体温免疫力を上げ生活習慣病を改善予防する超短波(マイクロ波)療法

体温免疫力を上げ生活習慣病を改善予防する超短波(マイクロ波)療法

癌・心筋梗塞・脳卒中といった命に係わる病気の手前に糖尿病・肝炎・リュウマチなどがあり、その手前に肩こり・腰痛・冷え性などがある。このわけを解説し改善と予防の手立てを提案する。

あなたとあなたの家族の健康を

あなた自身で守るための超短波療法



体温免疫力を上げ生活習慣病を改善

予防する超短波療法のヤヌスです。

 

 

 

 

 

 

 

人間は加齢と共に身体が傾く。これは事実です。多くのお年寄りを見れば一目瞭然です。それは全身の筋力のアンバランスを暗示するわけですが、筋力のアンバランスは血流のアンバランスとも言えます。

 

 

 

そんな状態がある程度進行すると場合によっては医師から「斜頸」という診断を受けることになります。医療では斜頸のはっきりとした原因は不明と説明されています。

 

 

 

そんな斜頸に関する端的な質問がヤフー知恵袋に投稿され、私なりの回答をすると早速ベストアンサーを頂きました。斜頸をご心配される方には参考になるかと思います。以下。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1611:00:02

 

斜頸って治りますか?

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1612:06:05

 

程度や取り組み次第で改善効果は違いますが、私の専門の超短波(マイクロ波)療法による血流促進で概ねいい結果を出していますよ。

 

 

ただ、斜頸は酷くなると様々な問題が出てくるので早く改善したいものですね。


記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。



痙性斜頸(頸部ジストニア)が即効改善した超短波治療の報告とアフターフォローの話

 

 

 

【回答への返事】

「2020/5/16 12:12:56

 

わかりやすい回答ありがとうございます。

 

 

記事まで載せて下さりありがとうございます

 

 

 

 

身体の歪み

 

 

 

 

 

斜頸に対する医療は相変わらず薬物治療が主流です。筋弛緩薬、抗不安薬、抗癲癇薬などの内服やボツリヌス療法と云って筋肉の緊張を緩和する薬を筋肉に直接注射する方法です。

 

 

 

薬物療法が効かないと判断された場合は次の医療は手術療法となります。異常な命令を出していると思われる神経の一部を切断したり、脳自体に電気刺激を与える療法もあります。

 

 

 

他の病気に対しても同様ですが、これらの治療法は何らかの病気を引き起こしたと考えられる体質上の問題を解決するものではありません。体質の問題は抜きにしたテクニックと言うべきものです。

 

 

 

 

 

病根→症状→病気の流れ

 

 

 

 

 

私が指導する超短波(マイクロ波)療法の場合は斜頸と名のついた病気を治そうとするものではありません。飽くまでも、全身の血流を促進して筋肉、内臓、神経その他の人体の基本的な機能を取り戻すことを目的にしています。

 

 

 

しかし、私のところに相談に来られる方たちはそれまで超短波(マイクロ波)療法が可能とするような血流促進を経験されてこなかった方ばかりなので、何らかの血流促進による効果があるのが普通です。

 

 

 

その中には何年も医療機関に通ったにも関わらず改善はおろか悪化の一途だったのに、超短波(マイクロ波)療法を始めるとすぐに改善となり完治と言われる段階までになった報告をされる方もいます。

 

 

 

病気を引き起こしたはずの体内の問題を改善すること(=体質改善)を通して斜頸と言われる体の傾きを解決するか、体質改善にはならない医療テクニックで解決するか。選択はご本人の判断です。

 

 

 

 

身体の歪みを正す

基本ストレッチの一つ

 

 

 

 

首を支える筋肉群の血流促進

 

 

 

 

また、体が悪くなるたびに医療その他の他人に依る施術なり治療なりを受ける生活を選択するか、あるいは良くなった方法をそのまま予防に活かす生活を選択するか。これもご本人の判断です。

 

 

 

 

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私が取り扱う機械は家庭で簡単に使える医療用の極超短波治療器です。

 

基本の当て方・病気症状別の当て方で効果に大きな差が出ます。(←ここが私の指導)

 

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私の超短波(マイクロ波)療法は基本的に入院中の方は不可能です。理由はシンプルで医療機関が家庭用の超短波(マイクロ波)治療器を受け入れて私の指導通りの治療を許すわけもないからです。

 

 

 

また、私にご相談される方には超短波(マイクロ波)療法の対象者の状態をお聞きすることになりますが、どう考えても回復が見込めない場合はやはりお断りすることになります。

 

 

 

本日多少迷いながら読み進んだヤフー知恵袋の投稿があります。しかし、読み進むうちにこれは無理だと判断しました。もちろん入院中という環境の問題もあれば、それ以上にご本人の状態です。

 

 

 

このケースは気の毒以外の気持ちになれませんが、こちらのご家庭だけの不幸ではないのです。医療の限界とリスクを理解し、こんな事態にならないためには何をすべきかを考えてみてください。

 

 

 

投稿内容は多少長いですが、関心をお持ちの方は是非この推移をご理解頂くためにしっかりお読みになられたらいいかと思います。

 

 

 

 

 

