体温免疫力を上げ生活習慣病を改善予防する超短波(マイクロ波)療法

体温免疫力を上げ生活習慣病を改善予防する超短波(マイクロ波)療法

癌・心筋梗塞・脳卒中といった命に係わる病気の手前に糖尿病・肝炎・リウマチなどがあり、その手前に肩こり・腰痛・冷え性などがある。このわけを解説し改善と予防の手立てを提案する。

あなたとあなたの家族の健康を

あなた自身で守るための超短波療法



体温免疫力を上げ生活習慣病を改善

予防する超短波療法のヤヌスです。

 

 

 

 

 

 

 

【血液をサラサラにする薬】

脳梗塞や心筋梗塞になるといわゆる「血液をサラサラにする薬」を処方されます。多くの方は疑問を差しはさむこともなく素直に飲み続けているという現実があります。

 

 

 

「血液をサラサラにする薬」という薬名からは好印象しか受けませんが、血栓症の予防として血液の凝固を阻害する抗凝固薬と血小板の働きを抑える抗血小板薬の二種類があります。

 

 

 

いずれにしろ、それらは血栓のそもそもの原因となる血液性状や血流の質を改善するものではありません。また、そんな薬を飲んでいてもやはり血栓症になる人は数多くいます。

 

 

 

大きな問題は「血液をサラサラにする薬」を飲んでいると出血した場合出血が止まらないという事態になります。仮に抜歯した場合出血が止まらずに大変なことになる可能性があります。

 

 

 

日常的には打った覚えもないのに青タンや赤タンができること。これは血管が脆くなった高齢者などにはよくあることですが、血液をサラサラにする薬を飲んでいる場合は顕著です。

 

 

 

そんな血液をサラサラにする薬を飲んでいる狭心症持ちの方が下記のような投稿をされていました。これについて考えたいと思います。

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/5/3/ 12:11

 

狭心症で血液サラサラの 薬を服用しています、どこかに当てた覚えはないですが手を使って何かをすると、手の甲に赤アザができます早く消える術はないものですか。

 

 

 

投稿者の質問は「早く消える術はないものですか」というものです。皮下出血の血液は通常血流に吸収されると老廃物処理されます。なので、血流促進が解決方法ですが、以下の記事で述べています。

 

 

 

 

参考記事1):

 

 

 

 

 

ただ、出来た赤アザを早く消すだけでいいのでしょうか?投稿者が血液をサラサラにする薬を飲んでいる理由は狭心症の発作予防だと思いますが、医療で狭心症は治せません。

 

 

 

従って、医療に頼る限り血液をサラサラにする薬を止めることはできません。つまり、投稿者はこれからも何度となく手の甲に止まらず体中どこにでも出血が起きる可能性があります。

 

 

 

もしその出血が腎臓内で発生した時は血尿となり大腸で発生すれば下血を見ることになります。あるいは、脳内で発生した場合は脳溢血や脳出血という事態になります。

 

 

 

投稿者の意識は手の甲にできる赤アザに集中しています。しかし、赤アザを生む原因である血液をサラサラにする薬を必要とする狭心症を改善することには至らないようです。

 

 

 

 

血液血流の劣化から病への流れ

 

 

 

 

 

【医療依存の意識】

これは狭心症を患う方に限らないことですが、病気になっている体質を改善することに意識が向いていない医療依存の人に共通して言えることです。

 

 

 

高血圧で降圧剤を飲み副作用に悩む。不眠症で睡眠薬を飲み副作用に悩む。生理痛で鎮痛剤を飲み副作用に悩む。副鼻腔炎で点鼻薬を使い副作用に悩む。数え切れないくらいの問題があります。

 

 

 

ご本人は医療を信頼して医師の指示通りに行う行為に何ら疑念も持たないのでしょうが、薬で体質が良くなることはあり得ないのです。逆に体質が悪くなることはよくあります。

 

 

 

治らない医療を何年もの間受けてきてそれでも医療に依存している人、長く服薬した末に手術を受けることになってもなお医療を信頼している人。こんな人が数多くいます。

 

 

 

そんな人にいい加減目を覚まして体質改善の重要性や優先性を理解してもらうために拙ブログで様々な注意を喚起しているわけですが、選択はあくまでもご本人が自由にすべきことでしょう。

 

 

 

 

【血流促進と狭心症】

私が指導してきた超短波(マイクロ波)療法では長く続いた狭心症の発作が出て来なくなった事例はたくさんあります。毎日十分な血流促進をすれば出てくるはずはないのです。

 

 

 

 

参考記事2):

 

 

 

参考事例3):

 

 

 

 

 

皮下出血や血腫の処理は血流が良ければ速やかに進みます。毎日十分な血流促進が可能であれば虚血性脳疾患や心疾患は原理的に発症しません。

 

 

 

 

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高血圧患者の数は血圧の基準値が下げられて以来爆発的に増えました。要するに、患者と診断されるハードルを下げたわけですから、患者数が増えるのは当たり前の話です。

 

 

 

同時に、高血圧患者と診断された人は自動的に降圧剤を処方されるので、ご自身の体に不安を抱えながら降圧剤を常用することになります。その数は今や何と数千万人!

