あっという間に12月になってしまいました。
寒ーくなりました。
さて、先週長野の戸隠神社に行って来ました。(スキー場が近くにあると言うことは冬は雪に閉ざされるので、この時期が一年の内でも最終の時期かもしれないと思い、お陰を頂きに、そして「気」を清めに行って来ました。)
パワースポットとしても有名なところです。
Wikipediaによると、戸隠神社の奥社、、、、祭神は天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)で、天照大神が隠れた天岩戸をこじ開けた大力の神。神話では天手力雄命が投げ飛ばした天岩戸が現在の戸隠山であるとされる。
、、、というなんともふる~い日本の神話に基づく神社です。

とにかく、まあ、この奥社に続く杉並木が本当に素晴らしいのです!!!!
本当に、「うわあ~~~っ。」と声が出るくらいに大きく高~い杉並木が続きます。

美しく、荘厳で、凛としていて、木の気を頂き、煩悩が洗われる感じがしました。
途中からは結構険しい山道となり、ちょっと息が上がりつつも、奥社に到着!
幸いにもこの日は例年より暖かい日だったのですが、鼻の奥がキーンとするくらいの冷たくフレッシュな空気の中、お参りしてきました。

僭越ながら、クライアントの皆様、そして、震災で被災された皆様の健康と幸せをお祈りして参りました。
(もちろん、家族、友人を始め自分の周りのみんなのこと、そして、個人的なお願いも
しました。)
おみくじは年齢みくじとなっておりまして、自分の年齢を申告して受け取るのですが、一瞬自分の年齢を忘れてしまいそうになる熟女ぶり
吉と出て、またいい気分。
下山する時には、登っている人に、「もう少しですよ~」とか、「これからが急ですから休み休み登られてくださいねー」とか、声掛けしながら下りました。(ご年配や足の悪い人には結構キツイ山道ですから)
そして、この旅のもう一つのお目当て!”戸隠蕎麦”の新そばを頂きました。
有名店「そばの実」さん。(待ちました~。
)

しかし、ここの接客は素晴らしかった!
こういう、いっぱい人が待っているレストランって、名前を書いて順番が来ると呼び出してくれますよね。
普通は名前が呼ばれるのはそこまで。
席に案内された後に、荷物を置く場所が無く、椅子にジャケットを掛けたりしてたら、「フジタ様どうぞこちらの椅子をお使い下さい」と椅子を持って来てくれたのです。
こここです!名前を覚えていて、呼んでくれるというのは高度なサービスの一つだと思うのです。
以前、アメリカで、ミシュランの星の付く高級レストランで、私の名前で予約し、友達のカードで払ったのですが、最後にちゃんと、「OO様、フジタ様本日はお越しいただき有難うございました。(もちろん英語です。)」とちゃんと名前を言って挨拶するのです。
なるほど~、”おもてなしされた~”って感じがしました。
アメリカに居る間に超安宿からちょっといいホテルまで色々何件か泊まりましたが(ほとんどが安宿でしたが、、、、)、ランクが上がるに連れて予約の名前を言うと、Ms.Fujitaお待ちしておりました。とちゃんと名前言ってくれるのです。
(時々、発音が怪しいフロントマンもいましたが、それはご愛嬌。日本語の発音は難しいですもの。特に、スペイン語ではjをHと同じ発音をするので、、、アメリカは日本語よりもスペイン語を話す人の数が多いですものね。。。)
と、そんなことを感じながら、戸隠そばを頂きました。
とーっても美味しかったです。
やはり食べ物が美味しいと幸せ~な気分になりますね。
こころも癒され、胃袋もHappyな長野の旅でした。
寒ーくなりました。
さて、先週長野の戸隠神社に行って来ました。(スキー場が近くにあると言うことは冬は雪に閉ざされるので、この時期が一年の内でも最終の時期かもしれないと思い、お陰を頂きに、そして「気」を清めに行って来ました。)
パワースポットとしても有名なところです。
Wikipediaによると、戸隠神社の奥社、、、、祭神は天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)で、天照大神が隠れた天岩戸をこじ開けた大力の神。神話では天手力雄命が投げ飛ばした天岩戸が現在の戸隠山であるとされる。
、、、というなんともふる~い日本の神話に基づく神社です。