変形性膝関節症の骨切り術

 

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1920:00:02

 

70歳の父が先日、ひざ関節変形症の手術を受けました。手術自体は成功したのですが、翌日の午後に容体が急変して痙攣を起こし意識不明になったと病院から連絡を受けました。

 

 

急いで家族が病院に向かうと痙攣は治り、その時は自分の名前を答えることも出来ていました。

 

 

痙攣の原因が分からず脳のCTを取ったそうですが痙攣のせいで上手く撮れなかった、でも太い血管には異常は無いようだと言われました。

 

 

しかし、その日の夜に再度痙攣が起き、痙攣を止めるために薬で眠らせたと医師から説明されました。

 

 

2日後に医師から再度詳しい病状を説明されたのですが、膝の手術を受けた後、血栓が出来やすくなるらしく小さな脳梗塞が2カ所出来ていてその影響で痙攣が起き、今後右半身麻痺や言語障害が残る可能性があると言われました。

 


それから意識がないまま2週間ほどICUに入っていましたが、今はコロナの影響で面会がさせてもらえず、父の状況が全くわかりませんでした。

 

 

一般病棟に移ったと連絡が来ましたがそれから更に2週間何の音沙汰も無く、痺れを切らした母が病院に行って面会させてくれと頼みました。

 

 

母から聞いた話では父は母の問いかけに全く反応せず、母のことも分からないようで右目は濁った色で開いて左目は閉じていたそうです。

 

 

食事も直接管で胃に流し込んでいる状態でした。母はその姿を見て相当ショックを受けたようで、病院で起きた脳梗塞だったのでここまで酷い状態だとは思わなかった。

 

 

そもそも血栓が出来やすいと分かっていたのに病院側は痙攣が起きた時点で何故脳梗塞だとわからなかったのか、手術を受ける事にもっと慎重になるべきだったと立ち直れない様子です。

 

 


長くなってしまいましたが、父は今後どれくらいまで回復できるのでしょうか?そしてコロナで面会が出来ない状態が続いていますが、やはり家族がこまめに面会出来ないと回復が遅れたり滞ってしまうものでしょうか?

 

 

 

補足病院から病状が安定してきたから詳しく説明すると再度呼び出されました。脚は右が麻痺、左は膝手術後リハビリが出来ていないので固まってしまったそうです。

 

 

 

今後は良くて車椅子と言われました。食事も鼻からチューブだった物を胃瘻に切り替えるそうです。あと3週間後には退院して欲しいので、それまでに回復期の病院を探して下さいと言われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿文の最後に「あと3週間後には退院して欲しいので、それまでに回復期の病院を探して下さいと言われました」とありますが、これはたぶん3ケ月後の間違いかと思います。

 
 
 
医療機関では患者の入院4ケ月目から診療報酬が下がるので4か月目から別の病院なり介護施設なりに転院させるのが一般的です。要するに、それ以上患者を預かっても利益は出ないのです。
 
 
 
病院側にしてみれば次々と入院患者が入ってくるので一定のルールでしか対応できないという現実的な問題もあります。特に、救急医療機関はある程度の流れ作業をしないと本来の使命を果たせません。
 
 
 
従って、私が常に思うのは、病気と健康を考える上で最も現実に即した回答は医療機関にあるのではなく、病気になる日頃の体調不良にどう向き合っているかという個人の生活の仕方の問題なのです。

 

 

 

拙ブログでは長年の体調不良や病気を治しその後再発もなく元気に過ごされている超短波(マイクロ波)療法に実践者をご紹介してきました。これこそが解答なのです。

 

 

 

 

アレルギー他すべて治った櫛部さん

 

 

 

 

卵巣腫瘍が消えた合屋さおりさん

 

 

 

 

ご覧のすべてが改善した立石さん

 

 

 

 

腰も頻尿も暗点も良くなった三浦さん

 

 

 

 

 

いずれの方も超短波(マイクロ波)療法を始める時は半信半疑だったとは思いますが、毎日私とのお付き合いの中で血流促進をしながら自分自身で答えを見つけられた方たちです。

 

 

 

そのプロセスを経ればこそその後の予防の重要性を理解し予防を可能とする超短波(マイクロ波)療法の値打ちも認めているわけです。従って、皆さんに再発はありません。

 

 

 

話はここまで伸びましたが、今回の投稿者のお父様と超短波(マイクロ波)療法を毎日の生活の中で活用している人たちとの違いをわかってもらえればいいかと思います。

 

 

 

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新型コロナ(武漢ウィルス)感染騒動が終わらないまま皆さんも自粛疲れや収入の確保に大変な思いをされているかと思います。普段と違う生活なので体調を崩している方もいるかもしれませんね。

 

 

 

うちにはまだ特別給付金の申請用紙も届いていませんが、思い返せば、今回の新型コロナの狂騒劇が始まった今年2月初旬から私は世間の常識とは違う見解を述べてきました。

 

 

 

参考記事:新型コロナは怖くないが報道の嘘と偏向に騙される世の中は怖い

 

 

 

現在この騒動から数か月が過ぎました。過去には我が国の対応を揶揄し厳しく批判する報道があり「現在のニューヨークは二週間後の東京だ」とする警鐘を鳴らすレポートもありました。

