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田原総一朗 サンデープロジェクト降板 本当なら嬉しいね^^

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12月12日

痴漢事件の冤罪を植草一秀元早稲田大学大学院教授のサイト を見ていたら、

私も最大で最悪の偏向キャスターと思う 田原総一朗(こいつだけは感情的に呼び捨て!氏やさんを付ける気にもならない・・・・)が来年の3月でサンデープロジェクトを降板させられるとのこと。

嬉しいですね。ニコニコでも朝まで生テレビはまだやるみたいで残念。ショック!

このオッサンのことは以前はけっこうファンでよく番組を観たものですが、5年ぐらい前からは、偏向度合いが強まり、おまけにヒステリー度合いがひどく、こいつの番組を見るたびに、内容もですが、縁起の悪いものを見たような悪寒を感じることが多かったので、なくなるのは大歓迎ですね。


どうやら降板の理由はテレビ不況で、高額のギャラがネックになっているようなことが植草氏以外のサイトには書いてありましたが、それだけじゃないと私は思いますね。テレビ朝日の判断は正しいと思います。理由は言わなくても分かっていただけますよね・・・・・にひひ

でもついでに、害にもならないお馬鹿司会者 古舘伊知郎も、多分ギャラは高額だから降板させてくれないですかね・・・・本当にこいつの心のこもらない、マリオネット面は嫌いです。


それから、不愉快で死んでも見ない番組ですが、植草氏のサイトでも偏向番組の代表として紹介されている「太田光の私が総理大臣になったら」も、出演する政治家も政治家だけど、まあ植草さんもサイトで書いていますが、最悪の日本テレビの番組だからなくならないでしょうが、この世からなくなって欲しい番組の一つですね。


それはそれとして、田原総一朗の降板を知った、植草一秀氏のマスメディア偏向報道と田原総一朗氏の降板 ですが、私はここで書かれていることを支持しますね。

偏向番組についても全く同感ですが、最近の普天間基地問題、献金問題に置ける鳩山弟の発言や二階への対応、そして国債の44兆円問題。

特に最後の国債の発行高の問題は、民主党のマニフェストとの関連もありますが、何よりも自民党が許してきた官主導の政治への付けが大きいのに、鳩山首相や内閣の責任問題にでっち上げて、来夏の参院選挙で何とか、元の官主導の政治に戻そうとする奴等のたくらみが明らかで胸糞悪くなりますが、分かりやすく書かれているのでご一読いただければと思います。

 

そして最後に、日経の偏向社説。社説1 財政規律を保つ中期目標を早く示せ(12/12)


鳩山由紀夫首相は2010年度予算の新たな国債発行額について、目標とした「44兆円以下」に収まらず、これを超えてもやむを得ないとの考えを示した。首相は「国民の命を守るのが政権の務め」と語り、「1円でも超えてはいけないとか、そういう議論ではない」と弁明した。

 44兆円は麻生政権が09年度補正予算までに計上した発行額で、数字自体に合理的根拠はない。税収が想定より落ち込む一方、景気への一定の目配りも要る。苦し紛れで数字合わせをする意味は薄いかもしれない。だが、予算改革で鳩山首相の指導力が見えないことは深刻な問題だ。

 民主党政権は無駄を徹底的に排除し、質の高い予算に組み替えることを目指したはずだ。その努力を尽くさず、「国民の命」を口実に目標棚上げを示唆するようでは、財政規律の緩みへの市場の懸念は深まる。

 鳩山政権は中長期的な財政規律をどう保つかの具体的な目標を、決めないままでいる。唯一の目安だった「国債発行枠44兆円」は辛うじて努力目標にするようだが、それすら守れないとなれば、財政規律はいわば「丸腰」の状態になる。

 欧州では財政赤字が膨らむギリシャやスペインで、国債格下げ懸念から長期金利が上昇している。単一通貨ユーロの傘に入り、財政赤字の水準が日本より低い国でも、金融市場が財政の悪化を突き始めた。

