H4ー2 OTAKU日和 -74ページ目

H4ー2 OTAKU日和

愉しいヲタク L I F E

◎今晩は◎
いつものチエル・ごん・アスカでございます。


今日は、既婚者メンバ-の子供達が夏休み直前の為、 急遽、会議開催となりました。


◎出席者◎
☆リンペイ
☆ビィクトリア・ケルビン・ニナ・じんこ
☆チエル・ごん・アスカ

◎欠席者◎
★ゆ・んじぇ・パク・リ-
★獄寺・ぱらりん・銀子


いつものごとく、会議場所は、ケルビン邸にて行われました。


本日の萌えによる議題は、黒執事2と戦国バサラでございました。
(ただ、録画を見ていただけともいう)


黒2話については、チエルさんとケルビンさんとで意見が真っ二つに別れたのです。


セバシエ萌えのケルビンさんは、二話をイマイチだと申しておりまして、 シエリジ萌えのチエルさんは真っ向から反論でございます。


リンペイさんは、まぁまぁ…まぁまぁ…と中立のお立場でした。


ケルビンさん、リジ-が出て来るのは早いんじゃないの?!とか、リジ-、ウザイとか、しつこいんだよね!!とか言いたい放題です。


しかも、しかも、
リジ-がセバシエを仲良しなのねと言った後にムキになり反論をしたシエルが、リジ-の微笑みに赤くなるあの場面を…


セバシエが仲良しだと言われたから、シエルが赤くなったんだとケルビンさんは言います。


ちなみに…
銀子さんも同意見だと申しておりまして、さすが、黒バラアホ姉妹だと感心致しました。


ケルビンさん。
二話は見なくてもいいとまで言っておりましたが、セバシエ萌えがないからって、ひど過ぎるのですが!!!


シエルを癒すのは、リジ-だけなのよ!!と言えば、セバスだって癒しているのよ!!となり…

ある意味、シエルを巡ってのリジ-派とセバス派の勃発といいますかね☆

おとなげないアホな会話に、ムキになるO型のアホアホなチエルさんとケルビンさんでございました。


そしてそして…


黒第一話も見る事になり、アロイスの病み過ぎに、それぞれが騒ぎまして…
リンペイさんも見ていたのには、嬉しかったです^^


この第一話で、アロイスが「ハンナ…。なんで目玉焼きって、こんなにミジメなんだろうね…」と言っている場面をリアルに表現をして、写メをして来たアホなケルビンさん…。


その写メを、ケルビンさん自身のblogに貼付けていたのですよ!!!


(-.-;)
本当に、とことんアホアホ過ぎるのでした…。


そしてそして…
戦国バサラ鑑賞になりまして…


あのド・Mなキャラが好きだと言うケルビンさんは、何故に変◎キャラばかりを好むのでしょうか。

個人的には、親方様と真田幸村のやり取りが面白かった^^


伊達政宗ってば、もろにワンピのゾロで、カッコイイし、ガンダムみたいなロボまで出て来て、もはや、人間を通り越しているツッコミ所満載で楽しかったです^^


リンペイさんが戦国バサラが好きで、ケルビンさんもはまり始め、銀子さんもお気に入りらしく…

チエルさんはまだはまるまでいきませんが、面白いなという感じで…
パク・リ-嬢は興味ないでしょう。


興味ないといえば…
H④+①メンバーは、興味ないそれぞれの萌えに関しては、無反応です。

時には、その無反応も冷たかったりします(笑)

パク・リ-嬢は、東方神起意外には無反応ですし、 ケルビンさんと銀子さんは、漫画やアニメ意外には無反応というか却下します。


チエルさんとリンペイさんは、そうではないのですがね…。


そのような(どのような?)感じで会議は、ちょっと早めに閉幕となりました。


相変わらずの大騒ぎで、楽しかったです^^

次回も会議の模様のレポをお送り致します^^ (開催する事があれば)

余談ですが、
普段の枯れ果てている様子のレポをお送りしておりますが、メンバー達身内には、内密にして記事を書いております^^

もちろん、メンバー達身内だけの様子しか書きません^^


…ですのでかなりリアルなのです!!!


最後まで読んで下さりありがとうございました♪

また、お会いしましょう!!
おはようございます!! 朝から黒二話を堪能&満喫をしております^^

チエル・ごん・アスカがお送りする黒2・ネタバレでございます!!!

チエルさんの主観萌えでお送り致しますので、まずはそこのところをご理解下さいませ^^


まずは、ネタバレとなりますので、注意をしてお読み下さいませ。
まだ、見ていない方々の為に下げます。 ↓








もうね、もう、もう、 萌え満載でございます!

チエルさんには、溜まらなかった!!!!


だってね、だってね、 シエリジのラブ×2が見れたんだものぉ-!!!

かわゆいっっ!!!! かわゆいっっ!!!!

特に、特に、特に-っ!