 

 

 

結果はどうか。我が国の新型コロナを原因と思われる(←重要)死亡者数はわずかの700名超。二週間後の東京にはニューヨークのような現実は起きませんでした。

 

 

 

いずれにしろ、こういった世の中の報道への付和雷同よろしく我が国政府は緊急事態を宣言し、国民の生活と命を支える通常の経済活動に致命的な傷を与えました。

 

 

 

昨年の消費税増税で冷え込んできた景気に止めの一発となる今回の政治判断ミスの災禍をこれから先全国民が受けることになります。と思っていると、私と同じ考えの記事がありました。

 

 

 

参考記事:デイリー新潮 「日本のコロナ対策は奇妙に成功」と米外交誌、日本のメディアもようやく気付き始めて・・・・・・

 

 

 

我が国の新型コロナ(武漢ウィルス)によると思われる(←重要)死亡者数が極端に低い理由は今なお不明ですが、死者が断トツに少ないという事実こそはすべての結論と言えます。

 

 

 

2月以降のデータをしっかりと把握しデータに基づいた理性的な判断を下すならば、安倍政権は「我が国では特段の警戒を要する感染と思われないので通常の生活を継続する」と宣言すればよかったのです。

 

 

 

ここからです。私は安易な陰謀論には用心するほうですが、今回このビデオを観て心中にあった疑いにある程度確信を持つようになりました。それは市民レポーターたちの突撃レポートです。まあご覧あれ。

 

 

 

 

 

コロナ報道はフェイクとする

市民レポーターの事実報道

 

 

 

 

 

 

私自身地元の福岡でどこか病院に人が押し寄せたと聞いたことはありません。また、回りを見渡しても新型コロナに罹ってどうかなったといった知らせはまったくないのです。

 

 

 

報道が煽る新型コロナの強力な感染力が本当なら私の回りにも一人や二人くらい感染した人がいてもよさそうなもんですが、今までそんな人のことは聞いたことがありません。

 

 

 

報道と現実との違和感はこれまでもたくさんありましたが、結果報道の嘘だったことがほとんどです。同様に、今回の新柄コロナ騒動も作られたパニックだと感じています。

 

 

 

先々、たぶんどこかの製薬メーカーがコロナウィルスの特効薬やワクチンを発売し独占的な利権を手にするかもしれません。その時わかります。そいつらとそいつらの後ろで糸を引く奴らが真犯人だと。

 

 

 

因みに、確認した限りでは、超短波(マイクロ波)療法をご自宅でされている方たちからは風邪の報告は皆無です。新型であろうがなかろうが所詮コロナはコロナ。マイクロ波の敵ではありません。(笑)

 

 

 

 

 

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皆さんはどこか打った覚えもないのに内出血した経験はありませんか?知らない間にできる青タンはどちらかというと女性に多いようですが、概ね加齢と共に頻発する症状です。

 

 

 

高齢者になるとこんな皮下出血が日常的に発症している人がいます。そして、内出血した血液が取れないまま肌のくすみとなり、体中のあちらこちらに黒ずみを抱えた人もいます。

 

 

 

今回ご紹介するのはまだ40代の女性ですが、膝に出来た内出血の訳を知りたいようです。回答をするとベストアンサーを頂きましたが、同じような経験をされてる方には参考になるかと思います。以下。

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1820:47:45

 

膝の内出血がひどいです。40代女性です。
 

 

打った覚えはないのですが、あまりにも広範囲の内出血なので不安になり投稿させて頂きました。
 

 

日常でこの様な内出血はありえますか?

補足:痛みは押すと少しだけ痛みがある程度です。内出血の場所は膝だけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【私の質問】

「2020/5/1822:47:49

 

何か慢性的な体調不良とか弱いところ(血圧が低い等々)はありませんか?また、何らか薬を飲んでることはありませんか?


打った覚えもないのに青タンができるというのは中高年の女性にはよくあることです。これは血管が脆くなり血液が滲み出しやすくなってるからでしょう。


従って、血管を強く柔軟にしなければなりませんが、血管は血液が汚れていると脆くなります。何より血流促進で血管を含む体質改善が大切ですね。

 

 

 

 

【質問への回答】

「2020/5/1822:52:33

 

回答ありがとうございます。
 

 

精神疾患の薬は服用していますが、血圧などは正常です。歳をとると内出血がよくできたり、治りにくいと、母が昔よく言っていました。

 

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1823:08:19

 

はい、人間は血管とともに老いると言いますが、通常は動脈硬化を食い止める有効な方法がないためです。

 

 

動脈硬化は画像診断などで判明しますが、動脈が硬くなる前に広範囲に進行する毛細血管硬化は目に見えません。しかし、出血するとこのような青タンとして目に見えます。


動脈硬化に繋がる現象と理解できますが、この先に虚血性脳疾患や心疾患があるわけです。


さて、私は専門の超短波(マイクロ波)療法による血流促進で医療その他で治らない様々な体調不良を解決してきましたが、関連するものを記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。



下肢静脈瘤は血流促進で食い止め血液浄化で改善する

また、婦人病に関してはこんな事例もあるので参考までに。


チョコレート嚢胞が消えてたという不妊治療に成功した奥様の報告

 