 

 

 

下のグラフは高血圧患者数と降圧剤売上高の推移ですが、両数字は完璧な比例関係を示しています。


 

 

 

高血圧患者数推移

 

 

 

 

降圧剤売上高推移

 

 

 

 

一生飲まなければならないとされる降圧剤を国民の半数に迫る数の人が飲んでいること自体が異常ですが、脳梗塞や心筋梗塞の患者や死亡者が減らない事実に問題を感じないことも異常です。

 

 

 

下のグラフは死因別死亡率推移を示すものですが、癌が圧倒的な一位を占めているとはいえ心臓病と脳血管疾患を合計した血栓症は常に第二位です。

 

 

 

 

死因別死亡率推移

 

 

 

 

つまり、何十年もの間降圧剤を処方してきたにも関わらず、医療では血栓症を防げていない事実が読み取れます。その上で今回は降圧剤の服用の危険性を暴露した医師の話をご紹介したいと思います。

 

 

 

下のビデオはその松本光正医師の本のわかりやすい要約です。

 

 

 

 

 

高血圧はほっとくのが一番

 

 

 

 

 

私も拙ブログで高血圧は数値で表現されたものに過ぎす薬で血圧値だけを操作する無駄と危険性を述べてきました。問題は数値ではなく動脈硬化の悪化や腎機能の低下の方なのです。

 

 

 

 

参考記事1):

 

 

 

 

 

上の参考記事で紹介している通り、超短波(マイクロ波)療法で血流促進を続けているうちに動脈硬化や腎機能が改善された報告は数多くあります。血栓が消えていた報告もありました。

 

 

 

また、常に「よく噛んで腹八分」や「肉食過剰を控える」ことなどを述べてきましたが、食生活の間違いから生まれた症状であれば食生活を改善すことは優先事項です。

 

 

 

比較すると、医療では高血圧に対して降圧剤となります。超短波(マイクロ波)療法では毎日の血流促進となるだけの食生活改善が主な作業となります。

 

 

 

降圧剤は血圧の下げ過ぎによる様々な体調不良や心筋梗塞や脳梗塞になる危険性を注意を促す松本医師の話ですが、超短波(マイクロ波)療法は低血圧症に大きな改善効果を出します。

 

 

 

 

参考記事2):

 

 

 

 

 

冷静に考えてどちらが有利で選択すべきものか。これはこの記事をお読みの皆さんがご自身で考えて結論すべきことでしょう。超短波(マイクロ波)療法を試してみたい人はご相談ください。

 

 

 

 

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股関節の手術はしばしば困難を極め手術をした後も痛みが続いたり、腰痛や膝痛を併発したりすることがよくあります。今までそんな方からのご相談は数多く受けてきました。

 

 

 

今回ヤフー知恵袋に投稿された女性(たぶん)は股関節唇(臼蓋の縁にある軟骨組織)損傷の手術をされた後も続く痛みに悩んでいる方です。この問題を例に超短波(マイクロ波)療法の意味を述べます。

 

 

 

 

 

股関節唇損傷イメージ

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/30 121:51

 

私は53歳 4月6日に股関節唇損傷と言う病名で (関節境下関節滑膜切除術)手術をしました。先生からは2週間入院、2週間リハビリと聞いていました。 職場も1ヵ月休みを申請しました。

 

 

が…退院して1週間立ちますが 痛さがあります。先生の所に行き痛いと話しました。退院するときに 松葉づえ2本の歩行は 術後3週間は体重の1/3しか体重を掛けては行けないからか気を付けて下さい。と、家に帰ってから気を付けていたのですか…とにかく 安静にしています。

 

 

そこで お伺いしたいのですが まだ術前のときのような 違和感、(骨がカクン…て入りそうで入らない)痛みだったり ズキンと持ち上げられる痛さ これは治らないのでしょうか それとも 歩き回ってしまったが為の 痛みなのでしょうか いつになったら普通に歩行できるのか 教え頂けたら…

 

 

 

 

【股関節唇関節鏡視下手術】

股関節唇の関節鏡視下手術は2016年に診療報酬がついたばかりの比較的新しい手術らしく、手術の件数も少ないので技術のある外科医はそれほど多くはないでしょう。ここに一つの問題点があります。

 

 

 

関節リウマチの膝関節などにおいても同様の手術がありますが、いずれにしろ、こういった手術は炎症状態にある滑膜(軟骨を取り巻く組織)を切除することで痛みを取り去ろうとするものです。

 

 

 

あらゆる切除手術に共通することですが、そもそもが根治を望める治療法ではないのです。根治はその症状に至った生理的なプロセスのすべてを改善することでのみ実現可能なことです。

