体温と免疫力を上げ生活習慣病の改善と予防を実現する治療法

癌・心筋梗塞・脳卒中といった命に係わる病気の手前に糖尿病・肝炎・リュウマチなどがあり、その手前に肩こり・腰痛・冷え性などがある。このわけを解説し改善と予防の手立てを提案する。

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胃腸炎に苦しむ方から興味深い投稿がありました。

 

 

 

 

胃腸炎になりたくないのに頻繁になってしまいます。予防はしているつもりです。

 

 

帰宅後の手洗いうがい、食事の前の手洗いうがい、スマートフォンもアルコール除菌で拭いてますし、素手で物を食べないようにしています、

 

 

通勤のときもマスクは必ずしています、R1ヨーグルトやヤクルトも毎日欠かさず飲んでいます。

 

 

それなのに、3ヶ月に1回くらいのペースで胃腸炎になってしまいます。正直、悔しいです。

 

 

これだけ徹底しているのに何故胃腸炎になってしまうのでしょうか。去年の冬に胃腸炎になってから、こんな風になってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この方は問題意識も高くご自身で様々な予防策を講じておられますが、残念ながら結果的に予防にはなっていません。

 

 

 

 

そこでこんな回答をしました。

 

 

 

 

胃腸の弱い人は血圧が低い方に多いですが、いかがですか?こちらの記事が参考になるかと思います。

https://ameblo.jp/5126acount1/entry-12274901398.html

 

 

 

 

すると、返事がありました。

 

 

 

 

確かに私も血圧が低いです…。

 

 

 

 

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血圧と胃腸の関係を学術的に説明することはできません。しかし、私が超短波治療をやったこの15年ほどの間に胃腸が悪い人は圧倒的に低血圧の人が多いという事実があります。

 

 

 

 

逆流性食道炎なども概ね低血圧の方が多いし、過去に胃癌を患った方にお聞きするとやはり低血圧という答えが返ってきます。下痢症なども100%と言っていいほど血圧が低い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

低血圧症の主な症状を列記します。

 

 

 

・ 冷え性(低体温)

 

・ 朝起きがけが弱い

 

・ 立ちくらみしやすい

 

・ めまいを起こしやすい

 

・ バテやすい

 

・ 胃腸が弱い

 

・ 眠気が多発

 

・ 動悸がしやすい

 

 

 

 

これは酷くなると虚弱体質とも言える状態です。血圧が低いということは要するに血流が弱いということに尽きます。なので、改善法は超短波療法に勝るものはないのです。

 

 

 

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超短波に続けて当たることでだいたい誰でも10ミリ程度血圧が上がります。それだけでもご本人にとっては画期的なことですが、その間に様々な体調不良が一つずつ改善します。

 

 

 

 

冷え性などは時間の問題で治ってしまうし、朝の目覚めが良くなり立ちくらみやめまいなども出なくなります。余程の重症でない限り2ケ月前後で胃腸の調子もとても良くなるのが普通です。

 

 

 

 そういえばこちらの奥様も低血圧でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本題に返ると、手洗いやうがいや除菌は悪いことではありません。ヨーグルトやヤクルトも悪いとは言いません。しかし、それらで胃腸が強くなることはありません。断じて!

 

 

 

 

胃腸炎の先にあるのは胃潰瘍とか潰瘍性大腸炎です。こうなると大変です。病院に行く事になると思いますが、医療で治すことはできません。延々と薬の常習が始まります。

 

 

 

 

体質を改善できないまま延々と薬で済ますことを続けると、事態はさらに悪くなるでしょう。憩室ができたり血便が出たり痔になったり。その先にあるのが胃癌や大腸癌です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういうコースを辿るのか、今ここで血流を促進して体質改善を図り予防の方向に舵を切るのか。これは皆さんがよく考えた上で決めることです。

 

 

 

 

確実な治療から

そのまま予防へ

 

 

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私が取り扱う機械は家庭で簡単に使える医療用の極超短波治療器です。

 

基本の当て方・病気症状別の当て方で効果に大きな差が出ます。(←ここが私の指導)

 

15年の歳月の中で私が研究開発した当て方です。

 