 

こういった成果は血液と血流を良くした結果です。

 

 

 

 

【回答への返事】

「2020/5/19 05:54:00

 

詳しく回答してくださってありがとうございました。

 

 

 

 

静脈瘤の予感

 

 

 

 

 

上の写真のような肌をお持ちの方がいると思います。これは下肢静脈瘤が出来る前期症状として中高年に広く見受けられる血管の症状です。子供にこんな血管はまずありません。

 

 

 

人体の血管を一本に繋ぐと地球を二周半の距離、約10万キロといわれています。その血管のほとんどは目に見えない毛細血管です。毛細血管は血流とともに生まれては消えるを繰り返す血管です。

 

 

 

目に見えないほど細いため多少とも血液が汚れたり血流が滞ると消滅しますが、常にう回血管を作り血流を確保しようとします。これも免疫力ですが、加齢と共にこの力にも限界が生じてきます。

 

 

 

 

 

硬い血管と柔軟な血管

 

 

 

 

 

加齢とともに血管は硬くなり詰まりやすく破れやすくなります。動脈硬化や静脈硬化に至る前に毛細血管は硬化します。硬化した毛細血管は出血を起こしやすく「打った覚えもないのに」内出血を起こします。

 

 

 

まだ大事には至らない程度の内出血なら気になる程度で終わりますが、これが静脈瘤となると特に女性は何とかしたくなるでしょう。見た目が悪いし女性としての自信を傷付けることにもなります。

 

 

 

 

 

下肢静脈瘤

 

 

 

 

 

しかし、事はその程度でも済まない時がよくあります。もしこの毛細血管からの出血が婦人器で広範囲に起きれば、それは当然様々な婦人器の病気を知らせる不正出血となります。

 

 

 

静脈硬化や静脈瘤は目に見えやすいですが、動脈の方は毛細血管同様に体の外からは見えません。従って、動脈硬化や動脈瘤はご本人が気付かない間に形成されます。

 

 

 

クモ膜下出血や大動脈解離や腹部大動脈瘤破裂などは知らない間に出来た動脈硬化や動脈瘤が原因で生じる病気です。事前に気付いてからの医療でも困難を極める対症療法となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通に生活をする人なら誰でもこの流れの中にいます。であれば、今がどうあれ毎日の生活の中で血液浄化と血流促進を行い、日常が予防となる生活をすべきだと思いませんか?

 

 

 

それが超短波(マイクロ波)療法なのです。

 

 

 

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男性の方が比較的多い脳梗塞ですが、脳出血とともにその罹患者の数は相変わらず多い。ある日お父さんが倒れ救急搬送されたなどという話は今この時点でも全国津々浦々にある話です。

 

 

 

家族にしてみれば青天の霹靂とも言える事態でしょう。心配と不安と悲しみが押し寄せて奥様や子供さんたちは暗澹たる思いになります。病気とともに生活の困難に直面することもあります。

 

 

 

まさにそんなケースにある方がヤフー知恵袋に投稿され、呂律が回らないお父様の障害がどうなるかを心配していました。私の回答にはベストアンサーを頂きましたが、以下にご紹介します。

 

 

 

 

出典:厚生労働省

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1522:35:37

 

62歳の父親が脳梗塞で搬送されました。
 

 

幸い、意識はあり、自分で救急車を呼んだようです。左半身に力が入らないようで、足や手を上げられるものの長くは無理で、会話はできますが、少し呂律が回っていませんでした。その場での手術は行わず、血液をサラサラにする点滴を打って入院しています。


まさか父がという思いで、呂律が回らない父を思い出すだけで涙が出てきます。


脳梗塞を発症した場合、普通に生活ができるようになったという人もいますが、普通の生活ができるレベルというのはどの程度の回復でしょうか?会話はできるが、少し呂律がまわらないという状態も普通レベルに入りますかね…


元の状態には絶対に戻らないという情報も見て、これからが不安で仕方ないです…

 

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1523:08:39

 

呂律が回らないというのは右脳の梗塞ですね。


さて、血液をサラサラにする薬は血液をサラサラにするものではありません。あれは抗血小板薬といって血小板が固まるのを防ぐだけの薬ですよ。


お父様は入院中といことなのですぐにご自宅で血流促進をするわけにはいかないでしょうが、再発防止の決め手は十分な血流を確保することです。


私は仕事がら時折脳梗塞などの血栓症に関するお問合せがありますが、専門の超短波(マイクロ波)療法による血流促進で麻痺などもかなり改善しています。


記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。


アテローム性脳梗塞の再発率にショックを受けた話

 

 

 

 

 

三種類の脳梗塞

 

 

 

 

 

 

脳梗塞は上の図のように三種類に分類されています。

 

 

 

1)アテローム血栓性脳梗塞:脳内の比較的太い動脈に動脈硬化が起こり発症する脳梗塞。

 

 

2)心原性脳梗塞:心臓内にできた血栓(汚れた血液の塊)が脳動脈に飛んで血管を詰まらせる脳梗塞。これは脳塞栓ともいいます。長嶋茂雄巨人軍名誉監督がこれ例ですが、長嶋監督の脳梗塞は当時「心原性脳塞栓症」と報道されていました。

 

 

3)ラクナ梗塞:脳内の比較的細い血管が血液の汚れで詰まる梗塞。この場合は症状や後遺症も比較的軽度。

 

 

 

いずれにしろ、こういった分類は医学の研究結果で医学上の都合で分類されているだけのことです。三つに共通する本質は要するに血液が汚れて血栓を作り血流の悪化とともに発症するということです。

 

 

 

原因は血液の汚れ!