とにかく、まあ、この奥社に続く杉並木が本当に素晴らしいのです!!!!
本当に、「うわあ~~~っ。」と声が出るくらいに大きく高~い杉並木が続きます。

美しく、荘厳で、凛としていて、木の気を頂き、煩悩が洗われる感じがしました。
途中からは結構険しい山道となり、ちょっと息が上がりつつも、奥社に到着!
幸いにもこの日は例年より暖かい日だったのですが、鼻の奥がキーンとするくらいの冷たくフレッシュな空気の中、お参りしてきました。

僭越ながら、クライアントの皆様、そして、震災で被災された皆様の健康と幸せをお祈りして参りました。
(もちろん、家族、友人を始め自分の周りのみんなのこと、そして、個人的なお願いも
しました。)おみくじは年齢みくじとなっておりまして、自分の年齢を申告して受け取るのですが、一瞬自分の年齢を忘れてしまいそうになる熟女ぶり
吉と出て、またいい気分。下山する時には、登っている人に、「もう少しですよ~」とか、「これからが急ですから休み休み登られてくださいねー」とか、声掛けしながら下りました。(ご年配や足の悪い人には結構キツイ山道ですから)
そして、この旅のもう一つのお目当て!”戸隠蕎麦”の新そばを頂きました。
有名店「そばの実」さん。(待ちました~。
)
しかし、ここの接客は素晴らしかった!
こういう、いっぱい人が待っているレストランって、名前を書いて順番が来ると呼び出してくれますよね。
普通は名前が呼ばれるのはそこまで。
席に案内された後に、荷物を置く場所が無く、椅子にジャケットを掛けたりしてたら、「フジタ様どうぞこちらの椅子をお使い下さい」と椅子を持って来てくれたのです。
こここです!名前を覚えていて、呼んでくれるというのは高度なサービスの一つだと思うのです。
以前、アメリカで、ミシュランの星の付く高級レストランで、私の名前で予約し、友達のカードで払ったのですが、最後にちゃんと、「OO様、フジタ様本日はお越しいただき有難うございました。(もちろん英語です。)」とちゃんと名前を言って挨拶するのです。
なるほど~、”おもてなしされた~”って感じがしました。
アメリカに居る間に超安宿からちょっといいホテルまで色々何件か泊まりましたが(ほとんどが安宿でしたが、、、、)、ランクが上がるに連れて予約の名前を言うと、Ms.Fujitaお待ちしておりました。とちゃんと名前言ってくれるのです。
(時々、発音が怪しいフロントマンもいましたが、それはご愛嬌。日本語の発音は難しいですもの。特に、スペイン語ではjをHと同じ発音をするので、、、アメリカは日本語よりもスペイン語を話す人の数が多いですものね。。。)
と、そんなことを感じながら、戸隠そばを頂きました。
とーっても美味しかったです。

やはり食べ物が美味しいと幸せ~な気分になりますね。

こころも癒され、胃袋もHappyな長野の旅でした。

先日、iphone4Sが届き、この数日間iphoneと仲良くしようとあの手この手(?)でブログの更新もままならないまま頑張っておりました。
何しろ、機械音痴なので、、、でも、好奇心旺盛にもいろんな所を触って冒険したり、それに伴いWEBのプロバイダーの設定を変えたりと、解らないままにPCとipnoneと格闘しておりました。
生身の人間の身体をお仕事で扱わせて頂いておりますが、マシーンに関しては本当に四苦八苦。。。
iphoneとちょっとずつ打ち解けて来ました。