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変形性膝関節症などで手術をする人はたくさんいます。耐えられない痛みを前に医師から「手術しましょう」と言われれば「はい、お願いします」と答えてしまう気持ちはよくわかります。

 

 

 

 

しかし、膝の状態の程度次第、あるいは手術の成功度次第で術後も痛みが取れない人や、術後のリハビリをしても膝が元のように曲がらないといった人は数多くいます。それが現実です。

 

 

 

 

私の超短波治療所には今までそんな人がたくさん来られました。一番多かったのはスポーツ選手が来ることで有名な近所にある久○整形外科で手術やリハビリをした人です。

 

 

 

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病院では膝の悪い人の場合は膝しか検査しません。まずは湿布や鎮痛剤を出し、痛みが激しいとブロック注射など。また、ヒアルロン酸の定期的な注射をすることもよくあります。

 

 

 

 

それで治る人はまずいないでしょう。そこで水が溜まってくると水を抜きます。そうこうしているうちに軟骨が潰れて変形性膝関節症の所見が出ると手術を勧められるというのが相場です。

 

 

 

 

この間、膝関節に負担を掛ける腰の位置の問題や血流不足を原因とする筋力低下の問題はまったく無視されているということになります。なので、そもそもが治るはずがないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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同時に、患者の方は闇雲に医療に頼っています。だから、結局手術となり、術後も痛みが取れなかったりリハビリにも関わらず膝が120度以上は曲がらなかったりということがよくあります。

 

 

 

 

膝が曲がらないと正座はもちろん和式のトイレでの蹲踞も不可能です。そんな無理な姿勢を続けていると今度は股関節や腰に負担が掛かり、そこまで手術したという人もいます。

 

 

 

 

ここで「何かこれは違うんじゃないか」と気付くべきですが、医療を盲信する人には他の選択肢を考えるという冷静さはありません。私からすると、治りもしない治療に精を出しているということになります。

 

 

 

 

 

 

松崎さんの例はこちら

 

 

 

 

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程度問題ですが、変形性膝関節症の痛みなどはその場で改善し、帰りがけには杖を付かないで歩けるようにしています。「今までの治療って何だったんでしょう」と言われた方も何人もいます。

 

 

 

 

それはそうですが、私が問いたいのは「では、これからはどうするんですか?」ということです。また悪くなってからアクションを起こすのか、悪くならないように今から手を打つのか

 

 

 

 

本質的な問題として、選択肢はどちらかの一つしかありません。ところが、多くの方はそれを真剣に考えずにあやふやなまま昨日までと同じ生活を繰り返していきます。そこでまた悪くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

血流という根本的なところから筋力や骨格の問題を改善して、膝痛のみならず腰痛や肩こりや頭痛を解決する方法をご本人の体で証明するわけですが、その意味を理解するかどうかは人によって異なります。

 

 

 

 

かなり悪い体でも大きく改善してきた経験から治療には自信がありますが、その方の考え方を改善するのは並大抵ではないことが多々あります。というより、改善できないのではないかと思います。

 

 

 

 

私の治療法を体験しその予防の意味を理解して超短波療法を生活に活かそうとする方は、もともとそういった考え方を受け入れやすい感性があった人だと感じています。

 

 

 

 

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病院に行けども行けども病気が治らないばかりか悪化する人は山のようにいます。糖尿病、関節リウマチ、腎臓病、肝臓病、心臓病、膠原病、その他諸々の病気の方がそうです。

 

 

 

 

それぞれの病気に付随する頭痛だったり肩こりだったり、腰痛や頻尿や慢性疲労などの症状がありますが、薬を飲んでも飲んでもいつまでもそういった症状は終わりになりません。

 

 

 

 

私のところには病気を治しに来るというよりそんな症状の緩和を目的に来られるわけですが、超短波の即効性にはほとんどの方が驚かれます。それは簡単な理由があるからです。

 

 

 

 

 

 

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病院その他に行かれていた方に共通することは血流促進がされていないということです。今まで薬を飲んだり他人から揉んでもらったりはしているのですが、肝腎の血流は良くなっていません。

 

 

 

 