 

 

 

さて、一度脳梗塞になって後遺症がある場合もその程度は様々だし、その後ご本人がどんな生活をするかも様々です。なので、その時点でどこまで回復するかは誰にもわかりません。

 

 

 

今回の問題は脳梗塞になったお父様の言語障害ですが、医療では言語聴覚士によるリハビリとなります。それなりの効果は期待できますが、如何せんそこには血流促進がありません。

 

 

 

そこに医療的なアプローチによる後遺症の限界があります。脳梗塞という血流の途絶えで生じた後遺症は何より血流を促進して神経に血液を送り届けることで回復するはずです。

 

 

 

 

 

全体で一つの血流

 

 

 

 

 

私の長年の超短波(マイクロ波)治療の中で脳梗塞の後遺症を抱えた方は数多くいました。半身麻痺や言語障害が主な後遺症です。中には顔面麻痺の方も数名いました。

 

 

 

そういった方たちに毎日超短波(マイクロ波)療法による血流促進を行っていくわけですが、まったく効果がなかったという例はありません。皆さん大なり小なりの効果がありました。

 

 

 

参考記事1):重度の顔面麻痺の悪化を食い止めた「奇跡」の治療

 

 

参考記事2):脳梗塞の後遺症が超短波(マイクロ波)療法による血流促進で回復した素晴らしい報告

 

 

 

ただ、問題はこれに止まりません。仮に後遺症がある程度良くなって通常の生活に戻れるとしても、何らの予防策もなければ脳梗塞の再発は大いにあり得ます。

 

 

 

従って、他の病気でも同じことですが、体調はなるだけ早く復活させると同時にその復活法がそのまま予防法として生活の中で活かせられなければなりません

 

 

 

それこそが私がお勧めしている超短波(マイクロ波)療法なのです。

 

 

 

 

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産後の排尿障害に悩む女性は数多くいます。分娩で胎児が産道を降りる際に膀胱が圧迫されて生じる知覚神経麻痺、骨盤底筋が傷ついて生じる尿漏れなどが代表的な排尿障害です。

 

 

 

中には出産から随分時間が経っているのに頻尿や残尿感、あるいは排尿痛や膀胱炎に悩む人もいます。これは既に慢性的な原因が定着している証拠でしょう。

 

 

 

ヤフー知恵袋にそんな排尿障害の中の残尿感に悩む女性の投稿があり、これに対して回答をするとベストアンサーを頂きました。同じ悩みを持つ方には参考になるかと思います。以下。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1500:16:57

 

産後、残尿感があります。産後もうすぐ一年ですがトイレに行って尿を出し切ったつもりなのに残尿感があり、またトイレに行くとほんの少しだけ出ます。以前はこんなことなかったのに。

 

 

こんな時期だし、急ではないのでコロナがおさまったら病院に行くべきか迷っています。

 

 

また甘いものの摂りすぎを自覚しています、糖尿病の症状のひとつにトイレが近いとありますが、糖尿病ということもあるのでしょうか?トイレも近いなぁと思っています。

 

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1503:03:40

 

お産の影響で尿道括約筋を始めとする排尿に関係する筋肉群の伸縮性が低下している可能性ありですね。また、過活動膀胱といって尿意が頻繁になる病気の可能性もあります。


もちろん病院で検査を受けること自体はいいのですが、たぶん医療では薬を出されて経過観察、つまり様子見となるかと思いますよ。


私は専門の超短波(マイクロ波)療法で医療その他で治らない様々な症状を改善してきましたが、頻尿や尿漏れその他も然りです。


記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。

女性の尿漏れ、頻尿、膀胱炎は血流促進でピタリと止まる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残尿感があるということは尿を出し切ってないということです。これはご本人の自覚のあるなしに関わらずそういうことになります。なので、尿を出し切る機能を取り戻せばいいわけです。

 

 

 

と、理屈はそうですが、これを医療頼りするとそれなりの骨盤底筋体操などは教えてくれるでしょうが、そんなことは教わらなくても昨今のYouTubeビデオなどでいろいろと紹介されています。

 

 

 

なので、医療らしい医療といえば結局は投薬となるでしょう。ここで薬を常用することで残尿感を解消しようとするか、あるいは体質改善を通じて解決しようとするか。考えと行動は二つに分かれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

膀胱にしろ尿道にしろ緩んだり縮んだだりするのは筋肉と自律神経が密接に関連した共同作業です。この働きの前提になっているのが十分な血流であることは言うまでもありません。

 

 

 

超短波(マイクロ波)療法では基本のお腹と腰に当てるぐらいで頻尿や尿漏れや残尿感などが解決するのは時間の問題です。早い人は超短波(マイクロ波)照射のあくる日から違ってきます。

 

 

 