 

 

 

 

【股関節症の原因】

人に依り股関節症に至る主原因は多少の違いがありますが、主な原因を下に列記します。

 

 

 

・ 肥満に因る股関節への過剰負荷

 

・ 筋力不足に因る股関節への過剰負荷

 

・ 内臓下垂に因る股関節への過剰負荷

 

・ 骨格の歪みに因る股関節への過剰負荷

 

 

 

 

関節症の大きな原因となる歪み

 

 

 

 

 

医療は痛みのある部位に限った手術という部分療法かつ対症療法です。肥満、筋力低下、内臓下垂、骨格の歪みはある程度の年令を超すと同じ体の中で一通り存在するのが普通です。

 

 

 

一通り存在するそういった原因の大本の原因は何かと云えば、これは加齢と共に進む血液の汚れと血流の悪化です。年々血流が悪くなるとともに筋力が低下し骨格を支え切れなくなります

 

 

 

 

血流悪化が生む様々な病

 

 

 

 

 

【超短波(マイクロ波)療法と関節症】

私が指導する超短波(マイクロ波)療法は個別の症状や病気を治すことを目的とした療法ではありません。飽くまでも全身の血流促進で高い体温と免疫力を維持することが目的です。

 

 

 

しかし、現実的には血流不足で生じた症状には大きな効果をもたらします。それは拙ブログでご紹介している腰痛、膝痛などの改善例とその後の再発予防となっている事例の通りです。

 

 

 

 

重度の腰痛が治った三浦さん

 

 

 

 

 

上の写真の三浦さんの場合は他に大変な頻尿で悩んでいましたがすぐに解消し、また重度の脊柱管狭窄症をお持ちでしたが毎日超短波(マイクロ波)を当て続けることで漸次痛みが無くなりました。

 

 

 

視界にあった暗点も消えて現在は福岡空港で元気に働いておられますが、超短波(マイクロ波)療法が全身療法である一例です。そのまま続けているので再発の報告はありません。つまり、超短波(マイクロ波)療法は予防療法でもある好例です。

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

 

今回の投稿者の股関節唇損傷が超短波(マイクロ波)療法でどのくらい良くなるかあるいは全く効果がないか、これは体験治療をやってみて探る以外にありません。

 

 

 

そのために拙ブログでは「体験治療のご案内」をしているわけです。また、言えるのは、この先の健康を考える上で一番大切な血流促進という要件は超短波(マイクロ波)療法で満たすことが可能です。

 

 

 

 

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【出産の意味とリスク】

妊娠や出産は女性の体にとって大きな負担であると同時に女性の体の健康維持には必要でもあります。出産は胎児と一緒に体に溜まった老廃物を一挙に排出する大チャンスでもあるのです。

 

 

 

現在ではあまり使われなくなりましたが「産後の肥立ち」という言葉があります。産後の肥立ちがいいと女性の体は出産後の体力の回復がスムーズに進むことになります。要するに、復活力が強いケースです。

 

 

 

ところが、産後の肥立ちが悪いといつまでも体力が回復せず、産褥乳腺炎産褥熱子宮復古不全静脈血栓症などになる場合もあり、中には産後うつの状態に陥る女性もいます。

 

 

 

せっかくの妊娠出産というお目出たい人生の出来事から一転して辛い毎日を送ることになる女性がいます。ヤフー知恵袋にそんな女性の投稿があったのでこの問題を考えたいと思います。以下。

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/29 9:59

 

産後1年半体力が戻りません 29歳で授乳はしていません。 

 

 

急に暑くなり火照ったり寒くなったり 眠っている時にも寒気で目が覚めたりします 家事で動悸がしたり 近所への買い物で息切れをして 横にならないと辛いです 

 

 

30代手前で歳のせいなのか病院に行くか 迷っています

 

 

 

 

 

産後の体調不良

 

 

 

 

 

この女性が悩んでいる火照りや寒気、また動悸や息切れなどは更年期障害に多く見られる症状です。29歳という若さでこういった慢性的な症状があるのでは本当に先が思い遣られることです。

 

 

 

女性はまた「病院に行くか 迷っています」と悩んでいますが、病院で検査を受けること自体はいいことでしょう。ただし、医療には火照り、寒気、動悸、息切れなどを治す方法はありません。

 

 

 

何らか重大な診断が下りない限り、医療では何らかの薬を処方し後は経過観察という様子見になるのが相場です。このパターンから長く通院を繰り返すという人が全国に山ほどいます。

 

 

 

 

血流不足が招く病

 

 

 

 

 

【超短波療法が解決する】

更年期における不定愁訴がそうであるように投稿者の女性は血流不足を原因とする自律神経失調の状態であると推察できます。血流不足を原因とする症状は血流促進でしか治せません