 日本は国債の大半を国内で消化できるものの、市場が財政の持続可能性に疑いを深めれば、国債の金利は上がる。その危険性は内閣府が11日に発表した「ミニ白書」も認めている。国債の利率が上がると財政をさらに圧迫し、設備投資の借り入れや住宅ローンなどの長期金利上昇によって実体経済にも打撃となる。

 09年度の国の一般会計税収は36.9兆円と四半世紀ぶりの低水準に落ち込む見通しだ。国債発行額は合計で53.5兆円と税収を大きく上回り、予算規模の5割を超す。

 10年度も税収低迷は続き、歳出の概算要求は事項要求を含めて97兆円を超す。「事業仕分け」などでも6900億円の支出しか削れず、枝葉を刈っただけ。歳出と歳入の両面で財政規律を保つ見取り図がないから、予算の抜本改革も進まない。

 巨額の財政出動をした米オバマ政権は「13年までの4年間で財政赤字を半減させる」と目標を明示した。緊急経済対策では「中期財政フレーム」を来年前半につくるというが、いかにも遅い。鳩山政権は中期目標の策定を急ぎ、市場に明確なメッセージを発すべきだ。


もっともらしく書いてあるけど、今までの長年の官主導の政治の大掃除がすぐにでもできないことを良いことに、またもとの政治に戻したいのか、胸糞悪くて日経新聞を取るのをよそうかとさえ思いました。日本を代表する経済新聞の日経が、まだ国債の発行高と一般会計だけに拘って社説を書くなんて、あまりにも読者を舐めるなと言いたいですね。くだらな過ぎて情けなくなりますね・・・・

後数年、今の政権が続いて、霞ヶ関改革が本当にできれば、財政は劇的に好転するのに、そうなれば売国奴たちの利権がなくなるから邪魔したいんだろうな・・・・・・

官僚を中心とする売国奴たちのお仲間の新聞なんてなくなってしまえと言いたくなりますね。

産経、読売にプラス日経か・・・・プンプン爆弾
本当に日経新聞取るのを止そう

 

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高利回りを求めてパチンコ店舗に投資するファンド

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12月11日

私のよく知る外資のファンドですが、高利回りの収益不動産物件で良い物件がなかなか見つからないこともあり、パチンコの店舗も投資対象に良い案件を探しています。


投資対象の店舗は、首都圏、京阪神圏、中部圏に立地する、有力店舗が対象です。

投資概要は以下の通りです。


・土地建物とも所有権がある物件 要は賃借の店舗はNG

・期間は原則3年間で、その期間中、買取額の12~15%の配当(家賃)をすること

・3年後の買戻しも可


パチンコ運営会社にとってのメリットは、BSから店舗を外すことで財務内容が好転すること。

そして、何よりも流動化により現金化できることが最大のメリットです。

高配当をしなければならないものの、そのまま店舗運営できるので、売上ベースは落ちません。


以上のような話ですが、なにぶん外資なので、独自のデータベースを持っていて、独自の判断で取り扱い不可の会社があるのは事実。決して北系がNGと言うわけではありません。


弊社グループからも何件も打診していますので、結果はまたご報告できると思います。

新規案件のご相談は bhycom@gmail.com まで

 

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産経新聞のでたらめ記事 大使激怒「顔を真っ赤に大声」 岡田外相「産経報道は創作」

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12月10日

心底馬鹿にしている新聞だからどうでも良いけれど、普天間基地問題でルース米駐日大使が、顔を真っ赤にして激怒したと言う産経の記事を読んで、違和感と言うよりも、産経もついにタブロイド紙レベルに落ちたかと感じたのですが、やはりでっち上げの記事だったようですね。

関連記事をどうぞ。


岡田克也外相は2009年12月8日の会見で、米軍普天間基地の移設問題を検証する作業グループの様子を伝えた一部報道について、事実と異なると否定した。問題になったのは、12月4日に行われた日米閣僚級の作業グループの模様を報じた産経新聞の記事とみられる。