しかも、その間に便秘や生理痛が良くなったりあちこちに点在していた痛みが無くなったり冷え性が治ったり、女性特有の様々な症状の改善となることはこれまでの拙ブログでご紹介しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体質改善のない対症療法の場合はこうはいきません。従って、尿道や膀胱の問題はそれで終わるということにはなりません。尿を作って(造尿)膀胱に尿を流しているのは腎臓です。

 

 

 

残尿が常にあり膀胱炎になる人は数多くいます。この膀胱炎に対してその度に抗生物質投与で済ませている人がたくさんいますが、抗生剤の効き目も一時的なものです。

 

 

 

そんなことでは体質は良くならないどころか悪化するのが相場です。そうなると次に来るのが腎盂腎炎などの腎機能を低下させる腎臓病です。腎臓は命を支える臓器です。

 

 

 

 

 

残尿感尿漏れ解決した立石さん

 

 

 

 

 

尿道といい膀胱といい腎臓といい腸や子宮や卵巣とは隣接する器官であり臓器です。これらに生じるすべての問題となる血流不足を一生の間根本から解決するのが超短波(マイクロ波)療法です。

 

 

 

 

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既にご自宅で数年の間超短波(マイクロ波)治療器をお使いの山口県の奥様から久しぶりにお問合せがありました。今回のお問合せは愛犬のトイプードルの体調に関するものです。

 

 

 

こちらの奥様はお家に機械はあったものの正しくお使いになることを忘れていたため結局股関節の手術を受けられましたが、その後は私のアドバイス通りちゃんと超短波(マイクロ波)には当たっておられるようです。

 

 

 

さて、愛犬のトイプードルの体調不良ですが、どうもヘルニアの疑いで病院に診せると肉芽腫性髄膜炎の可能性もあると言われたのだとか。いろいろご質問がありお答えしました。

 

 

 

拙ブログでは常日頃の超短波(マイクロ波)療法照射でペットの体調不良はなくなるという主旨の記事をいくつか書いてきましたが、改めてペットを飼っている方には参考になる内容かと思います。以下。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらのご家族とはこのブログでは語れない悲しい出来事からのご縁です。今も思い出すたびに胸が痛くなる思いがしますが、それだけに拙ブログの主旨を繰り返したい述べたい気持ちです。

 

 

 

予防がすべて!

 

 

 

拙ブログをお読みになって頂いている皆さんとは超短波(マイクロ波)治療器を愛用して頂いている方たちも含めて多少の縁があります。体が悪くなってのアクションを取ってほしくない。

 

 

 

身体が悪くなる前に生活習慣病に至るプロセスを理解して手を打つことで、そのまま健康体を造る生活に入って頂きたく思います。超短波(マイクロ波)と正しい食生活とストレッチで体質改善は可能なのです

 

 

 

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皆さんは何らかの薬を常用しているでしょうか?頭痛薬、便秘薬、消炎鎮痛剤、降圧剤、血糖降下剤、尿酸降下薬、血液をサラサラにする薬。世の中は様々な薬で溢れています。

 

 

 

それらを一概にダメだとか悪いというつもりはありません。私自身焼肉を腹いっぱい食った晩などにはほんのたまにタケダの漢方便秘薬を飲むことがあります。それは排便を促すためです。

 

 

 

しかし、何らかの薬を常用することは一切ありません。それは薬の常用は体質改善にはならずむしろ体質改悪になると考えているからです。薬は血液を汚すことはあってもきれいにすることはないでしょう。

 

 

 

ヤフー知恵袋に血圧の薬や尿酸値を下げる薬あるいは血液をサラサラにする薬は長期服用で効かなくなるかという質問がありました。回答をするとベストアンサーを頂きましたが、以下にご紹介します。

 

 

 

 

 

写真はイメージです

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1121:33:12

 

血圧 尿酸を下げたり血液さらさらの薬なども長年飲んでいると効かなくなるものですか?腎臓病で今は安定してますが...

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1121:48:08

 

尿酸を下げる薬は腎機能を良くする薬ではなく、血液をさらさらにする薬(抗血小板剤)を飲んでも血液性状が良くなるわけでもありません。


なので、さらに血液が汚れ腎機能が悪くなれば薬が効かなくなる可能性が高いですね。

 

 

 

【回答への返事】

「2020/5/13 11:50:03

 

そういうものなんですね よくわかりました。今回は有り難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人体は自然の食べ物を腸で消化吸収し肝臓で解毒を始めとする処理をし腎臓で濾過することによって血液を正常に保っています。また、これが人体の免疫力の基本です。

 

 

 

不自然なものを過食し腸の消化吸収力が低下すると肝臓は十分な解毒ができず血液は汚れます。汚れた血液は腎臓の濾過力を低下させ血液はますます汚れる。

 

 

 

血液が汚れると血液中に血栓が形成されつつ血流は悪くなります。血管は毛細血管から次々と詰まり、そこが筋肉であれ臓器であれ骨であれ人体の各組織内の血流量は低下することになります。

 

 

 

ほとんどの生活習慣病はしばらくは無症状の時期があります。しかし、筋肉にしろ内臓にしろある程度血流不足が進行すると症状が出てきます。これが生活習慣病の流れです。

 