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

この女性が超短波(マイクロ波)療法の体験治療をされる場合は基本のお腹へのマイクロ波照射に加えて、腰部と肩甲骨回りへの超短波(マイクロ波)照射を試すことになります。

 

 

 

 

腰への照射

 

 

 

 

肩甲骨回りへの照射

 

 

 

 

これまでの経験即から云えば、この三点の照射で早ければ初日から遅くとも2~3日以内に体調が上向きになるのがわかるはずです。もし火照りが酷い場合は肩甲骨回りは止めてふくらはぎに当てます。

 

 

 

 

ふくらはぎへの照射

 

 

 

 

 

超短波(マイクロ波)療法の体験治療ではこういった作業をご本人の報告を元に話し合いながらマンツーマンで勧めていきます。なので、ご本人にとってベストの照射部位が見つかることになります。

 

 

 

この指導でご本人の血流が弱い部分を改善することで全身の血流が良くなるように導くのが超短波(マイクロ波)療法の特長です。その結果、数日内に体調の回復や体温の上昇を確認するのが普通です。

 

 

 

体調が復活しても終わりとならないのが超短波(マイクロ波)療法です。体質改善には時間が掛かるという理解とともに良くなった方法をそのまま予防法にするというのが超短波(マイクロ波)療法の基本です。

 

 

 

 

体質改善と予防の好例

 

 

 

 

妊娠出産という大仕事は母体のもともとの体質や体力が問われる問題です。従って、産後の問題だけでなく本来は妊娠と出産を無事に成し遂げるための健康管理が必要なわけです。

 

 

 

病院に行くか 迷っています」とありますが、そんなことに迷うくらいなら超短波(マイクロ波)療法の体験治療をするかどうかに迷ってほしいものです。(笑)

 

 

 

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癌に侵される人の体温は低い。これは明らかな事実です。同様に、リウマチや全身性エリテマトーデスを始めとする膠原病、アトピー性皮膚炎などのアレルギー性疾患を患う人の体温も低い。

 

 

 

これは何らかの方法で高い体温を実現することができれば癌や膠原病やアレルギー性疾患は治り、高い体温を維持することでそのまま再発予防の決め手になることを示唆しています。

 

 

 

従って、体温を上げることのできない治療法は本質的なところで病気を治すことができないということになりますが、ここで縷々述べるよりも聴くだけで理解しやすいビデオがあるのでご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体温と病気の関係が明らかになるに従い多くの方が体温の重要性に気付くようになりました。それはいいことなのですが、ではどうやれば高い体温を実現し維持できるのかという具体策が問題です。

 

 

 

毎日熱めの風呂に入る、身体を温める食材を食べる、運動をする、腹巻をする、冷たい物を避ける等々、様々な方法が紹介されていますが、どれも効果が低くやること自体が難しいという側面があります。

 

 

 

拙ブログでは癌、膠原病、アレルギー性疾患に関する記事などの中でも病気と体温の関係を述べ、私が指導する超短波(マイクロ波)療法で高い体温が実現できることを繰り返し説明しています。

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

上の参考記事で一番重要なポイントは超短波(マイクロ波)療法では全身の血流促進の結果として体温が上がるという点です。体温を真に上げるためには全身の血流促進しかないのです。

 

 

 

 

 

全身に熱を運ぶ血流システム

 

 

 

 

 

記事下部にある「ご相談はこちら」を通じて超短波(マイクロ波)療法の体験治療のお問合せをされる方は皆さん医療その他の治療法で良くならなかった人たちばかりです。

 

 

 

中には薬のやり過ぎや数度の手術などを経験した後、言ってみればそういった治療法で散々体を傷めつけた後に相談される方もいます。そういったハンディを抱えて始まるのがよくある体験治療です。

 

 

 

それでも多くのケースで体験治療の直後から体にいい変化を自覚されるわけですが、それまで超短波(マイクロ波)療法が可能とするような血流促進をされてこなかったわけですから至極当然でもあります。

 

 

 

そして、体験治療を通して決断し本格的な体質改善へと進んで行かれた方たちは多く長年の体調不良を克服し、そのまま確実な予防となる生活を送っているというのが相場です。

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

治療法や健康法を選ぶのは他人ではなくご本人です。医師を始めとする他人の意見には十分に耳を傾けるべきことですが、選択は他人任せではなくご自身でよく考えた末の決断であるべきです。

 

 

 

 

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歩行時に跛行が顕著な人がいます。多くは股関節の形成不全ですが以前は出産時の脱臼などが原因で先天性という扱いでした。現在は先天性というよりは発育性股関節形成不全と言われています。

 

 

 

 

しかし、世の中にはもともとは何ともなかったのに出産後から股関節痛を自覚する人もたくさんいます。腰痛や膝痛を伴なう変形性関節症と同じように加齢や関節部への過剰負荷で軟骨が摩耗した状態です。

 

 

 

 

出産後にそんな股関節痛を覚えた女性が二人目の妊活をする前に手術すべきかどうかという質問をされていました。それに対する回答も含めてこのケースを考えてみたいと思います。以下。

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/25 21:57

 

去年、股関節の形成不全で軟骨が6割だと言われた者です。 

 

 

半年後に又レントゲンとって経過見ることになり、 発端は5年前に子供を妊娠した時から歩くと股関節に痛みが出る様になり、出産した後は激痛で何日か足を引いて歩く感じで病院に行き知りました。 

 

 

最近も寝てると痛む時や座っていて体勢を変えるとコキコキ音がするので、早めに手術した方がと考えるようになりました。 2人目を考えていたのですが、手術してから考えた方が良いのでしょうか? 