岡田外相は、「ルース大使との議論も誰かが見てきたようなことを書いているが、それはまったくの創作だ。もちろんルースさんもしっかりと自らの主張は言ったが、『顔を真っ赤にする』とか、『怒鳴り上げる』とか、冗談じゃない」と述べ、ルース駐日大使の描写に異議を唱えた。この作業グループには、岡田外相のほか、北澤俊美防衛相と米国のルース大使らが出席。日本側が「年内決着は困難だ」との認識を伝えたところ、ルース大使は不快感を表明したという。ただ、ルース大使の表情の描写はメディアによって異なる。

朝日新聞は「にこやかという感じはしなかった」という出席者の発言を伝え、「米側はいらだちを隠そうとしなかった」と控えめに書いたが、産経新聞は12月5日付けの朝刊1面で「米大使一変、激怒」の見出しを掲げ、次のように描写した。

「『いつも温厚』(防衛省筋)で知られるルース氏は、岡田克也外相と北沢俊美防衛相を前に顔を真っ赤にして大声を張り上げ、年内決着を先送りにする方針を伝えた日本側に怒りをあらわにした、という」

岡田外相の異議はこの産経報道を念頭に置いたものとみられる。記者会見でフリージャーナリストの岩上安身さんが「ルース大使が怒鳴り上げたのは誤報なのか」とたずねると、そうした事実はないとした。岡田外相は自身が日米関係の行方に危機感をもっていることを認めつつも、会談の様子は報道と異なるものだったと主張している。

 

もちろん一般ピープルの私には産経の記事がウソだったかどうかを確認することはできませんが、状況から見て嘘八百だと想像しますね。

もしこれが本当なら、恫喝外交の証拠で、日本の主権を侵害するこんな感情的な大使なんか、交渉相手にならないから更迭を要求しても良いくらいの問題だと思うし、更迭しないのなら今後のアメリカの国債の購入には協力できないくらいの問題だと思います。

もう普天間基地を大問題とするような馬鹿げた記事は、そもそも止して欲しいですね。

マスコミ各社に言いたいけれど、あんた方が思うほど国民は馬鹿じゃなく、舐めるなと言いたいですね。

普天間基地の問題なんて次ぎの毎日の記事が妥当だと思いますよ。

 

米国務省のトナー副報道官代理は3日の記者会見で、鳩山由紀夫首相が米軍普天間飛行場の移設問題に関し、年内の結論を見送る意向を固めたことについて、「ノー・リアクション(反応なし)」という言葉を繰り返し、日本政府から正式に説明があるまで静観するとの姿勢を強調した。そのうえで、「日本側の計画見直し作業を手助けするため協力していく」と語った。


あたり前でしょ。

昨日書いたシンポジウムの出席者なんか現政権の人じゃなく、ブッシュ時代の残党ばかりじゃないですか。

例えれば、日本で言えば麻生迷走首相や与謝野さんがわざわざ訪米して発言しているようなもので、そもそもあんな偏った出席者でこの時期にシンポジウムを開く日経の見識のなさには驚きます。

もう本当にいい加減にしろとマジで怒りを覚えますね。

    

実際アメリカのマスコミでは、普天間基地に拘り強圧的な態度を取ったゲーツ国防長官には批判的で、なぜ日本の主権を認め協力的にできないのか批判記事さえ出ているようですし、沖縄からの基地撤去を主張する日本政府に協力しないのか疑問を感じている人も多いようです。

さらに、日米関係が対等に近づき成熟した関係の第一歩と歓迎する全国紙 さえあるのに、日本のマスコミはちょっと頭がおかしいのではないかと思うぐらい、普天間問題を大変、大変と書き捲くりまさに世界基準じゃなく、誰かさん達の利権の応援をしているかのようで、実に見苦しく、こんなマスコミなら要らないとさえ思ってしまいます。

ともかく売国奴的なマスコミは不要だと頭に血が上ります。

インド洋の給油が下火になったら今度は普天間!いい加減にしやがれ!!と思います。

 

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