こんにちは(^-^*)/
チエル・ごん・アスカでございます。
只今、黒2の鑑賞会をしております。
あの、恐るべきオタク…いえいえ、ケルビンさん宅にて、ぶっこわれまくりでございます。
(*_*)
ビィクトリア・ケルビン・ニナ・じんこさん…。
アロイス、クロードが出ただけで、悶えて騒いでおりますよ。
(^0_0^)
セバスが出て来ただけで、感動をしているし…
アロイスがセバスの臭いをかいでいる時に、クンクンクンと臭いを嗅ぎたいと騒ぎ出しているし…
いちいちの反応が腐れておりまする。
トランクの中のシエルを欲しいと騒いでいたり、枯れておりまする。
セバスが顔を見せれば、はぅあ-っと騒ぎ立てて、いちいち細かく反応しております。
ウザイくらいですが… まぁ、腐れているのは仕方ないです…。
いやはや、
第二期のツッコミ所をいくつか、書いてみましょう。
旦那様を悪魔で貪りたいって、どういう意味??
砂糖を塩に??
濃紺を金色に??
昼を夜に??
生者に骸??
汚れと純潔??
何故に、クロードさんは踊る??(しかも、長いステップ)
アロイスってば、オレとか、ク〇とか、何気に言葉遣いがスゲー☆
(人の事は言えないが)
目玉焼きってミジメ??
予断ですが、ケルビンさん…日曜日の朝に目玉焼きを作り、アロイスみたいに目玉焼きをツッツキながら、家族の前で目玉焼きってミジメだと思わない?ってやろうと思った大アホでございます。
どうして、トランクにシエルを入れて持ち歩いているの??
アロイスと寝ていたおっさんの腹がメタボリック過ぎない?
(おじ様も)
アロイスが病み過ぎているんだけどねぇ。
セバス&シエルの登場に大盛上がりなのもつかの間、ツッコミ所満載でございます。
ケルビンさん、本当に大バカで、トランクの中のシエルをダッチにして、
おきがえセットで遊びたいと申しております。
どうしようもないアホで変〇です。
エンディングのシエルを何度も見て、悶えてはシエルにちゅ-をしたいと何度も騒いでおります。
バカですみません。
今回はケルビンさんのおバカぶりをお送り致しました。
それでは、またお会いしましょう。
毎度お馴染み、チエル・ごん・アスカでございます。
やって来ました!!
やっと来ました!!
黒執事第二期放送開始でございますよ!!!
もう、
もう、
もぉ-----っっ!!
めちゃくちゃ、
はちゃめちゃ、
良かったぁ---!!!
p(^^)q
期待を裏切ってませんよ!!!
チエルさん、
シエルじゃないご主人と セバスじゃない執事に怒り心頭でしたが、これは、ありありでしょうと納得しました。
ここより、
ネタバレしちゃいますが、まだ、見ていない方々は見ない方が良いかもですので、注意してくださいませ☆☆
-ネタバレ-
ドルイットさんが出た時に、まずテンション上がりましたよ--!!!
きゃあ---!!!
最初からの黒キャラが出てくれると嬉しいっっ!!
それよりも(ごめんね、ドルイット)、アロイスの精神の壊れ方にビックリしましたね。
えっ!!って思いました。
シエルとはまた違う辛い思いをしているのだろうけど…。
今回の執事のクロードは、地味!!って思いましたが、眼鏡を外した顔に、おぉ!!!っっと来ましたね!!!
ありあり、多いにありありです!!!
そしてそして、
何よりもぉ---!!!
セバス、登場に…
来た------!!! 来た------!!! 来た------!!!
セバスのトランクの中に…
ギャア-----!!! シエルぅぅぅ--!!!
来た------!!! 来た------!!! 来た------!!! 来た------!!!
これぞ、
これぞ、
黒だわぁ----!!!
つうか、
アロイスってば、何故にシエルを知ってるのですか???
クロードとセバスの関係は???
気になるぅぅぅ!!!!
チエルさん、携帯で予約とビデオで予約をしまして、ダブル録画をしていましたよ!!!