 

 

整形外科や股関節の形成不全に詳しい方教えて下さい。

 

 

 

 

【ある回答】

「2021/4/25 22:14

 

詳しいのはその主治医ではないでしょうか 股関節形成不全は女性に多く、年齢もそんな感じです。 きっと、出産関連でもいろいろと経験を持ってますよ。 主治医に相談してください。

 

 

 

【女性の返事】

「2021/4/25 22:17

 

相談はしましたが様子見で何も言っていませんでした。

 

 

 

 

 

股関節痛の状態

 

 

 

 

【様子見の医療】

回答者は「主治医に相談してください」で終わってるので特に具体的な改善方法の知見はないのでしょう。それに対して投稿者の女性は「相談はしましたが様子見で何も言っていませんでした」と言われています。

 

 

 

 

これは普通にあることで医師は要手術となる明確な診断とならない限り経過観察という様子見をします。これは不作為とも言えますが、医療としてはガイドラインを遵守する限り仕方のないことでしょう。

 

 

 

 

いずれにしろ、股関節痛の痛みに対しては鎮痛剤の処方、状態が限度を超したら手術。これが医療が取り得る手段です。自然治癒を促進する方法は医療にはありません。ここをよく考えることです。

 

 

 

 

【関節症の自然治癒】

関節部への過剰負荷で軟骨の摩耗となる原因は筋肉が体重などの負荷を支え切れていないからです。逆に、筋肉が柔軟で十分な筋力を発揮する限り関節痛になるほど軟骨が摩耗することはありません。

 

 

 

 

そして、ここが一番重大なポイントですが、筋力は筋肉内の血流量次第ということです。血流がいい筋肉は筋力を発揮できるだけでなく柔軟性も高く神経反射にも優れています。

 

 

 

 

従って、体重などの負荷を十分に支えることのできる筋肉を維持する最大の手立ては十分な血流を確保することに尽きます。これは超短波(マイクロ波)療法の血流促進が実証してきたことです。

 

 

 

 

参考記事1):

 

 

 

 

 

骨格の歪みから関節痛へ

 

 

 

 

 

【血流で復活する軟骨】

医療では一度摩耗した軟骨は復活しないと言われています。しかし、これは血流を促進する方法がない医療の範囲の話です。そもそも軟骨も血流によって恒常性を維持しています。

 

 

 

 

従って、血流促進で軟骨が復活することは可能性として大いにあり得ます。実際、私が指導する超短波(マイクロ波)療法では軟骨が復活した事例はあるし、中には身長が伸びた中高年の人もいます。

 

 

 

 

股関節形成不全などといった診断が下りるとショックを受けて手術という医療テクニックに頼りたくなる気持ちはわかりますが、手術はあくまでも一時しのぎです。その後の予防とは無関係です。

 

 

 

 

筋肉や関節部や骨などを生涯支えるのは血流です。超短波(マイクロ波)療法はこの血流を毎日確実に促進する方法です。これに若干のストレッチを加えることで高齢者でも体が真っすぐになり痛みは消えています。

 

 

 

 

参考記事2):

 

 

 

 

 

腰が真っすぐになったお義母さん

 

 

 

 

 

足腰股関節などの問題は婦人器などの問題とともに女性の一生には付いて回る問題です。これをその時々の薬や手術でしのいでもいつかは限界が来るものです。

 

 

 

 

既に多くの方が問題を解決した事実がある超短波(マイクロ波)療法を試してみることです。

 

 

 

 

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体温免疫力を上げ生活習慣病を改善

予防する超短波療法のヤヌスです。

 

 

 

 

 

 

 

めまいや吐き気は血圧が低い人に多発する。これは私の長い超短波(マイクロ波)療法の経験知であり、拙ブログでも事例とともに何度となく述べてきた事実です。

 

 

 

また、血圧が低いということは血流が弱いということでもあり、体内で熱を運ぶのは血液のみという関係から血圧が低い人は同時に体温が低いということも述べてきました。

 

 

 

低血圧に伴う諸症状を根本から治す医療はありません。症状別に投薬という手段になるのが医療であり、血圧や体温を上げることは血流促進がない医療では不可能なわけです。

 

 

 

さて、今回ヤフー知恵袋にめまいと吐き気で体温を測ると34.2度だったという男性が「なんの病気でしょうか?」という問いをされていましたが、これに対して二つの回答がありました。

 

 

 

これらを考えてみたいと思います。以下。

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/25 8:12

 

50歳男性です。昨日めまい、吐き気があったのでコロナではないかと思い慌てて体温を測定したら34.2度でした。平熱は35.8度くらいです。 今朝は35.1度で頭痛があります。なんの病気でしょうか?

