H4ー2 OTAKU日和 -76ページ目

H4ー2 OTAKU日和

愉しいヲタク L I F E

※こちらの小説は、チエル・ごん・アスカの妄想小説でございますので、東方神起さんとは、関係ございません。


作者・チエル・ごん・アスカ



*東方神起・5LDKの秘め事*



*本編は、こちらよりどうぞ…*



本日のメンバ-のスケジュ-ル…


ユチョ:ドラマの撮影


ジュンス:ソロ曲の打ち合わせ

チャミ:雑誌の取材


ユノ:ミュ-ジカルの稽古


そして、
俺…ジェジュ:雑誌の取材と撮影。



メンバ-揃って、
今だに同じマンションに住んでいるものの、顔を合わせるのは、バラバラだった。


どうしようもない寂しさが込み上げる。



それでも、メンバ-が活躍している事は嬉しくもある。



「あれ?ジェジュ?おはよ。今日は、今から仕事?」


「ユノは、午後からだっけ?」


「うん。今日はちょっとゆっくり出来るんだ。」

目覚めのコ-ヒ-を一杯作り、俺の座っているソファ-の隣に来た。



久しぶりにユノと二人きりで、変に緊張をしてしまう。



「今度のジュンスの新曲、かなり良いよ。聞いた?」


ユノの余裕の態度に、ちょっとばかりムッとした。


何で、俺だけが緊張しているんだ??