なので、超短波をお腹に当てて大動脈の血流を促し、さらに症状別に私が開発した当て方で超短波を当てると、今まで悪かった血流が一気に上向くことになります。

 

 

 

 

今まで十分な血流がなかったところに血流が巡るようになると、当然の如く硬かった筋肉が和らいで筋力が高まったり、リンパ液の流れが促進されたりすることになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると歩行が楽になり腰や膝の痛みが取れてきます。上がらなかった腕(五十肩)が上がったり、中には「ちょっとトイレ貸してください」と言われて席を立つ人も時々います。

 

 

 

 

翌日「なんかぐっすり寝れました」とか「今朝はお通じが凄くよかった」とか様々な効果を皆さんが確認されて報告されます。「肩こりどうですか?」と訊ねると「あれ、ホントあまり痛くないですね」とか。

 

 

 

 

続ける方の中に「先生、体温上がってますね」と報告される方もいます。一冬続ける頃には「今度の冬は久しぶりに風邪を引かなかった」という感想もよく述べられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遅かれ早かれ続けることで体温が上がるというのは超短波療法の顕著な特長ですが、体温の上昇はそのまま免疫力の上昇を意味します。それまでよく風邪を引いていた人が引かなくなります。

 

 

 

 

そうしているうちに免疫力がさらに発揮されると、長く続いた喘息の咳や鼻炎の症状が治まってきたり、生理痛と無縁になったりアトピーの肌が様変わりしたようにきれいになったりします。

 

 

 

 

これが大動脈から全身に行き渡る血流促進の効果ですが、本来は薬などの選択の前に血流促進をすべきことだと思います。それが人体にとっては安全で都合のいい改善法です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加齢と共に悪くなる血流を放置すると体温は下がり免疫力が落ちます。それが多くの病気の根本原因です。そこを改善することなく本来病気が治るはずがないというのが私の考えです。

 

 

 

 

私の超短波療法は個々別々の病気や症状を対象にした治療法ではありません。ただただ、毎日血流を促進して体温と免疫力の向上を目指すものです。そこまでははっきり言えます。

 

 

 

 

では、なぜいろんな方が「良くなった」とか「治った」とか報告されるかと言えば、血流を促進して体温と免疫力が上がった結果、その方の身体の方が勝手に良くなってしまったというに過ぎません。

 

 

 

 

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昨日二年ほど前に受けた手術で脊髄を損傷し、その為に「不全麻痺で歩行障害、直腸膀胱障害」になりご苦労されている女性から問い合わせがありました。

 

 

 

 

私のブログを読んだということでしたが、どのブログかは書かれてありません。彼女がお住まいの土地で治療の体験が可能か、また機械は自分で購入することができるかという内容でした。

 

 

 

 

大変にお気の毒な話ですが、何の手術だったのかも書かれてないので判断し辛い。ただ、たぶん術前同意書には記名捺印されたかと思うので、この場合は泣き寝入りになると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他人の痛みはわからないと言います。しかし、考えてみると、直腸や膀胱の障害とは排便と排尿の障害でしょう。これが毎日となると辛いを通り越して精神的に参ってもおかしくありません。

 

 

 

 

不全麻痺(不完全麻痺)とは運動麻痺の程度が軽く脱力(力が入らない)はあってもある程度は動ける状態の麻痺の事です。とはいえ、生活に様々な支障が出るのは明らかです。

 

 

 

 

腰痛(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症)で手術をされたかなと想像しますが、脊髄の損傷は珍しいことではありません。以前、同じように脊髄損傷で歩行困難となり、電動車で来られた方がいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳卒中の後遺症で片麻痺状態の方は町中でもたくさん見かけます。片腕は曲がり、杖を付いて足を引き摺りながら歩かれています。血流が途絶えることで脳内の運動神経が麻痺しているわけです。

 

 

 

 

そんな方が私の治療所に何人も来られましたが、よほどに厳しい麻痺でない限り続けて超短波に当たると少しづつ麻痺が改善されます。中には杖が要らなくなったり、動かなかった腕が動くようになった人もいます。

 

 

 

 