リジ-の笑顔に赤くなる、 赤くなっている シエルに、 オレはかなりぶっこわれた!!!


ぐはっっ!!!!
(^0_0^)


うぉ-----!!!! 駆け回りたいくらいの大感激だった----!!

ハァハァハァ…!!!

リジ-の前で紳士的に振る舞うシエルに、キュキュ-ン!!!

シエルの幸せを願い、白い鹿を探したいと必死になるリジ-に キュキュ-ン!!!


そして、そして…
らうとらんまおちゃんの登場に、大感激の嵐ダァーッ!!!


まさかまさか、出るとは思っていなかったぁ!!

どっか-んっとキュキュ-ンが行ったり来たりで、もう、興奮状態です^^



シエリジが別れないように奮闘する使用人Sも久々にギャグ満載!!!


セバスからトリプルアイスクリームを貰っていたね(笑)



OPから、シエルが出て来たのにも、わぁ-っっ!!


本来のシエルとセバスが戻って来た実感がやっと出て来たよぉ^^


良かったね-!!!
良かったね-!!!


シエリジカップル、最高に愛しちゃってますぅ!

ほとんどの黒ファンは、 セバシエでしょうが、シエリジが好きな方々だって居ると思うのよね^^


最後に、
シエリジでお手々繋いで、良かったッス!!!


感動しちゃって、
オレ 泣けて来たッス^^



もうね、
リジ-しかシエルを癒してやれないのだから、これからも、どんどんラブ×2しちゃってくれ---^^

チエルさんの書くシエリジ小説の、ふぉ~いん・らぶのネタがどんどこどんどこ来ていますよぉ!!!


書くよ!!
書くよ!!


読んでくださる方は、お待ち下さいませ^^


ハァ~^^
シエリジ萌えぇ~ハートハートハート

ありがとうございました!!!!


そしてそして、
EDを歌う松下優也君がこちら地元の夏祭りに来るのです^^


うわぁぁ-^^
あの、歌が聞けるよね? あの、歌が生で聞けるのね??


もう、溜まらないが止まらないでございます。

ぶっこわれまくりのチエルさんでございまして、申し訳ありません。


もう、ここまで来てしまうとケルビンさんや銀子さんを変〇とは言えません。


でも、言います^^
H④+①メンバーは変〇でございます。


次回は、小説でお会いしましょう。


最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
真夜中の出没確率90%のチエル・ごん・アスカでございます。



いきなりですが、あなた様は萌えに対して何処まで執着出来ますか??


H④+①メンバーの中で、毎度お馴染み、ネタ提供率一位のビィクトリア・ケルビン・ニナ・じんこさんの萌えへの執着といいますか、こだわりといいますか…



とにかく、とことん凄いので、その話を今回はお送りしたいと思います。



先日、黒執事ラブのメンバ-がハマッている絵師様の軽いウッスイ本が通販で完売となりました。


チエルさんと銀子さんは、しっかり購入していたのですが、ケルビンさんは何故か注文していなくて、完売となってしまい、大ショックを受けたのです。


黒2の放送でセバス&シエルが出て来て、テンションがうなぎ登りで盛り上がっていた為に、ウッスイ本の注文を後回しにしていた大アホなのです。


チエルさんは、何回か注文したの?と聞いていたのに、後から注文するよと何度も言い、何故か余裕でした。


実際には、大人気絵師様なのに、完売をするという事が頭にはこれっぽっちも無かったのでしょう…。


そして…完売とお知らせする絵師様のホムペを見ていたチエルさんは、ケルビンさんはこのコトを知っているのかしら?と疑問に思っていました。


翌朝、まんまと大ショックを受けたケルビンさんは、チエルさんのトコにメ-ルと電話をして来まして、大騒ぎでした(笑)


完売という知らせをやはり絵師様のホムペを見て知ったらしく、あまりにもショックで泣きまくり、自身のblogにて泣く泣くセバスを描き、眠れずに朝を迎えたと言うのです(笑)


(-.-;)
軽いウッスイ本にそこまで情熱を注げるあなたにこちらは呆れ返り泣く泣くなんですけど…。



ここで大注意ですが、チエルさんは悪魔での-まるでございます。


軽い腐向けのウッスイ本を購入したものの、大好きな絵師様の描くイラストはステキなのですが、う-ん…とどうしようと悩んでいたのもありましたので、ウッスイ本をケルビンさんへ譲るコトに致しました。


あんなに泣く泣く凹んでいたケルビンさん…。

今度は喜びまくりでございまして、早速、うちまでウッスイ本を取りに来ました。


車で来たケルビンさんにウッスイ本を渡すと、喜び溢れていました…。



恐るべしケルビンさん。


萌えパワ-は、本当に半端じゃないくらいでございます。


そんなケルビンさんは、今夜の黒2に悶えるコト間違いありません。


チエルさんも、悶えるコト間違いないです。


それでは、
二話のネタバレでお会いしましょう。


ありがとうございました。