英会話を確実にものにするために効率的(efficient)で効果のある(effective)な独学法を確立すべしというのが拙ブログの主旨である。生活の中で如何に巧く楽しみながら英会話の力を付けるか。初心者にとって第一義的に大事なことである。

 

 

拙ブログでは英文のリピートに最適と思われるプライムイングリッシュを紹介し、それを補足する意味で私の記事を読むことをお勧めしている。過去記事を何度も読み返して英会話をモノにするためのセンスを磨いていただきたい。

 

 

さて、本日はこんな違いもあるといった程度で知っておくべき用法をご紹介する。

 

 

「我々は一昨日英国に入国した」を英文で言う場合は下記の表現でよろしい。

 

 

We entered UK the day before yesterday.

 

 

しかし、これに into が付いて enter into となると単にどこかに入ったという意味では終わらなくなる。

 

 

He is more interested in entering into business than going to college.

「彼は大学に進学するより実業界に入ることに関心がある。」

 

 

同様に、例えば「その日本企業は三年前に英国に進出した」という場合に使える。

 

 

The Japanese company entered into UK three years ago.

 

 

この場合、ただ単に英国に入国したといったことではなく「英国でビジネスを展開し始めた」という意味になる。

 

 

そこを理解できれば下記の英文の意味するところも推察できよう。

 

 

I have tried to enter into how I felt about her three years ago.

「私は三年前彼女に対して感じていた気分に浸ろうとしている。」

 

 

要するに、ネイティブは前置詞一つで意味の使い分けをすることが多々ある。これは多くの英文に接して慣れていく以外に習得法はないので多くの英文に接することが大事となる。

 

 

これからも拙ブログでこういった個別の役に立つ英語表現をご紹介していくが、日々の繰り返し練習をやることが最優先であることは言うまでもない。プライムイングリッシュでなくてもいいが、プライムイングリッシュは有効な教材だ。

 

 

 

 

 

 

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日本語の脳から英語の脳へ。この変換が実現されないと英語をスムーズに理解したり思うように組み立てて英語で話したりという芸当が身に付かない。この芸当ができるようになるために文法がある。しかし、文法書で英語を理解しても英会話ができない人が多い。

 

 

 

文法書は英語の構造分析と日本語経由の理解の仕方という手順を踏むのでこういったことになる。そこで「聞き流すだけで英語がわかるようになる」といった部類の安易な英会話習得法が売れることになるが、実際聞き流すだけで英会話ができるようにはならない。

 

 

 

拙ブログでその辺をピンと来た人は読者になって頂いているが、記事を何度も読み返して自分のものにしようとしている人は少ないだろう。実は、これまで書いた記事内で英会話をものにする際の注意点はすべて述べているはずだが、今回は別の表現で繰り返す。

 

 

 

この記事のタイトルは「英語の表現はポイントを先に説明は後でが基本と知るべし」である。ピンと来てますか?英語脳がある日本人ならピンと来てるでしょうが、そこがまだ曖昧な方はここから先をお読みになるといい。そして、ここでピンと来ると飛躍することになる。

 

 

 

我々は世界中の極めて裕福な国々の軍に実質的に補助金を出している。その間同時にそれらの国々はアメリカ並びに我々の納税者を貿易上で利用をしてきた。マティス国防長官はこれを問題とは考えなかったが、私は問題視する。そして、それは是正されつつある。

 

 

 

上の和文はトランプ大統領のツイッターを私なりに和訳したものだが、これを英語で表現する場合英語脳が発揮される人はまず「我々は実質的に補助金を出している」の部分を英語にする。主語+述語でポイント(言いたいこと)を先に述べるのが英語だ。

 

 

 

次に「世界中の極めて裕福な国々の軍に」が続くのが英語だ。つまり、我々は「補助金を出して来たんだ」というポイントを述べ、その後で「どこに」や「どんな風に」といった説明が続くのが英語の構造。これをリズム感で身に付けるのが英会話習得に一番必要なセンスである。

 

 

 

 

 

 

 

We are substantially subusidizing the Militaries of many Very rich countries all over the world, while at the same time these countries take advantage of the U.S., and our TAXPAYERS, on Trade.  General Mattis did not see this as a problem.  I DO, and it is being fixed!