(^_^;)
ビデオの調子が悪いから、念のために携帯でも録画をしちゃいました☆
H④+①メンバーの黒好きは、黒祭りをそれぞれ開催しておりました。
特に数日前から黒祭りを開催しておりましたのが、ビィクトリア・ケルビン・ニナ・じんこさん。
かなりのアホに磨きがかかりまくっておりました。
個人blogで、黒祭りをかなり開催しています。
(-.-;)
壊れております。
枯れ果てております。
ケルビンさんに負けないくらいの黒祭りを開催しておりましたのが、ぱらり-な銀子さん。
黒アニメを見る為に、ワンセグ携帯に機種変をしたくらいです。
銀子さんの家では、黒が放送になるチャンネルが、テレビの電波の関係で映らないのでございました。
第一期の放送の時にかなり悔しい思いをしまして、放送終了後はDVDレンタルになる度々、見ていたそうです。
今回は、携帯で見ようと心に決めていたようで、念願を叶えたのでございます。
昨日、放送直前という事で黒祭りをチエルさんと銀子さんで開催しておりました。
(ただ、会っていただけともいう)
とあるイラストサイトで黒を見ては、感動をして恐ろしいうめき声を発する銀子さん。
本屋のBLコ-ナ-をかなり堪能しまくりで、いたいけな娘さん達も見ていたのに、逃げ出してしまいました。
白い目線を送られていたのをものともせず、じっくりと見ておりました。
チエルさんに、「これに萌えれる?」と聞きながら、ウッスイ本のアンソロジーを手に取り見せて来たのです。
(@_@)
理解不能といいまして、その場を離れたチエルさん。
銀子さん、あなたは、どんだけつわものなのよ-!!!
ケルビンさんも同じですがね。
(^^ゞ
黒アニメ放送中に、毎回のアニメネタバレblogを更新致します☆
宜しかったら、お付き合い下さいませ!!!
では、
また、お会いしましょう☆
やって来ました!!
やっと来ました!!
黒執事第二期放送開始でございますよ!!!
もう、
もう、
もぉ-----っっ!!
めちゃくちゃ、
はちゃめちゃ、
良かったぁ---!!!
p(^^)q
期待を裏切ってませんよ!!!
チエルさん、
シエルじゃないご主人と セバスじゃない執事に怒り心頭でしたが、これは、ありありでしょうと納得しました。
ここより、
ネタバレしちゃいますが、まだ、見ていない方々は見ない方が良いかもですので、注意してくださいませ☆☆
-ネタバレ-
ドルイットさんが出た時に、まずテンション上がりましたよ--!!!
きゃあ---!!!
最初からの黒キャラが出てくれると嬉しいっっ!!
それよりも(ごめんね、ドルイット)、アロイスの精神の壊れ方にビックリしましたね。
えっ!!って思いました。
シエルとはまた違う辛い思いをしているのだろうけど…。
今回の執事のクロードは、地味!!って思いましたが、眼鏡を外した顔に、おぉ!!!っっと来ましたね!!!
ありあり、多いにありありです!!!
そしてそして、
何よりもぉ---!!!
セバス、登場に…
来た------!!! 来た------!!! 来た------!!!
セバスのトランクの中に…
ギャア-----!!! シエルぅぅぅ--!!!
来た------!!! 来た------!!! 来た------!!! 来た------!!!
これぞ、
これぞ、
黒だわぁ----!!!
つうか、
アロイスってば、何故にシエルを知ってるのですか???
クロードとセバスの関係は???
気になるぅぅぅ!!!!
チエルさん、携帯で予約とビデオで予約をしまして、ダブル録画をしていましたよ!!!
(^_^;)
ビデオの調子が悪いから、念のために携帯でも録画をしちゃいました☆
H④+①メンバーの黒好きは、黒祭りをそれぞれ開催しておりました。
特に数日前から黒祭りを開催しておりましたのが、ビィクトリア・ケルビン・ニナ・じんこさん。
かなりのアホに磨きがかかりまくっておりました。
個人blogで、黒祭りをかなり開催しています。
(-.-;)
壊れております。
枯れ果てております。
ケルビンさんに負けないくらいの黒祭りを開催しておりましたのが、ぱらり-な銀子さん。
黒アニメを見る為に、ワンセグ携帯に機種変をしたくらいです。
銀子さんの家では、黒が放送になるチャンネルが、テレビの電波の関係で映らないのでございました。
第一期の放送の時にかなり悔しい思いをしまして、放送終了後はDVDレンタルになる度々、見ていたそうです。
今回は、携帯で見ようと心に決めていたようで、念願を叶えたのでございます。
昨日、放送直前という事で黒祭りをチエルさんと銀子さんで開催しておりました。
(ただ、会っていただけともいう)
とあるイラストサイトで黒を見ては、感動をして恐ろしいうめき声を発する銀子さん。
本屋のBLコ-ナ-をかなり堪能しまくりで、いたいけな娘さん達も見ていたのに、逃げ出してしまいました。
白い目線を送られていたのをものともせず、じっくりと見ておりました。
チエルさんに、「これに萌えれる?」と聞きながら、ウッスイ本のアンソロジーを手に取り見せて来たのです。
(@_@)
理解不能といいまして、その場を離れたチエルさん。
銀子さん、あなたは、どんだけつわものなのよ-!!!