理屈から云えば極当たり前の成果です。私のやり方で当てる超短波療法は大動脈から全身に行き渡る血流を促進するので、脳内の血流が良くなり神経が復活すれば麻痺は改善するのです。

 

 

 

 

 

 

 

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ということは、超短波を毎日普通に当たる生活をすればまだまだ良くなる余地があるだけでなく、改善した方法を続けるわけなので再発は原理的にないということになります。

 

 

 

 

こういったことを体験治療を通じてご本人が学び考え、機械を購入して以降の生活に活かされるかどうか。それはご本人が冷静に判断すべきことであろうと思います。

 

 

 

 

しかし、体験もせずに判断するのは何ら生産的なことにはなりません。そこは当たり前のことです。というのも、この問い合わせの女性に返信をしたところ、待てど暮らせど何の返事もありません。

 

 

 

 

お問い合わせの文の末尾は「…教えてください。よろしくお願いします」と丁寧に結んであったんだけどなぁ~(笑)

 

 

 

 

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インフルエンザ予防ワクチンなどの予防の根拠は抗原であるインフルエンザウイルスを体内に入れて、それに対する抗体を作るという意味です。しかし、事実として、インフルエンザは毎年流行しています。

 

 

 

 

確かな予防であるなら、これだけ全国規模でインフルエンザワクチンの予防接種をしているのだから、流行などということがあってはならないはずです。つまり、ワクチンは効いていません。

 

 

 

 

その批判があったものだからか、近頃はインフルエンザ予防ワクチンをすると仮にインフルエンザに罹っても重症化しないという解説が流布されています。そんなデータあるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か事前に菌やウイルスを体内に盛れば抗体ができて免疫力が上がるという考えには何とも違和感があります。免疫力というものがそんなテクニックで上がるものなのかという思いです。

 

 

 

 

日頃から人間は免疫力があればこそ生きていられるわけです。その免疫力はそもそも何らかの菌やウイルスから造られるものではありません。人体そのものが恒常性を保とうとする力です。

 

 

 

 

人体は血液が流れるべきところに流れることで健康という恒常性を保っています。優れた血流があれば筋肉も骨も関節も内臓も神経も巧く働くのが人体の生理的な真実です。

 

 

 

 

 

 

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加齢と共に無自覚なまま血液が汚れ血流が悪くなると人体の各組織は本来の働きができなくなります。排尿や排便が細くなり、汗が出にくくなります。疲れが残るのに睡眠が浅いことになります。

 

 

 

 

これこそが免疫力低下です。そのうち痺れや痛みが常態化したり咳が止まらなくなったり、冷えやめまいや吐き気に襲われます。免疫力低下の結果様々な体調不良や病気が発症します。

 

 

 

 

従って、血液をきれいにし血流を促進すれば免疫力は上がるという事になります。筋肉や骨や関節や内臓や神経を構成する細胞の代謝活動は本来の働きを取り戻します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが免疫力が上がるということです。事実、超短波に毎日当たる生活をしている高齢者が風邪を引かなくなります。インフルエンザの季節が来ても予防接種などしなくても罹患しません。

 

 

 

 

それは毎日超短波に当たる生活で血流を促進し、その結果体温が上がり免疫力が上昇したためと考えられます。

 

 

 

 

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私がお勧めしている超短波療法の一番の目的は血栓症などの「あっと言う間に人生を狂わせる病気」の可能性を無くす為に、今から毎日の血流促進で体質を改善維持することです。

 

 

 

 

同時に、毎日を快適な体調で過ごすことの他に、生活の中で起こり勝ちな火傷、打撲、捻挫、骨折などの回復を何倍も助けることになります。

 

 

 

 

靭帯の損傷や断裂は手術をせざるを得ないこともありますが、この場合も超短波治療を的確にすることで回復のスピードが考えられないくらい進むことを述べてきました。

 

 

 

 

靭帯断裂の回復を三倍早める超短波療法の例

 

靭帯手術前の超短波照射で医師も驚く回復

 

 

 

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通常靭帯を断裂すると病院で手術になります。ところが、手術は必ずしも巧くいくわけでもありません。また、手術の成功の具合も程度は違い、痛みもあれば膝崩れを起こすこともあります。
 