 

 

 

 

【回答1】

「2021/4/25 8:32

 

気温の変化に体がついていってない。 関東は午後から雨予報なので、 気圧が下がる前に頭痛やめまいのある人は大勢います。 気象病と呼ばれます。

 

 

 

【回答2】

「2021/4/25 8:16

 

まず体温計が予測式ならあまり信用しないように。 症状がひどい場合は明日にでも内科受診です。

 

 

 

 

 

低体温とめまいや吐き気

 

 

 

 

 

血圧が低い人が気象病になりやすいというのはその通りです。しかし、どうやって解決すればいいのでしょうか?また、病院での検査自体はいいとしても医療では前述した通り症状別の投薬です。

 

 

 

上の二つの回答は親切心からのものですが、残念ながら解決に至る方法のプロセスの解説はありません。あるいは、真の原因の推察でもなければ解決法の提案でもありません。

 

 

 

一般的に男性の方が女性よりも血圧や体温は高めですが、平熱が35.8度くらいというこの男性はもともと血圧が低い体質であると推察されます。真の原因は血圧の低さ(=血流の弱さ)でしょう。

 

 

 

低血圧と低体温がめまいや吐き気の真因だとすると超短波(マイクロ波)療法で改善するのは当然です。そのプロセスは簡単に述べると下のようになります。

 

 

 

超短波(マイクロ波)照射による根本からの血流促進 → 血圧と体温の上昇と安定 → 冷え性やめまいや吐き気の改善

 

 

 

 

参考記事1):

 

 

 

 

 

低体温状態は免疫力の低下が続いている状態と言えます。これは免疫力が不足することで生じるありとあらゆる体調不良や病気になる可能性が高い。

 

 

 

多くの炎症性疾患は免疫力不足の典型的な病です。癌、肺炎、大腸炎、腎炎、肝炎などの真因も免疫力不足ですし、アトピー性皮膚炎を始めとするアレルギー性疾患の真因も同様です。

 

 

 

多くの人が罹患しているそういった病気に罹らないためには血流促進の結果として得られる高い体温と免疫力が不可欠です。超短波(マイクロ波)療法の最大の特長はこの体温を上げる効果です。

 

 

 

 

参考記事2):

 

 

 

 

 

超短波(マイクロ波)療法の体験治療はこの効果を無料で確かめられるものです。そして、高い体温と免疫力を獲得し維持することができれば人生からほとんどの病気の可能性はなくなると考えられます。

 

 

 

 

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めまいの直接の原因はいくつもありますが、中でも耳石が剥がれて三半規管の中に入り込みリンパ液の流れが乱れることで生じるめまいを頭位めまい症と言います。

 

 

 

カルシウムの粒である耳石がなぜ剥がれるのかは不明ですが、頭を一定の位置にした時に生じたり動かした時に生じる回転性のめまいなどを良性発作性頭位めまい症と呼んでいます。

 

 

 

通常は数秒から2~3分で治まるので特に気になるわけでもありません。ただ、あまり長く続いたり吐気や嘔吐を伴なうとメニエール病の症状に近づき、大きな不快感や不安となります。

 

 

 

下にご紹介する投稿者は10年も前に頭位めまい症と診断され治らないままでしたが、40歳を過ぎてからめまいの頻度が上がり2週間も続くことがあるそうです。

 

 

 

これに対する超短波(マイクロ波)療法の経験知を述べます。以下。

 

 

 

 

治らないめまい

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/23 22:40

 

めまいについてです。 

 

 

10年前、頭位めまい症と診断され、 年に一回くらいの頻度でしたが、 今年になり、40歳を過ぎ、5月前ですでに2週間続くめまいが3回ありました。 

 

 

そのうち、初めの1回目の時病院でまた頭位めまい症と診断され、検査をし、脳の病気の可能性はないと言われています。 

 

 

今3度目のめまい中なのですが、 なぜめまいが起こるのか考えた所、テレビを見る際や、ベッドで本を読む時に、顎を引いた体勢になる事に気づき、ネットで調べると "首コリによるめまい"なのかもと思い、 そのような病院が近くにないか、お聞きしたいと思い投稿しました。 

 

 

できれば、神奈川県川崎市、横浜市、 または神奈川県全域か、東京都全域で、 首コリ治療や、東洋医学的なめまい治療での病院を 知っている方教えていただきたいです。

 

 

 本当に、めまいがおこるたび、不快で仕方ないです。。 よろしくお願い致します

 

