別会計の改革は超党派で取り組むべき国家的な大問題だと思います。
最後に特別会計とは?の問題で分かりやすい記事があったからご覧ください。
道路や港湾の整備など特定事業を進めるため、国の代表的な予算である一般会計とは区別して財政資金を扱う会計。
使途を限定した財源や年金保険料、事業収入のほか、国の一般会計からの繰入金で賄っている。特別会計は2007年時点で28あり、事業の実施、資金の運用、国債償還などの機能を持つ。各省庁が個別に管理しているため、縦割り行政の温床となっており、政府は特会の数を5年間で17にまで減らす方針を決めている。
これが一般会計の何倍もの規模だから、馬鹿にするなと言いたくなりませんか・・・・![]()
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懐かしい「サウンド・オブ・ミュージック」
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7月26日
今年60歳になった私ですが、そんなに映画好きでもない私が、
今でも心に残る映画がいくつかあります。
子供の時から音楽好きだった私は、映画と言ってもミュージカルの映画がほとんどですが、
「マイ・フェアレディ」「南太平洋」そしてタイトルの「サウンド・オブ・ミュージック」は、
何度も何度も観た記憶があります。
いかにも年寄り的な話になってしまいますが、
今と違って、私の思春期の頃の日本はまだ貧しく、
ミュージカルの分野の映画だけでなく、
それこそテレビに映るアメリカ映画、例えば「ハワイアン・アイ」や「サンセット77」などでも、
その画面から目に入る世界は、明らかにその頃の日本よりも豊かで、
何よりもロマンティックで、しかもお洒落でした。
その中でもタイトルの「サウンド・オブ・ミュージック」は、時代背景は第二次世界大戦の前で、
その頃の日本と比較してどうのこうのってことではありませんが素敵でしたね。
特にご覧になった方にはお分かりいただけると思いますが、
映画が始まって最初のシーン、
主人公がアルプスの山々の遠景から、丘の上で歌うThe Sound of Music や、
有名なドレミの歌が歌われる時のザルツブルグの綺麗な風景など、
外国が今よりもすごく距離感のあった当時の私からしてみれば、まさに憧れの一言でした。
そのサウンド・オブ・ミュージックに関わる記事が今日の夕刊に載っていて、
別に書くほどのことではなかったのですが、
ものすごく懐かしく、また行ってみたいとも思ったので、書くことにしました。
夕刊に掲載された記事をどうぞ。
映画やミュージカルで知られる「サウンド・オブ・ミュージック」のモデルとなったトラップ家の旧邸宅が今年の秋、ホテルに生まれ変わる。オーストリア・ザルツブルクで25日にメディアに公開され、記者会見したトラップ家の次女マリアさん(93)は「もう一度ここに帰ってこられるなんて思いませんでした。まさに奇跡です」と里帰りに感激した。
旧邸宅はトラップ家がナチスに反発して米国に渡る1938年まで居住した。マリアさんはトラップ大佐として知られる父に「家の鍵を渡され、施錠を頼まれたことを今でも覚えている」。米バーモント州で暮らすマリアさんらは約70年ぶりにかつての自宅で寝泊まり、一家で合唱を楽しんだ庭を懐かしげに散歩した。
旧邸宅は秋にホテル「ビラ・トラップ」として開業、母の民俗衣装など一家が使用した物品を展示する。映画さながらの笑顔を絶やさないマリアさんは「世界中の人々に泊まりながら、自分たちの暮らしを知ってもらえるのはうれしい」と語った。
私と同年代の方であれば、ご存知の方も多いと思いますが。
この「サウンド・オブ・ミュージック」と言う映画ができるかなり前に、
ミュージカルではない、「菩提樹」と「続菩提樹」と言う映画が公開されていて、
今は映画鑑賞なんていう行事があるのかどうか分かりませんが、
小学生の頃、学校の映画鑑賞で観た記憶があり、
そのストーリーも興味深かったし、理解できていたので、
サウンド・オブ・ミュージックを観た時、すぐにその世界に引き込まれたのだと思います。
今から思えば、この物語は、ヒトラー率いるナチスがドイツを一党支配下に置き、
オーストリアも併合し、これに対するレジスタンスの物語でもあって、
オーストリアの人々の祖国愛は、有名なエーデルワイスと言う曲によく現れています。
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ちょっと話は飛びますが、ヒトラーを当初裏から支えたのは、
アメリカの金融資本家という話を読んだことがあります。
考えてみれば、ヒトラーを支援したおかげで、
ヨーロッパは戦火でメチャクチャになり、ほとんど傷つかなかったアメリカは、
この機会に乗じて最強の国になったのですから、
金融資本家にとっては大成功だったと思います。
でも、アメリカの金融資本家のおかげで、
サウンド・オブ・ミュージックに登場した家族のように、
その人生を翻弄された人がいっぱい出たことも事実で、
金融資本家など金持ちの強欲は迷惑千万も甚だしいと思ってしまいます。
今もイラクやアフガニスタンでも、我々の知らないところで、
本来なら幸せに暮らせた人が、本の一握りの守銭童の強欲のおかげで、
殺されたり、生活を壊されたりしているのだと思うと、怒りを覚えてしまいます。
少し話が飛んでしまいましたが、
今日の記事は、そんな戦争の被害者であったファミリーが、
一時的であっても里帰りできた良かったなと、シンプルに感じる記事でした。
最後に大げさな話になってしまいますが、
共産主義や社会主義も私は好きではないし、もう終わったシステムかと思います。
でも一部の金融資本家達と横暴さが分かってくるに連れ、
本当に資本主義で良いのかと言う疑問がマジで沸いてきています。
会社は資本家、つまりは株主のモノと言うのも、
資本主義の観点で考えれば正しいのでしょうが、釈然としないし、