 
 
 
つまり、手術は一時的な措置に過ぎず、その後は自分の体がどこまで回復できるかということになります。これを決定するのはその方の血流がどこまでいいか。血流次第なのです。
 
 
 
 
術後のリハビリの末に歩行や走りに影響は大なり小なりあり、中には長くハンディを抱える人もたくさんいます。が、それは血流次第で大きな差があります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上のリンク先の続きの報告になりますが、これはこの娘に貸していた超短波治療器を次の体験希望者に送り届けた時のラインの報告です。この春断裂した靭帯はここまで回復しました。
 
 
 
 
これは超短波による血流促進がなければあり得ないことだと思います。普通はまだ痛みがあったり歩行に大なり小なりの難があったりしますが、正座も問題ない状態。
 
 
 
 
いずれにしろ、超短波治療器がありこれが可能であることを知っていないと、現実的に処置はできません。捻挫などはすぐに対処すれば痛みがよく取れて歩行が楽になります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この靭帯断裂をした娘の場合は家族同士の付き合いもあり、過去に捻挫や股関節の治療に成果があったので素直に私のアドバイスを聞いて半年の期間でやった結果です。
 
 
 
 
機械を貸し出して体験治療をされる通常の治療の場合はなかなかそんな心境にならないのはよくわかりますが、これはどこかでピンとくるかどうかで縁があるかないかということになります。
 
 
 
 
ただ、真実は一つ。火傷にしろ打撲にしろ捻挫にしろ骨折にしろ、その後の回復を決定するのはご本人の血流次第です。この血流は超短波を当てる毎日で確実に促進できます。
 
 
 
 
 
昨晩この記事をアップしましたが、その後この娘から頼んでおいた超短波治療のまとめが届いたので以下の通り掲載します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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昨年より知遇を得ることになったお一人に福岡県久留米市で久留米一番街総合診療所を営む細川博司博士がおられます。細川先生は現代医療に大きな疑問を投げかけています。

 

 

 

 

YouTubeでも「細川博司」と検索すればすぐに見つかると思いますが、現代医療、特に抗がん剤治療に対する批判の舌鋒は激烈です。細川先生は「抗癌剤は増癌剤」とまで言い切られます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日その細川先生からラインでメッセージがあり、ある病院経営学部の講義録の抜粋が送られてきました。寒気のする内容ですが、細川先生曰く「コレが・・・・・今の大半の保険診療医療の現場」なんだとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、先生の許可の元にここに載せることにしました。私は「病院のお世話にならないで済む健康体を造り維持しましょう」という立場なので、細川先生とは若干スタンスが違います。

 

 

 

 

それでも現役の勇気ある医師から頂くこういったメッセージはとても参考になるし、現在治らない治療を何年も何度も繰り返している方たちにも一度お考えになって頂きたい気持ちです。

 

 

 

 

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いろんな人の治療をしているとずっと過去の出来事を思い出すことがあります。昨日は頚椎症の方に治し方を解説しているうちにもう10年以上も前の方のことを思い出しました。

 

 

 

 

私が中央区の唐人町市場で超短波治療の会場をやっていた頃のことです。確か、橋口さんというお名前の60代後半の男性です。首が痛いといってしばらく治療を続けておられた方です。

 

 

 

 

治療は順調に進み痛みもだいぶ取れてしまった頃脳梗塞の話題になったのを覚えています。というのも、橋口さんは糖尿病でもあったからです。私は例のごとく予防の必要性を話しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった場合難しいのは、ご本人は頚椎症の痛みを治しに来られています。それを何とか早く治したいという気持ちでいっぱいです。しかし、糖尿病は合併症が起きるまでは然したる自覚症状がない。

 

 

 

 

なので、糖尿病の人に脳梗塞が多い事実を説明してもなかなかピンと来ないことになります。橋口さんもそうだったと思います。頚椎症の痛みが無くなると以降治療には来られなくなりました。

 

 

 

 