「ジェジュ??」



俺の顔を覗き込むユノ。

真っ直ぐに俺を見るユノ。

「…。」


「ジェジュ?どうかしたのか?大丈夫か?」


「…。何で、そんなに余裕なんだよ…。」


俺は、ユノの左肩を力強く掴み、右手で顎を押さえた。


「ウっっ?!」


俺は、いたたまれない気持ちになり、ユノの唇を無理矢理、奪った。


ユノは、一瞬怯んだけれど、直ぐに俺からのキスを受け入れた。


舌と舌で、
激しく絡み合い…


ユノは、
俺の唇を…


俺は、
ユノの唇を…


舌でなぞりながら、 吸い付いた。


自然に漏れて来る、
唇や舌の音。


「ンッ、ンッ…。」
自然に漏れる吐息。

俺も、ユノも、
感じ始めたのか…


下の部分が、
盛り上がってしまった。

ジ-ンズの真ん中が、キツイ。

いきり立った先端が、こんなにも反応してしまうくらい…


俺達は、
お互いが欲しくなっていた…。


「こんなにユノを感じるのは、久々だ。」


「俺は、我慢していたのに、ジェジュに負けたよ。」


「ユノは、俺に勝てないよ。」


お互いに見つめ合う。


愛しさが込み上げる。


張った先端を楽にするべく、ズボンのチャックを外された。


ユノの手が、
先端をなぞる。


温かいユノの手の温もりに、嬉しくなる。


上に着ていたTシャツを脱がされ、胸の先があらわになると、ユノは愛撫を始めた。


「ハァ-ッ、ハッ、アッ…」

俺が欲しかったユノの舌。

身体が過剰に反応をして、ビクンッと動く。


まるで、海老のように丸くなり、飛ぶ。


下もあらわになると、ユノは先端部分を丁寧に舌でなぞる。


「クッ、アッアッ…アッ…。」


指で、後ろを刺激する。

「アッアッ、アッ-ッッ…」

指が、中で自由に動き回り、俺の身体はどうにかなりそうなくらいに激しく反応している。


ビクンッ、ビクンッ。


「アッアッ、アッアッ、アッ-ッッ…」


「ジェジュ、いつもより感じてる?」


そんな事を言いながらユノも、いつもより激しく、俺を責める。


「ユノが…欲しい…。」

ユノの下を、俺の舌で吸い付き、転がす。


優しく、丁寧に。


「ジェジュ…ウッ…。」


ユノの先端から、液が出ていた。


「ユノも、我慢出来ないのかい?」


先端部分に唇で吸い付く。


「アッアッ…ジェ…ジュ…アッアッ。」


「もっと、感じてよ。」

ユノは、途中で俺を強く抱きしめながら、覆いかぶさる。


激しく唇を重ねる。


ユノの唇が、
耳元から首筋、
胸元へと愛撫をする。

チュッ、チュッ…


「アッ、アッ…」


鈍い唇の音と共に、
俺の声が重なる。


胸の尖んがり部分を、ユノの指と舌で転がす。


次第に、吸い付いたり、舐めたり、遊ぶ。


いきり立ったユノの下が、 俺の中に少しずつ入る。

ユノは、本能の赴くままに激しく動く。


浅く、
深く。


俺の中がユノで一杯になる…。


「アッアッ-ッ!!!ウッウッ!!アッアッ-アッアッ-!!!」

ユノの激しさで壊れそうになる。


「ジェジュ…一緒に。」


「ウッ…。」


「ユ…ノ…。」


ユノの身体には、汗が光り、とてもキレイだ。


俺は、真っ白になった頭の中で茫然とその裸体を見ていた。


久しぶりにマンションのソファ-で、ユノと愛し合う。


「ジェジュ、今日も頑張ろうな。」


ユノからの優しいキス。


「何だか、今日は頑張る気がする。」


「なんだよ、昨日までは頑張れなかったのかよ?」


「違うよ。早く、愛し合いたくて、寂しかったんだよ。」


お互いに裸体のまま、にっこりと微笑みあっていた。


俺は、急いでシャワ-を浴び、服を着て、仕事に向かう準備をしていた。


ユノは、ソファ-でのんびりとくつろぎながら、俺の忙しい姿を見ている。

「何だよ、ユノ?
  俺の姿ばかりを見て。」


「ん?いや、さっきまで、俺の腕の中に居たジェジュが、もう、違う顔になってると思って。」


「なんだよ、それ。」

「逆に、俺が寂しいよ。せっかく、ジェジュの温もりを感じていたのに。」

「ククッ。俺も寂しかったから、お互い様だよ。」

重い荷物を持ち、玄関先へと向かう。


ユノが、見送ってくれる。

軽く行ってきますのキスをして、俺は今日も仕事へ向かう。




-END-




(^^ゞ
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。感謝致します。


また、お会いしましょう。


チエル・ごん・アスカでした。
こんにちは。


チエル・ごん・アスカでございます。


先日、チエルさんは、うちの近くにあるパチ屋(パチンコ)さんへ行きました。


パチりに行ったというより、ある目的があったのでございます。


パチ屋さんへ行き、パチる他の目的って何?って思いますよね。


(^0^)/
その目的とは…
エヴァ台の萌え画面を見る事なのでございます!

アスカが~っっ!!! レイが~!!!
きゃあ~!!!


p(^^)q
出る度々、画面が変わるという、あの楽しさは溜まりません!!!


でも、チエルさんはパチがメッチャ下手なので、最後までの出まくり後の画面は見た事が無いのです。

パチで、エヴァの大ファンになったリア友が、ラストの画面まで見たというので、どうだったか話を聞きました(笑)


そのエヴァ台の新台が、 来週の28日に出るのでございます!!!


破の画面が出て来るらしく、エヴァの新台をやりたくて溜まらないチエルさん!!!


しかも、その新台のポスターや旗で大々的に宣伝している場所で、レイとアスカのポスターをそれぞれ携帯カメラで撮影している怪しいチエルさん(笑)


どうしてもポスター自体が欲しかったのですが、無理に決まっているし、それなら撮影するだけならって思いますよ!!!
(思うかな?!)


旗だって、欲しかったのよォ-っっ!!!


旗とポスターの、
レイとアスカの顔が違うし-っっ!!!


(^_^;)
すみません。
取り乱してしまいました…。


エヴァの台は、凄い人気があるので、直ぐに埋まってしまうくらいなので、出来ないと思われます。


しかも、チエルさんのように画面目的だけで、パチる人は居ないに等しいと思われます。


しかもしかも、画面目的でイッパチ でしかやらないのも居ないに等しいと思われます。


エヴァ新台がイッパチ台になるまで、パチるのを我慢しなきゃですが…

エヴァ新台が出来るのを、楽しみにしまして…

パチっている方々の後ろ側で、画面を見て、楽しもうと思っております!


ここまで来ると、
かなりのオタですよね-っって、自覚しておりますよぉ-!!!


^_^;
ここまでのお付き合い、ありがとうございました!!!
こんばんは☆(゚▽゚)/


最近、夜中の出没が多くなって来ました、チエル・ごん・アスカでございます☆


只今、
黒執事のセバシエ萌えの皆様の間で、今月号のGファンについて盛り上がっているのですよ!!

^_^;
うちのメンバーも、二人程、相当の壊れっぷりでございます。


ケルビン・じんこ!!! ぱらり-な・銀子!!!

この二人は、ソウルメイト姉妹といいますか… 以前から、H④+①blogにて、黒薔薇双子姉妹と名付けております。


ようは、変〇というだけなのですがね…。


今月号のGファンの少々、ネタバレになりますが …


ジェレミ-さん、
犯人を捕まえる為にシエルに対し、「服を脱いでください!!」と言ったのですよ!!


シエル、食事中に突然の言葉に、固まってしまいました!!


…で、シエルが裸で言われる通りにベッドで犯人が来るのを待っているかと思いきや…


犯人は、目線が下…
ズズズ……と音を出しながら、換気孔(あれ、違う?)を通り、シエルの寝ている部屋へ近づく…。


部屋には、ア-サ-、グレイ、ジェレミ-が待機していて…


犯人がシエルの寝ているベッドに来た!!!


瞬間…


ジェレミ-の合図で、犯人を捕まえるのですが…

ベッドで裸で寝ていたと思っていたはずのシエルは、らんまおちゃんだったのでした-!!!


しかも、らんまおちゃんってば、シエルの服を着て、寝ていたのでした☆

犯人の姿は、Gファンの来月号へ続くとなっています☆


さて、疑問☆(゚ω゚?)

納得出来ないツッコミ所…


注意)チエルさんは、の-まるです!!!


(?_?)
何故、何故、
シエルは裸にならなくてはいけなかったのでしょうか???


何故、何故、
らんまおちゃんは、シエルの服を着ていたのでしょうか???


らんまおちゃんが服を着ていたのなら、シエルも服を着ていても良かったはずじゃないでしょうか???


(-.-;)
結局、シエルの裸が見れなかった、黒薔薇双子姉妹はかなりがっかりしていました。


注意)今まで、じんこさんをビィクトリアさんとH④blog上書いて来ましたが、今後はケルビンさんと書きますので、よろしくお願いします。


でも、この黒薔薇姉妹はただでは起きないのです!!!


ケルビン嬢、どうしてもシエルの裸が見れなかった悲しみから、爆発してしまい、自分のblog上で、シエルの恐ろしいイラストを描いてしまったのですよ!!!


…内容は、あまりにもシエルが可哀相で、書けません…。


そのイラストを見た、ぱらり-な嬢、かなり喜んでおりました。


ど・アホ---!!!!


黒薔薇姉妹のアホ過ぎには、着いていけません☆

いや、着いていってはいけません…。


黒薔薇姉妹よ、
あなた達は何処までいってしまうのか、ある意味期待をしてしまうチエルさんです。


恐ろしい、
黒薔薇姉妹でした。


そして、そして…
熱い情熱のセバシエ萌えの皆様は、凄いと痛感致しました。


(-.-;)
また、お会いしましょう…。