猛暑、酷暑の毎日です。晴れ

 

本当にこの時期が一番暑いですね。滝汗

 

暑くて、夏の太陽はちょっとごめんなさいお願い

 

ってなってしまいます。

 

できるだけ、日焼けしないように、気をつけています。

 

シミ・シワの原因だけでなく、

 

日焼けをすると、修復するエネルギーが働きますので、

 

より体にストレスがかかります。グラサン

 

目からも日焼けすると言われますので、

 

時々サングラスもかけています。

 

 

しかし、せっかくの夏本番祭

 

この太陽の陽のエネルギーをいっぱいに利用させてもらいましょう!!

 

暑いので、気を付けながらですが、

 

朝は、一度窓を開けて空気の入れ替えをしましょう。

 

ちょっと気温も上がり始めていることもあるかもですが、

 

できたら、早朝に気の入れ替えをします。

 

夜の内に体から邪気が出るとも言われています。おばけ

 

ですので、朝はその自分からの邪気を払う気持ちで、

 

換気をします。

 

10分ほどでもOKOK

 

朝の光は浄化の作用もありますので、

 

窓を全開するととても気持ちいいですね。

 

これは、夏に限らず一年中いつでも、換気します。

 

冬よりも夏のほうが窓を開けていても大丈夫ですよね。

 

そして、可能であれば、洗濯物を天日干しします。

 

土用の期間は梅干しを作るのに、

 

土用干しと言われる天日に青梅を干します。

 

そうすることで、日光消毒されて、保存期間が伸びるとのこと。

 

人間も、本来なら日光に当たるのは

 

ビタミンDの生成を促すので、いいのですが、、、

 

いかんせん、日焼けの原因にもなりますし、

 

この時期、命がけになります。ドクロ

 

どうやって太陽の恩恵をこうむるかというと、

 

可能でしたら、洗濯物を天日干しにして下さい。

 

 

薄いものだと、あっという間に乾いてしまいます。

 

そして、天日干しして洗濯物は気持ちいいですね〜〜〜。

 

太陽の香りがします。

 

と、太陽の香りって何なのか???

 

「お日さまの香りの正体は、

 

太陽の紫外線や熱が

 

綿の成分であるセルロースや

 

生地の素材内に残った汗や皮脂、

 

洗濯後に残留した洗剤の成分などを分解し、

 

アルデヒドやアルコール・脂肪酸などの

 

揮発性の物質に変化したもの」だそうです。

 

なんだかこれを聞くと、

 

せっかくのおひさまのいい香りラブラブ

 

と、喜んでいたのが

 

ちょっと興ざめしてしまいますね。ひまわり

 

 

 

 

毎日暑いですね〜。

 

と、ここのところのブログはこんな感じで始まっています。

 

先日、朝起きがけに、足が攣りました〜〜〜滝汗

 

水分もしっかり取っていたのですが、、、、

 

暑くて汗かいてたし、

 

お年頃でもあるかしら。泣き笑い

 

さて、なんで足がつるかといいますと、、、

 

 

①水分不足

 

寝ている間に暑さで汗をかいて、水分不足になり、

 

体内のイオンの変化により、

 

筋肉の収縮が起こってしまう。

 

右矢印こまめに水分をとること。

 

②ミネラル不足

 

水分不足と同じなのですが、

 

汗を掻くと、体内のミネラルも不足してしまいます。

 

イオンバランスが崩れてしまうのです。

 

筋肉の収縮と弛緩にはカルシウム、カリウム、ナトリウム、マグネシウムなどの

 

ミネラルが必要なのです。

 

発汗により、そのミネラル不足が起こり、バランスを崩し、

 

勝手に収縮してしまうのです。

 

右矢印スポーツ飲料が手っ取り早いのですが、結構甘いです。

 

普段より、果物や野菜類、海藻類などをしっかりと摂りましょう。

 

③冷房による冷え

 

結構、足が暑くておふとんから出ていたり、

 