 

 

 

【めまいと低血圧】

現在まで数多くのめまいに関する相談を受けてきた経験からめまいを患っている方は圧倒的に血圧が低い方に多かったという経験知があります。

 

 

 

めまいは一般的にリンパ液の流れが乱れることで生じると言われているのでこれは理屈に合ったことです。血圧が低いということは血流が弱いということで、リンパ液の流れの調節が巧くいかないことに繋がります。

 

 

 

また、血流が弱ければ肩や首などの血流も悪いのが一般的で肩こりや首の凝りを生じやすい。従って、めまい持ちの方は同時に肩こりや首の凝りなどに悩む方が多いのも事実です。

 

 

 

結局、めまいの真因は血流不足だろうと考えています。

 

 

 

 

血流不足で生じる体調不良

 

 

 

 

 

【めまいの解決法】

私が指導する超短波(マイクロ波)療法では何よりお腹の照射が基本です。その上でご本人の症状に合わせて私が超短波(マイクロ波)の照射部位を決めます。

 

 

 

その意味は何かと云えば、私が指導する超短波(マイクロ波)療法では個別の症状を治すことを優先しておらず、あくまでも全身の血流促進を優先しているからです。

 

 

 

血流は全身的なものなので全身の血流が良くなることを通じてのみ部分の血流が良くなり安定するというメカニズムにあります。部分の症状を芯から改善するには全身の血流を良くしなければなりません

 

 

 

超短波(マイクロ波)の照射を続けるとめまいは漸次出なくなるというのが事実ですが、あえてめまいに有効な当て方をこの記事に載せるとすると下の二つの写真が参考になります。

 

 

 

 

デコルテ一帯

 

 

 

首根っこ

 

 

 

 

 

この辺の照射は肩こりや首の凝りはもとよりドライアイ、視力聴力低下、副鼻腔炎、甲状腺炎、喘息、腕や手首などの痛み・痺れ・こわ張り、狭心症などにも大きな成果を上げてきました。

 

 

 

とはいえ、もし足腰が冷えるという場合は足腰の照射を優先します。不思議に聴こえるかもしれませんが、足腰の超短波(マイクロ波)照射でめまいが完全に出なくなった事例もあります。

 

 

 

拙ブログで目眩改善の記事はいくつか書いていますが、下の記事にまとめているので参考までにリンクを貼っておきます。

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

 

投稿者はたぶん女性だと思いますがお住まいの近くで「首コリ治療や、東洋医学的なめまい治療」ができる病院などを探しておられます。あればいいですが、まずないのではと思います。

 

 

 

しかも、いくら効果のある治療といっても他人の治療はその時だけの効果に終わり再発するのが普通です。自分で体質改善をしてそのまま生涯の予防となる。これが超短波(マイクロ波)療法です。

 

 

 

 

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ストレスは体に様々な悪影響を与えますね。呼吸が荒くなる人もいれば心拍が速くなる人、下痢や吐き気を催す人もいます。また、ストレス過剰からくる腹痛は多いもので中には胃に穴が開く人もいます。

 

 

 

かと言って、ストレス自体を取り除くこともできないわけなので、要するにストレスに負けない体造りというものが大切です。これは日頃の健康管理によって免疫力や自律神経が強い体を維持することです。

 

 

 

今回ご紹介するのは仕事のストレスのたびに「みぞおちから胃にかけてと歯が抜けるような痛み」がある42歳の男性の質問です。この症状が出た場合、皆さんはどんな病気を疑いますか?

 

 

 

 

【投稿内容】

「2021/4/23 11:38

 

42歳男です。最近、仕事でストレスがかかるとみぞおちから胃にかけてと歯が抜けるような痛みがあります。 何が原因と考えられるでしょうか?また、何科にいけばよいでしょうか?

 

 

 

 

 

みぞおちや胃の痛みの原因

 

 

 

 

 

【私の意見】

まず、この男性はすぐに内科なり循環器科なりを受診して医師に症状を訴えるべきです。あれやこれや気に病むばかりで時間を浪費してはいけません。医療検査を直ちに受けるべきです。

 

 

 

ただ、問題はそれから。医療検査で何らかの診断が下ったとしても医療における治療はまずは投薬となります。仮に何らかの重大な問題が発見されたとしたら入院手術となるのも医療です。

 

 

 

医療は簡単に云えば検査+投薬+手術とそれらの途中にある経過観察という様子見で成り立っています。医療には症状を生んだ生理的なプロセス(=原因)を正す治療はありません。

 

 

 

 

【考えられる原因】

みぞおちや胃の痛みに歯が抜けるような痛みとくれば私の頭の中には狭心症なり心筋梗塞なりの心臓病の可能性が浮かびます。ちなみに、狭心症を原因とする症状には以下のようなものがあります。

 

 

 

・ 胸痛や胸の圧迫感

 