それから一年くらいしてでしょうか。橋口さんを紹介された方(名前は忘れました)と西新商店街でばったり出会って話をしていると、橋口さんが脳梗塞で半身不随になっていることを知りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、こういった経験は何例もあります。私のところにはどこそこが痛いといって来られる人がほとんどなので、ご本人にとってそこだけに意識が集中するのはよくわかります。

 

 

 

 

しかし、ほとんどの方は中高年です。また、お聞きすると、血圧や血糖値や尿酸値が高かったり、心臓にステントが入っているといった話になります。何年も病院に行って薬を飲んでます。

 

 

 

 

私からするとご本人の痛みよりも痛みを引き起こしている体質のほうが大問題なわけです。その根本は血液の汚れと血流の悪化であり、さらにその方の病に対する問題意識のほうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の写真にある「症状」と「病気」は私の治療の直接の対象ではありません。超短波治療で行うことは飽くまでも全身の血流を根本から通すことに過ぎません。効果は結果に過ぎません。

 

 

 

 

しかし、考えてもみれば、もし毎日確実に十分な血流促進が可能なら脳梗塞や心筋梗塞などの血管が詰まる病気は発生しないことになります。つまり、予防の決め手です。

 

 

 

 

件の橋口さんのその後はまったくわかりませんが、もしあの時に痛みの解消をする超短波治療の予防の意味を理解できて機械をお使いになられていたら、まずは脳梗塞にならずに済んだだろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その種の病気の話をしても「まさか自分が」と皆さん感じます。しかし、現実を見渡すとわかることですが、脳や心臓は相変わらず癌に次いで死亡原因の上位にあります。

 

 

 

 

また、罹患する方は膨大な数に上り、毎日救急搬送される方がいるのが現実です。その方たちのほとんどが血圧や糖尿を始めとして心臓や肝臓や腎臓に問題のある方なのです。

 

 

 

 

痛いと言って来られた方の痛みは超短波で遅かれ早かれ取れます。しかし、その経験を通じてこれから先の健康を血液血流の段階から予防する必要性に目覚めて欲しく思います。

 

 

 

 

確実な治療から

そのまま生涯予防へ

 

 

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私が取り扱う機械は家庭で簡単に使える医療用の極超短波治療器です。

 

基本の当て方・病気症状別の当て方で効果に大きな差が出ます。(←ここが私の指導)

 

15年の歳月の中で私が研究開発した当て方です。

 

全国どこでも体験治療ができるようにしていますので、

 

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こんなお悩み相談がありました。私はこの問題を5~6件経験しておりすべて解決済みですが、医療ではなかなか治せません。それは踵に起きる激痛。まずはお読みください。

 

 

 

 

私は50代女性です。

 

 

一ヶ月前ほどから、左足のかかとに激痛がありまして、特に朝や歩き出しがひどく、整形外科へ行きました。

 

 

レントゲンを撮るとトゲみたいな骨が出てると言われただけで、テーピングをして湿布薬をもらってまた、二週間しても痛みが取れなかったら来てくださいで診察は終わりました。

 


テーピングしても痛みは収まりませんし、益々痛くなるばかりです。その上たち仕事をしていますので、帰宅するともう動けなくなります。

 

 

歩き出しが特に痛く動き出すと痛みが軽減されますので忙しいときは忘れてしまうときもあるのですが、ほっと休んでいたりして歩き出すとまた激痛が走ります。

 


どなたかかかとの痛みを経験されて、完治された方はいますか?
もう、精神的につらいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の回答は以下の通りです。

 

 

 

 

これ私の超短波療法で何人も治してますよ。

 

 

出てきた骨は骨棘といいますが、歩く時に知らず知らず踵に負荷が掛かり過ぎている人に多発します。その手前の問題として偏平足の人もよくいますね。


いずれにしろ、ふくらはぎの筋肉が巧く働いていないとそういった状態になります。

 

 

 

 

相談者は「精神的につらいです」と言われているので、痛みだけでなく日常生活にも支障が出ている状態かなと思います。これに類した事例があります。

 

 

 

 

福岡市博多区にお住まいの中藤さん(当時73歳、女性)がご紹介で来られたのは数年前ですが、骨棘の刺激を緩和する穴の空いた特注の靴を履いてられました。病院での注文となったということです。