冷房や扇風機に直接あたっていたりすることもあります。

 

右矢印足を冷やさないようにしておくこと

 

④血流の乱れ

 

寝ている時の冷えだけでなく、

 

日中の冷房の当たりすぎで、

 

身体(特に足)が冷えを溜め込んでいることもあります。

 

それと、冷たいものの取りすぎで、

 

内蔵が冷え、それを身体が内蔵に血流を送るのに精一杯。

 

筋肉の血流不足になっていたりします。

 

右矢印温めのお風呂に浸かる。ストレッチをする。


⑤寝不足

 

ぐっすり眠っているノンレム睡眠のときに、

 

筋肉を修復してくれる成長ホルモンが分泌されるのですが、

 

やはり、夏は寝苦しいです。

 

眠りの質が悪くなると、成長ホルモンの分泌に関わってきます。

 

右矢印早めに寝る。規則正しい生活をする。

 

⑥お年頃の年代(更年期)によるホルモン不足

 

エストロゲンの減少により、

 

筋肉の収縮と弛緩が不安定に。

 

ミネラルの代謝も変化しているので、

 

攣りやすくなります。

 

右矢印ミネラルたっぷりの食事を摂る、しっかりと睡眠を取る。

 

⑦筋力不足

 

筋肉があると、血流が上がり、代謝も上がります。

 

だんだんと年齢的に筋力が衰えてくると、

 

足が攣ったり、むくみの原因にもなります。

 

右矢印ウオーキングなど、適度な運動をする。

 

 

などなど、

 

特に選即位(足先がトウシューズを履いているみたい下に下がっている人)

 

の方はより、ふくらはぎが収縮しやすかったり、

 

反対に、すねの筋肉が伸ばされて、

 

その反対に、脳が誤認して、筋肉を縮めようとしてしまうので、

 

攣りやすくなります。

 

まず、足が攣ったら、ひとまず反対方向へのストレッチです。

 

ちょっとすると収まります。

 

良い食事、規則正しい生活、そして、軽い運動。

 

どうしても、結局は健康的な生活が必要ってことですね。

 

更年期の女子、頑張りましょう〜〜〜ハート

 

 

そして、スウェディッシュマッサージは、

 

オイルで筋肉自体にアプローチするので、

 

代謝を上げて、血流を良くし、

 

そして、脳を休めリラックスすることができると言われています。

 

是非、夏のあれこれ出て来たら、

 

FLOWボディセラピーを受けてみてくださいね。グッ

今日は土用の丑の日で、

 

うなぎは食べられましたか?

 

どうやら、「う」のつくものがいいらしいですね。

 

うどん、うり、うし、うま、梅干し。。。

 

今年は7月19日から8月6日までの土用期間には

 

もう一日丑の日が8月5日にありますので、

 

リベンジできます。OK

 

気が乱れやすいと言われる土用期間。

 

その影響で、人体の気も乱れやすいと言えるでしょう。

 

暑さもピークのこの時期は、

 

ちょっとのことで、イライラしたりします。

 

暑いから気が昇ってしまうのです。太陽

 

自律神経も交感神経が優位になるので、

 

身体がゆっくりと休められない状況になりやすいです。

 

時々、あくびを意識的にしてみて下さい。大あくび

 

少しだけ身体が緩んでくれます。宇宙人

 

そうすると、少しだけ、心も緩んで、

 

イライラしている自分を客観的に見れたりします。

 

 

夜は、暑くて寝苦しいこともあり、

 

十分な睡眠が取れない傾向にあります。

 

昼間に少しお昼寝するのもおすすめです。ふとん1ふとん2ふとん3

 

ほんの少しの仮眠でも、ずいぶんと元気になったりします。栄養ドリンク

 

もちろん、お部屋の温度に気をつけて、

 

当たり前ですが、水分補給を忘れずにコーヒー

 

休み休み、この時期を乗り越えていきましょう〜〜!!!

 

 

 

もちろん、マッサージで身体を整えることも是非!!!