・ 左肩の痛みや首の凝り

 

・ 左上腕の痛みや痺れ感

 

・ 左顎一帯の違和感

 

・ 歯が浮いた感じ、抜けるような感じ

 

・ みぞおちの違和感や痛み

 

・ 胃の痛み

 

・ 動悸やめまい

 

・ 空咳

 

 

 

 

狭心症の発作

 

 

 

 

 

そして、胸にグゥーっとくる締め付けを感じた場合は非常に危険な状態です。既に狭心症とわかっている人はこんな発作が来るたびにニトロという舌下錠を飲んだりテープを貼って血管を拡張させています。

 

 

 

もちろん、こういった方法は発作を前提にしているわけで狭心症の改善にはまったく役立ちません。いずれ冠状動脈が血栓で詰まり心筋梗塞という状態になるのは時間の問題です。

 

 

 

 

【原因は動脈硬化】

狭心症や心筋梗塞の主な原因は動脈硬化です。従って、動脈硬化を改善することが唯一の解決法となります。前述したように医療では動脈硬化を改善することはできません。

 

 

 

私が指導する超短波(マイクロ波)療法も動脈硬化の改善を目的とする治療法ではありません。しかし、結果的にこの根本からの血流促進で動脈硬化の改善例は数多くあります。

 

 

 

また、長く狭心症の症状に苦しんでいた人が超短波(マイクロ波)療法で体質改善を進めるうちに、発作どころか肩こりや首の凝りまた胃痛などの症状が無くなったという報告もたくさんあります。

 

 

 

 

参考記事:

 

 

 

 

 

人体は病気の原因を正さない限り加齢やストレスとともに症状が重なりいつか大病に至るというのが相場です。であるなら、今がどうあれ生命力の源である血液と血流を守ることが重要です。

 

 

 

それが予防の心構えです。予防をせず体調不良になればその解決を医療その他の他人に任せるか、今から確実な予防で体調を管理し仕事のストレスにも負けない体を維持するか。どちらを選択しますか?

 

 

 

 

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日本人の食生活は米食から小麦食に大きく傾斜してきましたが、同時にそれまでの日本人にはあまりなかった欧米型の病が蔓延してきたという事実があります。

 

 

 

戦前までの我が国にほとんどなかった病気は以下のようなものがあります。

 

 

 

・糖尿病

・痛風

・脂肪肝

・心筋梗塞

・アレルギー性疾患

・膠原病

などなど。

 

 

 

拙ブログではそういった生活習慣病や免疫異常と考えられる病を超短波(マイクロ波)療法の血流促進による体質改善で良くなった数多くの実例を掲載してきました。

 

 

 

その中で食生活の重要性についてもたびたび言及していますが、簡単で実行可能な手立てとしての超短波(マイクロ波)療法を紹介しているので、食生活の中身については深入りしていません。

 

 

 

しかし、食生活は重要極まりないものです。はっきり言って超短波(マイクロ波)療法を考えること以上にご自身の体調不良や病気と食生活の関連性をよく考えた方がいい。

 

 

 

なぜなら、食物の栄養はすべて腸を通過して体内に取り込まれて体質を決定します。腸に問題がある場合は腸の健康状態を良くしないとありとあらゆる体調不良も病気も治りません。

 

 

 

 

 

体質は腸で決まる!

 

 

 

 

さて、今回ご紹介したいのは一般社団法人認知症協会の山根一彦医学博士のお話しです。小麦摂取が腸漏れを引き起こしあらゆる体調不良の原因となり、認知症まで繋がるとてもわかりやすい話です。

 

 

 

これは一見の価値どころか何度となく視聴する価値があります。是非ご視聴ください。

 

 

 

 

 

小麦摂取の危うさを

解説する山根医師

 

 

 

 

 

私が指導する超短波(マイクロ波)療法では上のビデオで紹介されたリーキーガット症候群が原因と思われる長年の掌蹠膿疱症が見事に治癒した事例がありますが、下にリンク先記事を載せておきます。

 

 

 

 

参考記事1):

 

 

 

 

 

超短波(マイクロ波)を日常の生活の中で当てることと同時に若干の食生活の注意を促すことが常ですが、以下に私の食生活に関する大まかな指針を列記しておきます。

 

 

 

1.過食をしない(よく噛んで腹八分の食生活)

 

2.玄米を主食とする(次にお勧めは蕎麦)

 

3.旬の自然食材を中心に副食を食べる(根菜類、豆類、芋類、葉物類)

 

4.海藻の日常的な摂取

 

5.伝統的な発酵食品(醤油、味噌、納豆、漬物など)の摂取

 

 

 

 

参考記事2):

 

 

 

 

 

ということではありますが、理想的な食生活を送ることは現代生活では困難である面も大きいのが事実です。なので「超短波(マイクロ波)療法+なるだけ正しい食生活」で現実的には十分だと思います。

 

 

 

 

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