 

 

 

これは構造的に簡単な英文の繰り返し練習をすることで身に付けられる。プライムイングリッシュを推奨する理由だが、問題はただ一つ。 ・・・・・ 本当に繰り返し練習を毎日の生活の中でやる気になるかどうか。楽しむ心を持つべし! 

 

 

 

英語が読めて話せるようになると大きなチャンスと快楽がある。

 

 

 

 

 

 

 

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好きこそ物の上手なりの喩どおり誰しも関心が高いことはすぐに覚える。・・・はい、超久しぶりに拙「最強の英会話独学法!」の更新です。お待ちになっておられた方々にはまずは平にお詫びを申し上げる。

 

 

前回の記事アップは昨年2018年5月だったので約9か月ほどご無沙汰でした。それでも毎日数十件のアクセスを頂いているのは英会話の勉強法を知りたいという需要に基本的に答える内容があったからかと自賛。(笑)

 

 

さて、例年どおりインフルエンザが猛威を振るっているが、これどう考えてもおかしいと思いませんか?この十年くらいは全国を上げてインフルエンザの予防接種をしているにも関わらず毎年の大流行。これはワクチンの効能を疑うのが理性というもの。

 

 

この件気になる人は拙メインブログの下記の記事をお読みください。

 

 

参考記事:タミフル(オセルタミビル)を飲んだらインフルエンザになった

 

 

さてさて、本ブログのメインテーマは英会話。これを如何に効率よくモノにするかはこれまでも数多くの記事で解説しているので、よくわかってない人は過去記事をよく読んでみることをお勧めする。

 

 

ということで、今回はインフルエンザに関するツイッターの気になる記事があったのでご紹介する。

 

 

 

 

 

 

 

 

#Study in Clinical infectious Diseases:People vaccinated against #Flu 3 years in a row are at Higher risk of catching the flu.

 

 

最初に「Clinical infectious Diseases」はOxford University Pressが発行する「米国感染症学会」の学会誌。ということで、「#Study in Clinical infectious Diseases」は「米国感染症学会誌の研究報告」ということになる。その内容がPeople以下。

 

 

People vaccinated against #Flu 3 years in a row are at Higher risk of catching the flu.

 

 

主語に相当するPeople vaccinated against #Flu 3 years in a rowPeople vaccinated は「ワクチン接種された人々。」 これにagainst #Fluと続くから「インフルエンザの予防接種をした人たち」ということになる。この英文の組み立てに慣れること。

 

 

in a rowは連続してという意味なのでPeople vaccinated against #Flu 3 years in a row は「三年間続けてインフルエンザのワクチン接種をした人たち」という意味になる。日本語の組み立てと英語の組み立ては違う。英語の組み立てに慣れること。

 

 

述部are at Higher risk of catching the fluが「インフルエンザに罹患する確率が高くなる」という意味になるのは予想できるかと思うが、このはat the risk of~は使い勝手がある。at the risk of my lifeは「命を賭けて」という意味になる。

 

 

ご紹介した英文全体がすんなり頭に入るようにと考え解説したが、全文の意味は下記のようになろう。

 

 

米国感染症学会誌の研究報告:インフルエンザワクチンを三年間連続して接種した人はインフルエンザに罹患するリスクが高くなる。

 

 

我が国ではこういった研究報告の報道はほとんどされておらず、相変わらずインフルエンザ予防ワクチンの接種を勧める報道ばかりだ。利益優先のワクチン業者、天下り先を確保したい厚労省役人、製薬会社をスポンサーとするメディアの情報バイアスかと思う。

 

 

そんなことに関心を持つなら上の英文は何度か繰り返し発音すると丸覚えするものだ。

 

 

プライムイングリッシュの利用の仕方も繰り返し丸覚えするに限るが、まずは下記のビデオをご覧になり感触を得てみること。

 

 

 

 

 

 

 

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英会話をモノにするには難しい文法構造や表現に接することを避けなければならない。なぜなら、大概はそこで停滞し挫折に終わるからだ。

 

 

レベルは中学レベルの英語でいいので、そのレベルで表現されている英文にたくさん接し繰り返し声を出して読むと徐々に脳に変化が生まれる。

 

 