 

 

 

 

病根→症状→病気の流れ

 

 

 

 

 

薬というものは症状に効くように開発されています。確かにそれなりの利点があります。と同時に、大きな欠点があります。それは副作用であり、薬で神経が条件付けられることです。

 

 

 

よく睡眠薬を常用している人が薬を飲まないと寝れないという状態に陥っています。初めは眠る為に飲んでいた睡眠薬ですが、途中から飲まないと寝れないという逆転現象が起きます。

 

 

 

また、ある程度の期間は便秘薬が効いていたのに近ごろは効かないと訴える人もたくさんいますね。これは薬が効かなくなったというより、ご本人の便秘が悪化したと考えるべきです。

 

 

 

医師は薬の作用と副作用、つまりメリットとデメリットを天秤に掛けて注意を払いながら処方します。しかし、それはその時点の患者の状態に合わせた薬の処方です。

 

 

 

患者の身体がもっと悪くなればそれまで服用していた薬が効かなくなるのは当たり前のことです。そこで医療では薬の量を増やすかもっと効き目のある、同時に副作用も強い薬を処方するのが常です。

 

 

 

今回の投稿者のように降圧剤、尿酸降下薬、血液をサラサラにする薬もご本人の血液がさらに汚れ動脈硬化が進行し腎機能が低下すれば効かなくなると同時に、脳卒中か心筋梗塞か腎臓がんの発症となる。

 

 

 

それはわかりませんが、何らかそういった病気に近づくことは大いに考えられます。そうなったら医療の次の措置はステント留置術や癌の標準治療(手術、抗がん剤、放射線)ということになります。

 

 

 

参考記事:癌になって手術・抗癌剤・放射線に走るか癌にならない予防をするか

 

 

 

私の超短波(マイクロ波)療法の主旨を述べ皆さんにお勧めしていることは、今この時点からこの流れを変えることとそのまま薬要らずの健康体を造り上げることなのです。

 

 

 

 

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私が超短波(マイクロ波)療法を指導する中で最も優先的に行うアドバイスはもちろん超短波(マイクロ波)の照射法です。これは基本のお腹への照射とともに各人の症状に合わせた部位別の照射法です。

 

 

 

次の優先事項は正しい食生活。まずは「よく噛んで腹八分」です。その次が若干のストレッチとなります。このストレッチですが、割と誤解して間違ったやり方をしていた方もかなりいます。

 

 

 

ヤフー知恵袋にストレッチをしていたら身体が固くなったと言われる方がいたので、それに対してアドバイスをするとよく納得できたらしくベストアンサーを頂きました。以下にご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/715:45:28

 

ストレッチしていたら身体が固くなった気がします。

 

 

YouTubeの、2週間で開脚できるようになるストレッチみたいなやつを、3週間くらいしていますが、なんだか腿や膝裏の筋が痛いです。
 

 

元々が固いのでもちろん開脚はまだできませんが、なんだか前よりかたくなったような、、
 

 

やりすぎて痛めたのでしょうか、、

 

 

 

【私の質問】

「2020/5/715:48:18

 

やり過ぎが一番考えられますね。それとストレッチの際に力をいれてませんか?

 

 

 

【質問への返事】

「2020/5/800:28:36

 

結構ぐいぐい入れてます、、、(T . T)

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/800:35:30

 

でしょ。(笑)

力を入れると筋肉は硬くなります。

正しいストレッチはなるだけ脱力してしましょう。


本質論ですが、筋肉は血流量が増えると柔らかく強くなります。私の仕事の一部ですが、記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。


即効!たった40分で体を柔軟にし前屈で掌が付けた超短波治療

 

 

 

【回答への返事】

「2020/5/14 11:09:00

 

回答ありがとうございました。
 

参考になりました!!

 

 

 

 

超短波照射40分の効果

 

 

 

 

 

このラインの報告は【私の回答】の中に貼っているリンク先記事の中にあるものです。初めて超短波照射をしてここまでの効果になるのはまだご本人が若く血流促進の効果がストレートに現れたということでしょう。

 

 

 

ただ、こちらの女性はそれで気を良くされたか、その後も引き続きストレッチをやり過ぎたようであくる日には身体が凝ってました。(笑) その時は今回の回答と同じようなアドバイスをしたと思います。

 

 

 

ストレッチは続けることで体調には絶大な効果を生みます。確実に体調が良くなります。ところが、特に身体がまだ硬いうちはストレッチのやり過ぎとともに間違ったやり方で逆効果になる場合もあります。

 

 

 

 

基本のポーズの一つ

 

 

 

 

ストレッチでまずは何より大事な原則は脱力です。なるだけ力を抜いた状態でやることです。ところが、生真面目な方はストレッチも一生懸命にしようとする。(笑) これが逆効果になります。

 

 

 

次に大事な原則は伸ばす曲げる捻るを限界までしないこと。限界の少し手前で終わっておく。限界までやると筋肉繊維が傷つき、関節の可動域の復元力を超えてしまうことになります。

 

 

 

簡単に云うと、力を抜いて無理しない程度を毎日続けるということになります。これが着実に守れれば筋肉は柔軟になり関節の可動域は無理なく確実に広がります。

 