アメリカン・スタンダードって本当にグローバルスタンダードなのかと、
アメリカ大好き人間の私でも、本当に疑問を感じるようになってきました。
今更そんなことを考えているのかと笑われそうですすが、
最近の原油や食料の価格高騰を見て、儲かるのなら何でもOKと言うことで良いのかと、
本当に疑問を感じるようになってきました。
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こんなことが許されて良いのか 特殊法人などの給与水準
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7月25日
今日は本当に暑い日でしたね。
自分が感じるだけでなく、新聞記事などを読んでも都心は34.5度まで上がり、
そりゃ体温近くまで上がっているのだから暑い筈だと思いました。
そんな暑い中、今日は来客の多い日で、5組の来客がありましたが、
その内の二組はこのブログが縁でお知り合いになった方で、
今更ながらブログと言うかネットの影響の大きさを感じます。
その内のお一人は、信用金庫ご出身で、
中小企業の銀行融資や多重債務などの経営コンサルタントをなさっているgurinabi さんで、
アメブロで中小企業の応援歌 というブログを書いていらっしゃる方です。
弊社とちょうど業務的に補完できる部分があって、今後ともリンクできるところが多く、
とても良いお話が出来たので喜んでいるところです。
また、もうお一人は、すでに長いお付き合いになっていますが、
兵庫県で不動産会社を経営されているF氏です。
F氏とはすでに密な連絡を取り合う関係になっていて、
2ヶ月に一度は上京されるのでその都度お目にかかっていますが、
今更ながら、ブログがなければお知り合いにはなれなかったので、
喜んでいるところです。
さて、話は変わりますが、このクソ暑い中、頭に来る記事がありました。
まずはお読みいただけますか。
政府の行政改革推進本部と総務省は24日、特殊法人と独立行政法人の役職員について、2007年度の給与(報酬)水準に関する調査結果をまとめた。特殊法人トップの年間平均報酬は2231万円で、前年度比0.1%の微減。独法トップは1838万円で同2.5%減だった。
特殊法人の職員(研究職を除く)の年間平均給与は815万円。国家公務員の平均を100とする指数では129の水準となる。医師や看護師などを除く独法職員の平均給与は734万円で同じく107だった。
まあ、すでになんとなく知っていることではありますが、
こうして記事で明確に、役人のためしかメリットがない組織の役職員の給与を見ると、
ものすごくムカついてしまいます。
ともかく国家公務員の平均給与よりも、
特殊法人で約30%増し、独立行政法人で7%増しで、
役人は辞めた後の方が給料が上がることが証明されています。
何を隠そう、私の義兄も悪名高い厚生省の元審議官で、
その後何法人になるのか知りませんが、外郭団体のトップになっていて、
義兄を見ていても、現職時代よりも国家公務員を辞めた後の方が、
明らかに豊かになっているのは確かで、身内ながらおかしな話だと感じていましたね。
もう今は歳も歳なので引退していますが、
この団体のトップの頃、何度か外郭団体の事務所に言ったことがあります。
実に暇そうな事務所で、一体何をしているところなんだろうと言うのが率直な感想でしたし、
義兄の部屋もなかなか立派で、役人、特に官僚である程度成功すれば、
気楽な家業になるんだなと実感したものでした。
まあ、義兄のことはさておき、
国民のために何をしているかはまったく不明なくせに、
でも確実に役人にとっては、役人を辞めた後の生活が保証される特殊法人と独立行政法人。
国の懐具合が暖かく、お金が有り余っているのならまだしも、
国民の社会保障費まで削って、こんなくだらない組織を維持するために、
必要もない事業をでっち上げて、国のお金をむしりとられていると思うと、
ムカつくどころか、本当に国に対して危機感を覚えてしまいます。
あろうことか、こんな組織を撤廃すれば、今の消費税5%だって不要な話なのに、
さらに増税しようとしているのだから財務省の官僚の厚顔無比にも呆れるけれど、
強力にバックアップする自民党の政治家、
特に官僚出身の政治家を見ていると、こんな売国奴が何で当選してくるのか、
有権者にも怒りを覚えてしまいます。
官主導の政治も今のように無理が出てくると、マジで国を危うくしてしまします。
いつも素直に思うのは、テレビで官僚のインタビューを観ていると、
先入観がなくても、目が死んでいて、人相まで良くないと思いませんか?
おまけに国民のために積極的に何かをするという雰囲気なんて微塵もなく、
自分達の自己弁護を屁理屈をこねて逃げ回っている様子が明白で、
目が泳ぎ捲くっているから見苦しい限りです。
この人も違う仕事についていたら、もっと違った人になっていただろうと思うし、
これに輪をかけていやな目付をして、訳の分からない妄言ばかり言う与党の政治家。
この政治家の太鼓持ちをしている○原○一朗のような評論家やマスコミがいて、
今の日本は本当に政治危機で、現状維持では本当にやばいと思ってしまいます。
それにしても、誰とは言いませんが、史上最低の前首相を良くあれだけ持ち上げるんだから、
すごい心臓の持ち主だと![]()
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でも野党の政治家も、まともな人もいるけれど、
テレビに良く出る政治家を中心に、なんでこんな馬鹿しかいないのかと思うと、
薄ら寒さを感じませんか?
大田総理とかテレビタックルとか、くだらない番組に出ている暇があったら、
もっと仕事をしろといいたくなるし、顔さえ売れれば良いと思っている様子に、
見苦しさを覚えるのは私だけでしょうか・・・・・・
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