ケルビンさんも同じですがね。
(^^ゞ
黒アニメ放送中に、毎回のアニメネタバレblogを更新致します☆
宜しかったら、お付き合い下さいませ!!!
では、
また、お会いしましょう☆
※こちらの小説は、チエル・ごん・アスカの妄想小説です。
--*はじめに*--
毎度お馴染み チエル・ごん・アスカでございます。今回、自分の中で温めて来た 好き勝手な妄想を小説という形に致しました。
駄文や、見苦しい点は多くあると思いますが笑ってお許し下さいませ。
*5LDKの秘め事・番外編として、チャンミンの秘め事を書いて来ましたが、そちらを新たな形として改めて書く事に致しました。
登場人物は、チャンミンの秘め事から そのまま移行しておりますが、話は全くの別としてお読み下さいませ。
よろしくお願いします。
*・*・
東方神起・の-まる妄想小説・One・言葉はいらない ・*・*
**本編は、こちらからどうぞ**
今までこんなのも…
痛くて激しい恋をした事などなかった。
きっと、こんなにも強く惹かれたのは、あなただから……。
韓国で人気があるア-ティストが連日 テレビで見るようになり、何となく目が行った。
ア-ティストの名前は、東方神起。
歌とダンスが上手くて、ト-クは天然っぽくて可愛い。
今日、会社で面白くない事があった私は、何気に見ていた彼らの会話に思わず笑ってしまった。
「プッ。可愛い。」
テレビに向かって、独り言が出た。
私、小田風花は一瞬にして東方神起のファンになっていた。
彼らの歌っている姿が映る。
なんて綺麗な歌声。
切ないバラ-ド。
聴き入ってしまい、気が付くと涙が出ていた。
やだ。私ってば、かなり病んでるかも。
手で涙を拭おうとした時、メンバ-がそれぞれカメラ目線でアップに映った。
ドキン……。
一瞬、何かが弾けた気がした。
嫌だな。テレビに映る相手に何をときめいているんだか。
28才で独身。
彼氏は無し。
地味に仕事と家の往復の平凡な日々。
恋をする気持ちなんて遠い昔に忘れてしまった。
幼い頃は、アイドル歌手に憧れて結婚をしたいなんて夢を見ていた事もあったけど、現実は有り得ない。
「虚しい……。」
せっかくときめいた相手が、テレビの向こうに居る遠い存在の人だなんて。
翌日、会社で同僚の晴子に昨夜の東方神起の話をしてみた。
「晴子は、東方神起って知ってる?」
「知ってるも何も、今、凄い人気あるじゃない。」
「やっぱり、知ってるのね。」
「当たり前でしょ-。」
晴子は、いきなり生き生きとし始めて、何かを熱く語り出した。
「東方神起っていったら、あたしの萌えなのよぉ-!!」
「萌え??」
「そうなのよぉ-。メンバ-内でね、ユンジェやユスのカップリングがあってねぇ。」
「……。」
晴子の趣味に適しているなんて、かなり人気があるのね。
「メンバ-で、真ん中に居る人とその向かって右隣に居る人って名前なんって言うの?」
「ジェジュンにチャンミンだよ。」
-ジェジュン。
-チャンミン。
私が、テレビを見てときめいたのは、その二人。
心に残った透明感のある優しい瞳。
本当に私ってば、重症だと思った。
いきなり心を東方神起に奪われた感じだ。
「風花ちゃんってば、ジェジュンやチャンミンのファンなの?」
「あ、うん。好みなんだよね。」
「ジェジュンとチャンミンのカップリングってあんまり聞かないけど。」
「そういう事じゃなくてさぁ!!」
晴子は、学生の頃からBLにハマッている腐女子で、アニメキャラから幅広く萌えに妥協をしない強者だった。
「そうそう、近々、東方神起が来日するんだよ。」
「そうなんだ?!」
「うん。トンペンの子が騒いでいたから、間違いないんじゃない?!」
「へぇ。本人達に会ってみたいなぁ。」
ポロッと出た私の本音に、晴子は意外そうな顔をしていた。
「ねぇ。風花ちゃん。これっていきなりの秘密なんだけどね。」
「うん?」
「東方神起が来日すると、必ず来る飲み屋があるんだけど、行ってみない?」
「まぢで??」
「絶対に誰にも言わないでね。極秘なんだから。」
「うんうん。」
東方神起に会えるなら、何処にでも行く気だった。
どうしてか、こんなにも強く惹かれてしまう。
ちょっとでも近くで見れるなら、幸せ。
いつの間にか、東方神起の熱烈なファンになっていた私だった。
■続きます■
(●^▽^●)/''
ここまで読んでくださり、ありがとうございましたっっ!!!