変化とは、日本語に戻らずに英語のまま意味が理解できるようになったり、日本語を介さずに言いたいことを英語で表現できるようになる。

 

 

この幅を広げていると不思議と深みに繋がる。つまり、レベル以上の英文が聴けたり読めたりする。やはり、何事も基礎力の強さが応用力となる。

 

 

ということで、今回もアメリカ合衆国大統領 Donald J. Trump の実に簡明なツイートをご紹介する。読んで理解できたら暗記し何度も繰り返すといい。

 

 

 

 

 

China and the United States are woriking well together on trade, but past negotiations have been so one sided in foavor of China, for so many years, that it is hard for them to make a deal that benefits both countries. But be cool, it will all work out.

 

 

中国とアメリカは貿易問題について巧く話し合いをしているが、あまりにも長い間一方的に中国側に有利な交渉であったばかりに中国側にとって両国を益するような取引をすることは困難である。しかし、冷静にやればいい。きっとすべて巧く行く。

 

 

 

日本語で発想していちいち英語に訳すなどは愚の骨頂である。全体の意味を知るために和訳を読んでもいいが、後は英文に集中して左から右に英語の流れのままに理解すること。

 

 

これをたくさんやり英文のインプットに励む。それがある程度脳内に溜まり整理されると英語で発想し英語で表現できるようになる。

 

 

 

 

 

 

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日本の英語教育では中学生で完了形や関係代名詞を習ったら高校のレベルの英語に移行する。そこで中学レベルの英語が十分に消化できていない多くの生徒が脱落する。

 

 

誠にもったいないことだ。実は、中学生レベルの単語と表現力で思うところを数多く表現できる。そこをもっと広く深くやると高校レベルの英語は難なく突破できることになるからだ。

 

 

これまでも拙ブログでトランプ大統領の話が中学レベルの簡単な英単語で構成されていることを紹介してきた。あれをたくさんモノにすれば英会話力は格段に伸びる。

 

 

今日はツイッターでフォローしている Junko のツイートを紹介するが、これもまた中学レベルの簡単な単語で構成されている。要は、表現できるかどうか

 

 

先に試訳を載せるが、その後 Junko の英文を読み、これを英語で表現するとこうなるという風に理解されるといい。

 

 

闇があるから光があるの。闇から抜け出た人は本物の光の価値を知っているものよ。

 

 

さて、「これを英語にせよ」という問題があったらどうする?和英辞典を開くと百パーセント失敗することになる。しかし、英語脳がしっかりしていると日本語に捕らわれずに英語が出るようになる。

 

 

要は、場数を踏んで英語で発想できる感覚を作っておくことだ。では、オリジナルの Junko の英語がどんな英語だったかをご紹介する。

 

 

 

 

 

 

There is light because there is darkness. And those who came out of darkness know the importance of the most real light.

 

 

闇があるから光があるの。闇から抜け出た人は本物の光(the most real light)の価値を知っているものよ。

 

 

単語はすべて何のことはない簡単な単語だけである。文法も同様に中学レベル以上の文法はない。表現自体も何ら難しいことはない。

 

 

問題は日本語で発想して英語にしようとすると陥穽の罠に嵌る英語は日本語から離れ英語で発想し表現しようとする英語脳を鍛えることが成功の鍵である。

 

 

繰り返し繰り返し日本語に戻らず繰り返し、英語を発音しながら意味を英語のまま理解する訓練を繰り返す。ここを通り抜けるといつか英語が自然と口から出てくる。プライムイングリッシュを推奨する理由である。

 

 

 

 

 

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車にある程度の知識がある人なら「オーバードライブ=overedrive」とか「スロットル=throttle」と言った用語はご存じかと思う。

 

 

名詞としての overdrive は増速駆動装置のことだが、他動詞では車などの機械類や人を酷使するという意味になる。

 

 

ネイティブがよく使う表現に go into overdrive があるが、これは「過熱する」とか「本腰になる」といった意味。

 

 

He tends to go into overdrive when it comes to political arguments.

 

「彼は政治的な議論になると本気になりがちだ」

 

 

車用語としての throttle はエンジンの回転数を調整するパーツである。具体的にはエンジンに送る空気の量を調整する弁のこと。

 

 

ここから動詞として「調整する」とか「抑制する」といった意味が生まれるが、機械類などの表現に留まらず様々な意味合いで使われている。

 

 

Don't forget to throttle back on the engine when you go into the turn.