 

 

 

 

ただ、ご本人は医師の説明にもピンと来てはおらず、私が図解した説明でやっとこさ分かったという次第でした。いずれにしろ、病院では特注の靴を処方(?(笑))されただけで痛みは引きません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間が二足歩行になって以来踵に負荷が掛かるのは避けられません。実は、動物の中で踵をつけて歩くのは人間だけです。踵への負荷が過剰になりやすいのが人間の宿命です。

 

 

 

 

これに偏平足とか加齢とともにふくらはぎの筋力低下などが加わると、踵への負荷は骨組織を過剰に刺激します。これが原因で骨棘(骨の棘)が出てくるようになります。

 

 

 

 

当然、棘が神経を刺激すると痛い。これは踵だけでなく腰で起きれば脊柱管狭窄症、膝では変形性膝関節症となります。踵に痛みを感じる人は比較的少ないのですが、根は同じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の超短波療法ではお腹、腰、ふくらはぎ、足底などが照射部位になります。今までこの当て方をして歩いてもらうと即効で改善し、続けることで完治となっています。

 

 

 

 

医療では中藤さんの例にあるように特注の履物を処方するくらいしか対応策はありません。もちろん、あまりに痛くなれば何らかの手術で骨棘を除去することもあるでしょう。

 

 

 

 

私の治療は上記の通りで楽になりますが、歩き方の指導もします。それから先、腰痛・膝痛・頭痛・肩こり・不眠・便秘・冷え・生理痛・内臓の各疾患・癌・脳疾患などの予防に超短波治療器をお使いになるかどうかは、ご本人のセンス次第です

 

 

 

 

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血流が悪くて体調不良になっている人が超短波で全身の血流を促進すれば体調が良くなるのは当たり前の話です。私の治療所近くの団地にお住まいの渡辺さんもその一人。

 

 

 

 

渡部さんは見るとわかるやせ型で冷え性。また、よくお腹が痛んでいました。下肢の痺れや腰痛もあり、超短波に当たる前は問題だらけの身体で本当に困ってました。

 

 

 

 

毎日続けてそんな症状を次々と改善しながら数か月経った頃こう言われたのを覚えています。「先生、なんか知らんけど、老眼がだいぶよくなったごたあです。」 これはよくある話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その渡辺さんは愛犬家でもあります。以前パピヨンという犬種のルーフィーという名の犬を連れて来られたことがあります。理由は「うちのルーフィーが後ろ足が動かんようになって・・・」

 

 

 

 

治療所に連れてくるように誘い、尻尾が垂れたままのルーフィーのお尻に超短波を当てること15分くらいで尻尾を少し振り出しました。この例は以前に何回も成功しているので自信がありました。

 

 

 

 

20分後ルーフィーを歩かせたところ、尻尾を振りながら喜んで歩くのを見てその場の皆さんが驚いてました。その後もルーフィーは元気にしてましたが、老犬だったため4年ほど前に静かに息を引き取りました。

 

 

 

 

 

 

渡部さん

 

 

 

 

 

 

これはルーフィーではありません。ルーフィーの後釜のエース。まだ4歳半です。やはり同じパピヨン犬です。同じ犬種であるところ、飼い主の気持ちが推察できるようです。

 

 

 

 

犬も猫も超短波を毎日一回でいいので当ててやるととても元気になります。ペットの病気の相談がよくありますが、人間同様薬漬けで体調を壊している犬や猫がたくさんいます。

 

 

 

 

飼い主としてやはり病院を頼るという気持ちはわかりますが、人間同様良くなりません。そんな中この秋には草津温泉で腎不全が改善したワンちゃんの例もありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、福岡市の船越さんちのワンちゃんは即効でヘルニアの痛みを取りました奥様の強烈な頭痛と三叉神経痛も治りました。現在機械をお持ちなので忘れずに超短波に当たっておられると思います。

 

 

 

 

 

 

船越さん

 

 

 

 

 

 

これらは事例の一部です。毎日普通に超短波に当たる生活をしている人は、長年の体調不良を解決してそのまま再発のない生活を送っておられます。ペットも一緒に。

 

 

 

 

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