 

 

 

 

超短波照射とストレッチ

 

 

 

 

 

上の写真はお二人とも80代の女性ですが、私が福岡県糟屋郡志免町で超短波(マイクロ波)療法の治療院をやっていた頃の写真。毎日の超短波による血流促進で身体が柔軟になる典型例です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お二人にも必ず力を抜いてやり過ぎず毎日続けることを指導していきました。すると、日に日に体は柔軟になり腰痛なども消え去り、その後も続けることで健康を維持できています。

 

 

 

ストレッチは是非とも毎日の生活に取り入れたいものですが、私の場合は超短波(マイクロ波)療法の一環として指導してきたので、やはり出来ることなら超短波に当たりながらやってもらいたい気持ちです。

 

 

 

 

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腰椎椎間板ヘルニアを患い手術となる方は全国に数多くいます。手術は温存療法が不可能と医師が判断した場合に患者に勧めることになります。ところが、簡単に「はいそうですか」とは言えない。

 

 

 

患者の頭の中には手術を勧める医師の判断は間違いないか、他に手があるのではないかといった疑念が生まれるのは当然です。そこでセカンドオピニオンをするかどうか迷うことにもなります。

 

 

 

正にそんな方がヤフー知恵袋に投稿されセカンドオピニオンに対する意見を求められていました。私の回答にはベストアンサーを頂きましたが、腰痛にお悩みの方には参考になるかと思います。以下。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【投稿内容】

「2020/5/1222:54:10

 

現在ヘルニアで動けなくなり入院中の者です。初期症状は左臀部から太ももの裏に強烈な痛みがあり全く動けない状態となり即入院となりました。

 

 

痛みで眠れない日もありましたが、12日ほど経って現在は太もも裏の痛みと少し皮膚の麻痺がある程度です。

 

 

安静にしている時は痛みはゼロですが、立ったり座った状態を継続すると太もも裏にじわじわと痛みが出てきて最後は立ってられないほどの痛みを感じます。 ただ横になるとすぐ痛みがゼロになります。

 


少しずつですが良くなってきているのですが、先生から手術を勧められました。ヘルニアが大きくて温存は難しいとの判断のようでしたが、手術ありきの説明に少し疑いを持ってしまっている状態です。

 


温存の余地がないかの判断も速い気がします。思い切ってセカンドオピニオンをするか迷っているのですが、詳しい方いらっしゃいましたらアドバイスをお願いいたします

 

 

 

 

【私の回答】

「2020/5/1223:09:03

 

セカンドオピニオンは悪くないとは思いますが、どこか病院でのセカンドオピニオンならたぶん同じような判断をされるかなと思います。


医療では温存療法の余地がないとなると手術という流れになりますね。しかし、そもそも腰椎のヘルニアに至るにはプロセスがあります。

 

 

一般的には血流悪化筋力の低下とアンバランス骨格の歪み腰椎部への過剰負荷椎間板の飛び出し(ヘルニア)です。


従って、ある程度までなら血流促進から始めて骨格の歪みを正していければヘルニアは随分と改善しますよ。

 

 

私は仕事柄専門の超短波(マイクロ波)療法による血流促進で、医療その他で治らなかった数多くの問題を解決してきましたが記事にしてますので参考までにご紹介しておきますね。

 

腰痛・膝痛・股関節痛・坐骨神経痛・肩こりを同時に治す超短波療法

 


整形外科も整体もブロック注射も効かない腰椎椎間板ヘルニアの治し方

 

 

 

 

【回答への返事】

「2020/5/14 08:03:52

 

病院では血行促進、骨格矯正などはしてなくて、リハビリも経験の浅い理学療法士が足を撫でるか腹筋のトレーニング等だけでした。
 

 

退院をして整形外科以外で治療を考えていきます。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

加齢と共に進む骨格の歪み

 

 

 

 

投稿者はかなり整形外科の治療に不信感をお持ちのようです。まあ、入院して何らかの治療をしたにも関わらず楽にはならずに手術を勧められたわけですから気持ちはよくわかります。

 

 

 

しかし、よく理解すべきは、そもそも投稿者が腰椎椎間板ヘルニアになったのは病院のせいではないのです。それは生活の中で予防をしてこなかったご自身の不明と生活習慣のつけです。

 

 

 

医療は生活の中で生じる病の芽を摘むような試みとは全く無関係です。そして、病気になるとそれに対してあくまでも対症療法の範囲でしか対応できないのが医療というものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者は私への返事の中で「退院をして整形外科以外で治療を考えていきます」と仰っていますが、もしそれが結局のところ一時的に、あるいはいつまでも他者に頼る方法なら解決はしません。

 

 

 

これは腰椎椎間板ヘルニアに限ったことではなく、誰しも生きていく限りは自分の生活の中で予防的に行う何らかの確かな健康維持法がない限り、いつかは大きな病気になる可能性が高い。

 

 

 

毎日の生活の中で加齢と共に悪化する血流を促進し、筋肉の柔軟性や筋力を保持する。あるいは内臓への血流を促進してすべての内臓機能を維持する。これを自分で簡単に行う。

 

 

 

超短波(マイクロ波)療法はそんな方法なのです。

 

 

 

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