 

カーブに差し掛かったら減速する(throttle back on the engine)を忘れるな。

 

 

The government must throttle down the economic growth when it looks in a bubble overdrive.

 

政府は経済がバブルの過熱を呈していると思われる時には経済成長を抑制(throttle down)しなければならない。

 

 

とまあ、今回は多少難しいかもしれないが、ここを理解しておけば下記の James Woods のツイートはわかりやすいと思う。

 

 

 

 

 

It seems that Twitter is going into overdrive with throttling down conservative voices. If some of us disappear,  don't give up the fight.

 

「ツイッターは保守層の声を抑えることに本気になってきたようだ。われわれの中に消える人間が出てきても戦いを忘れるなかれ」

 

 

実は、James は私も注目するアメリカ保守層の論客である。我が国同様に左翼に支配されてきたアメリカのメディアの正体に言及してきた。

 

 

アメリカではトランプの登場でその左翼メディアの虚妄が暴かれつつあるが、我が国でも安倍総理や麻生副総理の登場で反日メディアの凋落が始まっている。

 

 

英会話初心者はこういった問題意識を持ちながらツイッター上のネイティブの英語に触れてみるといい刺激になるが、まずは下記の綺麗なお姉さまからレッスンを受けるのが先か(笑)

 

 

 

 

 

 

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以前からトランプ大統領の英語はわかりやすく英会話初心者にとっては都合のいい教材となると話してきた。

 

 

何といっても、英語の初級者でもよく知っている簡単な単語で構成された英文であり、それでアメリカ合衆国大統領としてツイートしている。

 

 

「アメリカ合衆国の雇用は大変順調に推移しており、失業手当を受給するアメリカ人は1973年来最低となっている。素晴らしいことである!」

 

 

「この和文を英語にせよ」といった問題があるとすると、英語の初級者は辞書で単語を調べながら悪戦苦闘するであろう。

 

 

しかし、それは全く不効率な勉強法だ。そんな暇があったら答えの英文を読んでなぜ英語でそう表現されるかを理解したほうがいい。

 

 

それを繰り返し多量な英文に接すると自然に頭の中にネイティブの自然な英語が組み立てられるようになる

 

 

では、アメリカ合衆国大統領 Donald J. Trump がどんな英文でツイートしたか、答えをご紹介する。

 

 

 

 

Because Jobs in the U.S. are doing so well, Americans receiving unemployment aid is the lowest since 1973. Great!

 

 

「アメリカ合衆国の雇用は大変順調に推移しており、失業手当を受給するアメリカ人は1973年来最低となっている。素晴らしいことである!」

 

 

迷うなかれ!

 

迷う暇がないくらい軽い気持ちで楽しみながら繰り返し練習をすればいい。それはプライムイングリッシュでの基礎固でも同じです。

 

 

 

 

 

 

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スタンダードな英語と英語表現になれて英文法をモノにする。重要なことである。これなしには英語の基礎ができない。英会話など夢の夢である。

 

 

だから、まずはしっかりと英文法書を一冊丸わかりするまで何度も読み返し、基礎的なスタンダードな英文を読めるようにならなければならない。

 

 

You will all have seen in the handouts, which you have in front of you, that I propose to devide this course of lecture into three main sections.

 

 

 上の例文が未来完了(You will all have seen)で未来完了はどんなニュアンスか、またその後の関係代名詞に続く挿入文(which you have in front of you)に続き接続詞 that 以下の内容を伝える説明文であることをすぐに理解できなければならない。

 

 

「皆さんの目の前にあるプリントの中でわかることになりまずが、私はこの連続する講義を三つの主節に分けるつもりです。」

 

 

だいたいこういう訳になるが、これをすんなりと頭に入る英文法力を培う必要がある。しかし、それと同時にネイティブが使いがちな簡明な表現も同時に慣れるといい。

 

 

 

 

 

It sounds to me like this new book is a lot of, "I talked to someone who knows someone who heard someone say..."In other words, #FakeNews.