また、お会いしましょう☆
チエル・ごん・アスカでした☆
--*はじめに*--
毎度お馴染み チエル・ごん・アスカでございます。今回、自分の中で温めて来た 好き勝手な妄想を小説という形に致しました。
駄文や、見苦しい点は多くあると思いますが笑ってお許し下さいませ。
*5LDKの秘め事・番外編として、チャンミンの秘め事を書いて来ましたが、そちらを新たな形として改めて書く事に致しました。
登場人物は、チャンミンの秘め事から そのまま移行しておりますが、話は全くの別としてお読み下さいませ。
よろしくお願いします。
*・*・
東方神起・の-まる妄想小説・One・言葉はいらない ・*・*
**本編は、こちらからどうぞ**
今までこんなのも…
痛くて激しい恋をした事などなかった。
きっと、こんなにも強く惹かれたのは、あなただから……。
韓国で人気があるア-ティストが連日 テレビで見るようになり、何となく目が行った。
ア-ティストの名前は、東方神起。
歌とダンスが上手くて、ト-クは天然っぽくて可愛い。
今日、会社で面白くない事があった私は、何気に見ていた彼らの会話に思わず笑ってしまった。
「プッ。可愛い。」
テレビに向かって、独り言が出た。
私、小田風花は一瞬にして東方神起のファンになっていた。
彼らの歌っている姿が映る。
なんて綺麗な歌声。
切ないバラ-ド。
聴き入ってしまい、気が付くと涙が出ていた。
やだ。私ってば、かなり病んでるかも。
手で涙を拭おうとした時、メンバ-がそれぞれカメラ目線でアップに映った。
ドキン……。
一瞬、何かが弾けた気がした。
嫌だな。テレビに映る相手に何をときめいているんだか。
28才で独身。
彼氏は無し。
地味に仕事と家の往復の平凡な日々。
恋をする気持ちなんて遠い昔に忘れてしまった。
幼い頃は、アイドル歌手に憧れて結婚をしたいなんて夢を見ていた事もあったけど、現実は有り得ない。
「虚しい……。」
せっかくときめいた相手が、テレビの向こうに居る遠い存在の人だなんて。
翌日、会社で同僚の晴子に昨夜の東方神起の話をしてみた。
「晴子は、東方神起って知ってる?」
「知ってるも何も、今、凄い人気あるじゃない。」
「やっぱり、知ってるのね。」
「当たり前でしょ-。」
晴子は、いきなり生き生きとし始めて、何かを熱く語り出した。
「東方神起っていったら、あたしの萌えなのよぉ-!!」
「萌え??」
「そうなのよぉ-。メンバ-内でね、ユンジェやユスのカップリングがあってねぇ。」
「……。」
晴子の趣味に適しているなんて、かなり人気があるのね。
「メンバ-で、真ん中に居る人とその向かって右隣に居る人って名前なんって言うの?」
「ジェジュンにチャンミンだよ。」
-ジェジュン。
-チャンミン。
私が、テレビを見てときめいたのは、その二人。
心に残った透明感のある優しい瞳。
本当に私ってば、重症だと思った。
いきなり心を東方神起に奪われた感じだ。
「風花ちゃんってば、ジェジュンやチャンミンのファンなの?」
「あ、うん。好みなんだよね。」
「ジェジュンとチャンミンのカップリングってあんまり聞かないけど。」
「そういう事じゃなくてさぁ!!」
晴子は、学生の頃からBLにハマッている腐女子で、アニメキャラから幅広く萌えに妥協をしない強者だった。
「そうそう、近々、東方神起が来日するんだよ。」
「そうなんだ?!」
「うん。トンペンの子が騒いでいたから、間違いないんじゃない?!」
「へぇ。本人達に会ってみたいなぁ。」
ポロッと出た私の本音に、晴子は意外そうな顔をしていた。
「ねぇ。風花ちゃん。これっていきなりの秘密なんだけどね。」
「うん?」
「東方神起が来日すると、必ず来る飲み屋があるんだけど、行ってみない?」
「まぢで??」
「絶対に誰にも言わないでね。極秘なんだから。」
「うんうん。」
東方神起に会えるなら、何処にでも行く気だった。
どうしてか、こんなにも強く惹かれてしまう。
ちょっとでも近くで見れるなら、幸せ。
いつの間にか、東方神起の熱烈なファンになっていた私だった。
■続きます■
(●^▽^●)/''
ここまで読んでくださり、ありがとうございましたっっ!!!
また、お会いしましょう☆
チエル・ごん・アスカでした☆