いやまあ、スゴイマシーンです。(ツール/道具でなく、マシーン/機械と言う所がすでに音痴丸出しですね~。
)
ちっちゃいパソコンに電話とカメラが着いているアイフォン、可愛い。
3年半前にマックブックを買ってからマックユーザーとなり、マックの手のかかるちょっとヌケテルところもあり、スマートなところと、茶目っ気かあるところが、Windowsの緻密な抜け目なさに慣れていたので、、時々「も~っっっ!
」となったりしましたが、しょうがない、付き合っていくしかないと、、、、きっと、これがマックユーザーのハマる所なのでしょうかね?
Windoesより人間臭い気がします。。。(おやおや、あんなにiphoneに馴染むのが大変だった割には気に入っている様子。
)
オバマ大統領がスティーブ・ジョブズ氏の訃報の際の言葉に、「世界中の多くの人が、彼の訃報を、彼自身が発明した道具で知ることになった。それこそが何よりも彼の成功に対する最大の賛辞かも知れません。」というのがありました。
私もその中の一人で、Facebookで知り、Googleで調べ、それは全て私のMacを通じてのものでした。
そして、今や、ミニMacとしてのipnoneを持ち歩く訳です。
パソコンと携帯電話に寄って世界は本当に小さくなり、スピードも増していますね。
最初に95年に留学した時はeメールもない頃でしたから、日本との繋がりは母親と友達からの手紙や葉書、時々の国際電話だけでした。
それも、良かったのですが、2000年に渡米する頃にはeメールが当たり前になっていて、時折届く手紙はeメールが使えない母からと季節のグリーティングのみとなりました。
そして、今やfacebookを通して昔の友だちとまた再会したり、世界を旅している友達と旅先のボリビアからSkypeを使って対面で話をしたり、考えてみると、すごいなあ。。。
やっと、ipnoneが使えるようになって、少しほっとしながらそんなことを考えてました。。。
飛躍する人との繋がり方。
短縮される時間、労力、膨大な情報量。
だからこそ、実際人と会って、直接身体に触れて、知識と五感で施術するマッサージセラピーは私の中でとても貴重な時間だと感じています。

何しろ、機械音痴なので、、、でも、好奇心旺盛にもいろんな所を触って冒険したり、それに伴いWEBのプロバイダーの設定を変えたりと、解らないままにPCとipnoneと格闘しておりました。
生身の人間の身体をお仕事で扱わせて頂いておりますが、マシーンに関しては本当に四苦八苦。。。

iphoneとちょっとずつ打ち解けて来ました。

いやまあ、スゴイマシーンです。(ツール/道具でなく、マシーン/機械と言う所がすでに音痴丸出しですね~。
)ちっちゃいパソコンに電話とカメラが着いているアイフォン、可愛い。

3年半前にマックブックを買ってからマックユーザーとなり、マックの手のかかるちょっとヌケテルところもあり、スマートなところと、茶目っ気かあるところが、Windowsの緻密な抜け目なさに慣れていたので、、時々「も~っっっ!
」となったりしましたが、しょうがない、付き合っていくしかないと、、、、きっと、これがマックユーザーのハマる所なのでしょうかね?Windoesより人間臭い気がします。。。(おやおや、あんなにiphoneに馴染むのが大変だった割には気に入っている様子。
)オバマ大統領がスティーブ・ジョブズ氏の訃報の際の言葉に、「世界中の多くの人が、彼の訃報を、彼自身が発明した道具で知ることになった。それこそが何よりも彼の成功に対する最大の賛辞かも知れません。」というのがありました。
私もその中の一人で、Facebookで知り、Googleで調べ、それは全て私のMacを通じてのものでした。
そして、今や、ミニMacとしてのipnoneを持ち歩く訳です。
パソコンと携帯電話に寄って世界は本当に小さくなり、スピードも増していますね。
最初に95年に留学した時はeメールもない頃でしたから、日本との繋がりは母親と友達からの手紙や葉書、時々の国際電話だけでした。
それも、良かったのですが、2000年に渡米する頃にはeメールが当たり前になっていて、時折届く手紙はeメールが使えない母からと季節のグリーティングのみとなりました。
そして、今やfacebookを通して昔の友だちとまた再会したり、世界を旅している友達と旅先のボリビアからSkypeを使って対面で話をしたり、考えてみると、すごいなあ。。。
やっと、ipnoneが使えるようになって、少しほっとしながらそんなことを考えてました。。。
飛躍する人との繋がり方。
短縮される時間、労力、膨大な情報量。
だからこそ、実際人と会って、直接身体に触れて、知識と五感で施術するマッサージセラピーは私の中でとても貴重な時間だと感じています。

アメブロのタグが上手く付けられないので、お手数ですが、コピー・アンド・ペーストで見て下さいね。