 

 

こういった表現は英文法書でもなかなか出て来ない。あまりにもネイティブが普通の会話で使うカジュアルな表現だからである。でも、こんな表現はよく使われる。

 

 

「私にはこの新しい本は【私は誰かが言ったことを聞いた誰かを知っている誰かに話した】ってことだらけに聴こえる。つまり、フェイクニュースなのさ。」

 

 

 

まずはこちらで練習するといい

 

 

 

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英語でモノにすべきはまずは事実を述べた表現。

 

 

 

「ジャックは6時に起きて7時に家族と朝ごはんを食べて8時に仕事に出かけた。」

 

Jack got up at six, had breakfast with his family at seven and  went to work at eight.

 

 

こういった事実の時制を間違えずにしっかりと表現できないと英会話は基礎的な段階で挫折する。なので、ここは何度も繰り返し練習で身に付けることが肝要。

 

 

 

「昨晩君と電話で話したその前って誰といたの?」

 

Who had you been with before I talked with you on the phone last night?

 

 

ネイティブが話す時は日本人が想像するよりずっと時制というものを気にしている。気にしているというより自然と時制に則った英語を使っている。

 

 

この辺は基礎的な文法書ではっきりと身に付けると同時にプライムイングリッシュで繰り返し慣れることでモノにするに限る。

 

 

この時制の正確な英語表現と並んで実際の英会話を豊かにするのが比較級。これを巧く使えるとあなたの英語表現の幅が広がる。

 

 

 

「あなたが味方でいてくれることほど心強いものはない」

 

There is nothing more reassuring than you being on my side.

 

 

 

「あいつらとグルになることほどやばいことはないぜ」

 

Nothing is worse than being in cahoots with them.

 

 

 

ツイッターからは下記の例文をどうぞ。

 

 

 

 

 

There is nothing as lonely as falling in love with the idea of love.

 

「愛の理想と恋に陥ることほど淋しいものはない」

 

 

どんな意味かって?

 

これは解説してわかるものではないか(笑)

 

 

 

 

 

 

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英会話初心者がスタートラインで挫折しないようにどんな勉強をすべきか、逆にどんなことを初心者の段階でしてはいけないかを拙ブログで解説している。

 

 

 

大まかに言えば、英会話スクールやオンライン英会話など習いに行く前に、まずは独学である程度のところまでモノにするのが近道ということを述べている。

 

英会話スクール、オンライン英会話に共通する失敗談

 

 

 

主旨は理解されていると思うが、いかがだろうか?このブログでご紹介するツイッターなどのネイティブの英語表現の知識を仕入れて終りになってないだろうか?

 

 

 

様々な英語表現の知識を増やすことは後日確かな英会話力にはなる。しかし、それは飽くまでも英会話という話す技術の基礎力があってからのことである。

 

 

 

いくら豊富な英語表現の知識があってもそれを会話で駆使する英会話力の基礎力がないことには、なんら英会話を習得することには繋がらない。

 

 

 

基礎的な英会話力とは習得された反射神経のことである。

 

 

 

Why did you pick up a fight?  「お前なんで喧嘩なんかしたんだよ?」と訊かれて「理由なんかないさ。あいつが嫌いなだけだ」と答えたいなら、 For no reason. I just hate him. と咄嗟に口をついて英語が出て来なければならない。

 

 

 

あれこれ表現方法を考えて頭の中で日本語から英語に変えているうちは英会話にならない。そういった反射神経を鍛えるのがプライムイングリッシュである。

 

 

 

これがプライムイングリッシュを優先的な教材とし拙ブログは副教材として利用すべしと述べてきた理由である。この順序を間違えると相変わらず英会話はモノにならない。

 

 

 

今回の知識としての英語は例のごとくツイッターからトランプ大統領のツイートをご紹介する。

 

 

 

 

 

 

 

Jobs are kicking in and companies are coming back to the U.S. Unnecessary regulations and high taxes are being dramatically cut, and it will only get better. MUCH MORE TO COME!

 

 

 

「雇用は復活しており( kicking in )企業はアメリカに戻りつつある。不必要な規制や高い税金は劇的に削減されており、さらに良くなるだろう。遥かにもっといいことになる。」

 

 

 

こういった英語の知識を会話に反映できるかどうかが反射神経としての英会話力。これを磨くのがプライムイングリッシュということになる。

 

 

 

 

 

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